ご職業:勤務医(34年)
ペンネーム:タケゾさん


わかるのもあれば全く分からない症例もありました。

 

ご職業:内科医(16年目)
ペンネーム:ぺすおかさん


毎朝楽しく症例に取り組めました。胸部救急、頭部救急に続いての腹部救急でしたが、臨場感にあふれ、緊張感をもって読影できました。正しい診断ができればさらに解説で知識を深め、診断できなかったときはなぜそうだったのかを解説で復習して次に生かすというスタンスで取り組んだつもりです。おかげで実際の診療で自信をもって正しく診断できた症例がここ一年の間でも増えていることを実感しております(これまでがイケてなかったというのも大きいと思いますが)。今後も定期的に復習し記憶の保持と、新たなシリーズがあれば参加したいと思っています。ごろー先生、ありがとうございました。

 

ご職業:医師(10年目)
ペンネーム:t99219ykさん


様々な症例について考えたりすることで診断の経験を積むことができ、病態の解説がとても勉強になりました。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:buretteさん


腸管の病変ではきちんと腸管を追って確認する癖がついた。

 

ご職業:医学生(5年目)
ペンネーム:くま3さん


画像をみることが好きになりました。ポリクリで放射線科をまわった時や病院見学で、力がついていることをものすごく実感しました。去年の5月ごろから、いろんな講座をわからないながらも続けてきてよかったです。復習してもっと理解を深めたいです。もうESPRESSOなしの生活は考えられません。参考書を買っては一部読んで終わっているものが多い中、こんなに活用できているのは初めてかもしれません。これからもよろしくお願いします。ありがとうございます!!!

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:とーるさん


知らなかった画像所見や病態について詳しく解説して頂き、とてもわかりやすかったです。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:すみさん


様々な腹部疾患を見ることができ救急外来での読影が楽しくなりました。

 

ご職業:放射線技師(7年目)
ペンネーム:なりさん


救急で出会うであろう症例をたくさん学ばせていただきました。シェーマや解説も大変わかりやすかったです。今後もしっかり復習をしていきたいと思います。

 

ご職業:放射線科医(4年目)
ペンネーム:松さん


よく見るものから実際に見るのは初めてのものまで非常に勉強になりました。適当に読んでいたものも系統立てて理解できたと思います。

 

ご職業:診療放射線技師(9年目)
ペンネーム:mochさん


去年の4月より胸部TIPSから始まり腹部救急画像診断まで様々な講義を受講させて頂きとても勉強になりました。特に今回の腹部救急は検査を行ううえで見逃してはいけない所見などを再確認でき画像を見る意識が変わりました。ありがとうございます。血管系、消化管、泌尿器、婦人科などさまざまな症例を提示していただいたのでとても楽しかったです。今後も楽しくて、ためになる講座を楽しみにしています。

 

ご職業:診療放射線技師(33年目)
ペンネーム:せいさんさん


脳外科に25年以上勤めてまいりましたが、腹部に関してはほぼ経験がなく、今回の講義でよく分かるようになったとおもいます。毎日たのしみに受講してきました。ありがとうございました。

 

ご職業:初期研修医(2年目)
ペンネーム:ぽこまるさん


婦人科泌尿器科まで勉強できました。

 

ご職業:診療放射線技師(15年目)
ペンネーム:SAMUさん


理解している症例から経験のない症例まで幅広く学ぶことができた。救急の現場で学んだ事を活かしていきたい。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:エイダさん


来年から救急に行くため、頭部、胸部、腹部に参加させていただきました。どの独学よりも画像を動かしながら見ることができて、最も自信がついたと思います

 

ご職業:薬剤師(15年目)
ペンネーム:ユタさん


詳しい動画解説があり、本当に分かりやすかったです。他の書籍などで勉強するよりも効率がよいと思います。

 

ご職業:診療放射線技師(2年目)
ペンネーム:ピロシキさん


普段、救急症例を見る機会がないのでためになった。

 

ご職業:診療放射線技師(7年目)
ペンネーム:ななさん


ほんと~に、やって良かったです!今までは教科書を眺めて勉強していたのですが、実際の現場でなかなか知識を活かすことができず悩んでいました。そんな時にこの講座に出会い、知識だけじゃなく経験が大事なんだと教えていただきました。また他の講座も受講しようと思います。ありがとうございました!!

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:よしさん


救急外来診療で出会いそうな疾患がカバーされていました。実際に画像を動かしながら学ぶことができ、記憶にも残りやすい講座でした。腸管拡張の系統的読影法に則った解説動画が特に有難かったです。

 

ご職業:放射線技師(1年目)
ペンネーム:bananaさん


症例経験が少ない私には、どの症例も難しく復習に力を入れる毎日でした。そのうち後半にさしかかると解答できるようになり、ここでお世話になったお陰だと感謝しております。この後もしっかり復習をしてさらに読影できるように頑張ります。またこのような機会があればぜひ参加したいです。ありがとうございました。

 

ご職業:放射線技師(11年目)
ペンネーム:真っ青さん


胸部や頭部と比べて腹部はまだわかる方だと思っていましたが全然わかっていなかったことに気付くことができた回でした。毎日(土日以外ですが)欠かさず通勤時間に電車の中でやることを習慣化できていたのでとてもいい制度だと思います。このような機会をいただいたことに本当に感謝しています。

 

ご職業:一般内科医(36年目)
ペンネーム:rinrinさん


系統的に読もうと思うようになりました婦人科、泌尿器科疾患など普段見ない疾患を経験できた大変勉強になりました

 

ご職業:救急集中治療医(4年目)
ペンネーム:あーさん


非常に勉強になる講座をありがとうございます。いつも読影結果が出るまで不安でいましたが、コンサルをするかどうかの判断は自分で出来るようになったかと感じます。胸部も楽しみにしています。

 

ご職業:医師(精神科)(19年目)
ペンネーム:amayuuさん


イレウスの画像でも原因が色々あって、そこまで考えを巡らせると良いなと思いました。消化管の構造の理解が少し深まったように思います。

 

ご職業:臨床検査技師(22年目)
ペンネーム:ぶんぶんさん


検査技師でエコー検査に携わっていますエコー検査時にCTなども事前に見るのですが正直よく分からず、近くに聞ける人もいずという状態だったため購入しました 動画解説は理解しやすく50症例に取り組みやすかったです 実際にその症例の患者さんに出会うことがよくあったのでやっててよかったと実感しています

 

ご職業:医師(33年)
ペンネーム:poohさん


症例を選んで、ポイントを絞って系統的に進められています。

 

ご職業:診療放射線技師(10年目)
ペンネーム:きーちゃんさん


撮影後、撮像範囲に間違いがないか確認は行っていたものの、画像初見に触れると言うことがなかなかありませんでした。あったとしても、画像の見方なんて詳しく教わってない、わからないを理由に避けてきたように思いますが、この講座を終えて、画像をみることが少しばかり楽しくなりました。それは、今までわからなかった事がわかるようになったこと、これは見たことあると関連付けれる症例が増えた事がきっかけだと思います。初めは講座費用は高いのではと思ったりもしましたが、やってみると、得られた事が多く、また、次の胸部もチャレンジしたいと思えました。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(6年目 内科)
ペンネーム:もんきちさん


腹部CT画像自体を読影すること自体苦手でしたが、1症例毎に丁寧に読影を行う事により、見逃しや、正常と異常の区別解剖学的な知識も向上したと実感します。更に、動画での先生による解説が、上記読影の改善、基本的な知識から応用まで短時間で何度も見れるので非常に効果的で、実臨床にすぐ活用できました。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:しわすさん


救急の急性腹症を一度網羅的に勉強することができました。個人的にイレウスに対する系統的読影法がためになりました。

 

ご職業:診療放射線技師(19年目)
ペンネーム:IDGWさん


例えるならば、普段の検査では答えが出ない、分からない問題集をズーッとひたすら60回も繰り返している感じです。けれども、考えて回答して、答え合わせを毎日一問でき、知識が少しづつ増え、これが習慣化すると、大きな大きな成長につながります。

 

ご職業:診療放射線技師(30年以上)
ペンネーム:たまにゃんさん


イレウスと腸閉塞の違いから見たことある症例、無い症例(圧倒時にこちらが多いですが)、網羅されている範囲が半端なく多くて、途中で挫折しそうになりながらもやり遂げた満足感は良かったです。その日のうちに仕事に役立ったこともあり、一人で学ぶ限界を軽々超えて一歩踏み出せました。ありがとうございました

 

ご職業:医学生(6年)
ペンネーム:cassyさん


腹部画像診断の読影の基本、応用を学ぶことができました。難しい症例も多かったですが、今後同様の症例が当たったときに復習したいと思います。ありがとうございました。

 

ご職業:診療放射線技師(25年目)
ペンネーム:kei_yukiさん


毎日通勤途中で回答しています。スマホという環境から画面が小さく、十数症例回答できないもの、誤答だったものがあります。50症例目も見ていましたがアーチファクト?と誤答でした。私の場合回答はPCからが良さそうです。 あと、今まで経験しなかった症例の誤答率が高かった様に感じています。先生のお勧め頂いた書籍の購入もまだです。50症例と書籍の解説を同時に行なって知識の定着をしたいと考えています。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(8年目)
ペンネーム:おかのさん


非常に勉強となりました。ありがとうございます。

 

ご職業:医師(22年目)
ペンネーム:fujinaoさん


これまで、自分の周囲を含めて見たことある(が、読影はできなそうな)症例が多く、大変勉強になりました超レアな症例がなかったのが大変良かったです

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:ayさん


どれも実際に役立ちそう(というか実際に役立っている)症例ばかりでとても良かったです。1日1症例で生活のリズムに取り入れると、そんなにしんどくなく続けることができました

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:aさん


色々な症例を見ることができて良かったです。

 

ご職業:放射線技師(26年目)
ペンネーム:いあさん


何回か参加させていただいている者ですが、何回やってもわからない症例ありで悔しいです。早く見切れる症例もあったのですが、救急画像診断なので、全ての症例を早く診断補助できるよう放射線技師としてこれからも頑張ります。また、次回も参加させてください

 

ご職業:医師(40年目)
ペンネーム:眞由美さん


まだ応用できるレベルまでいかないが、日々レベルなっています

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:にっしぃさん


読影の中でも特に腹部画像は苦手意識が強く、着目点について多数勉強ができとても有意義であったと実感しています。まだ復習が足りていなく実践に応用できない部分も多数あるので振り返りをしていきたいと思います

 

ご職業:放射線科医(2年目)
ペンネーム:j_jさん


腹部はカバーすべきないようが幅広すぎて個人ではなかなか追い切れなくて、自分が読影している症例から積み上げていくしかないのかと半ば諦めていました。特に、婦人科系疾患はとっかかりがなくてどうしようか悩んでいたところでした。幅広い症例をご提示いただき、間違ったところはとにかく復習して、自分の知識の漏れを埋められたのかなと思いました。

 

ご職業:医学生(5年目)
ペンネーム:spicaさん


腹部救急画像では, 学校で習ったことのある疾患が多く掲載されていましたが, CTなどの画像診断をここまで詳しく教えてもらったことはなかったので、とても勉強になりました。また、膵炎のCT gradeなどはあまり気にしてこなかったのですが(国家試験は1スライスなので基本gradeまで考える機会がないから)、実臨床では重症度分類は重要になってくると思うので, 今後はどこまで炎症が波及しているのかなどにも注目して画像をみていきたいと思いました。

 

ご職業:救急医(10年目)
ペンネーム:zingiberさん


婦人科救急についてはMRI画像の読影はほぼ放射線科医まかせでしたが、今回少しなじみができました。まだまだ苦手ですが。

 

ご職業:診療放射線技師(25年目)
ペンネーム:kazuさん


日常診療に直結する症例を提示していただきありがとうございました。大変勉強になりました。苦手な症例でも動画解説にて深く理解できました。また臨床症状・血液データー等を参考にして考える事が重要と身に染みました。

 

ご職業:診療放射線技師(12年目)
ペンネーム:マッキーさん


参考書にあるような、キー画像だけでは実力にはならないと実感しました。何が起きているのかを実際に頭で考えることで自信が付きました

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:AQUAさん


毎日①症例というのが量的にも良く、内容も難度も自分には凄くあっていました。やはり自分で画像を動かしながら、見れること、解説動画があることで理解が深まりました。ありがとうございました。

 

ご職業:麻酔科(19年目)
ペンネーム:ろくさん


毎日楽しく画像を見ることができました。手術に回ってくる疾患はなんとなくわかることが多かったのですが、内科的な疾患は全くわからず聞いたことのない疾患もありました。これからも救急に来る患者さんの画像をしっかり見ていこうと思います。

 

ご職業:放射線技師(4年目)
ペンネーム:緑のたぬき親父さん


やはり動画があるということが強みです。異常所見の読影をほぼリアルタイムで解説してもらえる。わからないことはコメント欄で質問というオンラインレッスンです。わざわざ会場に行かなくても読影のノウハウを身に付くことが出来る。

 

ご職業:医師(22年目)
ペンネーム:マサキさん


大変勉強になりました、レビューでも記載させていただいた通りです。コロナ診療に従事しており、なかなかタイムリーに回答を送ることができず、まだ、溜め込んでいる症例も多くありますが、週末に少しずつ消化して行っています。過去に参加した頭部画像、胸部画像、など、も週末に少しずつこなしています。是非、リンクは継続して使えるようにしておいていただければ幸いです。

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:たーぼさん


どうしても週末にまとめてみることがおおく、3日縛りについていけず症例リストを頼りにする自分がいました。情けない限りです。しかし内容は大変わかりやすく、何度も復習させていただいております。これからもこちらで勉強させていただきます。よろしくおねがいします。

 

ご職業:内科医師(34年目)
ペンネーム:日々精進さん


腹部は比較的見慣れていると思っていましたが、画像だけでは ???で病歴などから これだろうと 投稿してしまう時もあり、自分の知らないことを改めて知ることができ、勉強になりました。特に 大網捻転は 全く予想しておらず 印象深かったです。ありがとうございました。

 

ご職業:診療放射線技師(20年目)
ペンネーム:meさん


画像の読み進め方が動画で説明されていたのが、分かりやすかったです。診断が多少でも分かれば、MPRなどの画像を追加したり診やすい画像を提供できると思うので勉強になりました。

 

ご職業:消化器内科医師(21年目)
ペンネーム:まきさん


iPad Proで読影しました。送付される解答ページからの動画再生が出来ず、旬な時に解説聞きたいと思っていましたので残念でした。そこでやる気が落ちていきました。10症例のまとめのページからは動画再生可能でありホッとしましたが、旬を過ぎており、日常業務の忙しさに忙殺され、キチンと解説見れていないものがほとんどとなってしまいました。

 

ご職業:内科医(17年目)
ペンネーム:spellさん


救急に関わっていた医師なら全く診たことない例はあまりないと思いますが系統的に画像診断を学んだことある人はそう多くないと思います。今回、系統的に画像診断を学ぶことにより解剖と病態生理に対する理解を深めることができるようになりました。

 

ご職業:医師(研修医)(2年目)
ペンネーム:まささん


「腹部のCT画像が全く読めない」と思い焦っていたところ、目にしたのがこの講座でした。現在私は研修医2年目なんですが、私の病院では夜間救急外来を一人で行わなければならず、「このままではまずい」と思い、この講座を受講することに決めました。最初は虫垂炎ですらどこにあるの?のレベルでしたが、やっていくうちに自分がどんどん読めるようになっていくのが自分でも感じました。まだまだ読影能力は低いですが、最終的にはだいぶ読むことができるようになり、救急外来の当直でも困ることがほとんどなくなりました。本当に感謝しております。ありがとうございました。

 

ご職業:放射線技師(10年目)
ペンネーム:abcさん


正解は少なかったのですが、ここがおかしい、という感じる力は、今までと比べて格段についたと思います。今まで、いかに自分が撮りっぱなしだったかと自覚しました。後から医師の読影結果をみても、所見と病変を読んでいても、あまりピンとこなかったのですが、これからは、楽しみに読影を学んで行けそうです。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:やまさん


産婦人科疾患や外傷など普段あまり見られない画像が勉強できてよかったです

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:たっちさん


とても勉強になりました!さっそく復習して、今後当直などの診療に生かしていきたいと思います。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:ダメレジさん


MRIも含めた画像所見があり参考になりました。

 

ご職業:診療放射線技師(26年目)
ペンネーム:ひなせんさん


腹部救急で体験する可能性のある疾患をほぼ網羅した内容として、非常に満足のいくものでした。あとは、 正常例を交える 単純CTのみの提示で鑑別を挙げるようにするなどすればより実践的になるかと思います。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:ryuji akimaさん


初期研修も終盤に差し掛かり、一般外科へ進む予定であったところでふと目にとまりました。医学書より高いなあ。。と思いながらも、正統法の(?)読影の勉強をしたことがなかったため思い切って購入しました。難易度としては、並とはいえ研修医2年目の終わりであり、終わってみれば正答率こそ高めの結果にはなりました。しかし、放射線科医の読み方の一端に触れられ、不正解であった症例は勿論、正答した症例でも見落としていた所見や知らなかった所見などをすぐ復習でき、買ってよかったなあと思いました。婦人科疾患など、広く腹部救急疾患を扱っており、研修医だけでなくこれから研修医になるという学生にも勧められます。ただ、腹部救急の婦人科・泌尿器科といえば、教科書を読んだ方なら「どうせアレかアレかアレでしょ」と予想できてしまうのは、この領域ではしょうがないかなあとも思いました。ただ、この辺に関しても腹部救急の教科書では画像が省略されていたりするので、実際に目にするのは初めてという疾患も多いです。教科書では味わえない「生の画像」で腹部救急を学べるのはこの講座ならではと思いました。配信時間が早いので、朝30分早く起きて勉強するという生活リズムができたのもよかったです。

 

ご職業:医師(38年目)
ペンネーム:myuさん


典型的な症例が多く、知識の整理に大変役に立ちました。胸部、頭部、頭頚部、整形外科領域なども同様な講座があれば、参加したいと思いますので、よろしくお願いします。出来れば、年間を通して、このような講座を続けていただくことを希望しています。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:ヤドンさん


来年から放射線科に入局する足がかりとしてtryしてみた。なかなか習慣化が難しく、復習がメインになってしまったところがあるが、画像を読むということについてのきっかけとなったと思う。

 

ご職業:初期研修医(1年次)
ペンネーム:画像よみたいさん


腹部tipsより緊急性の高い症例が多く、レベルも高く、知らないことが多くて勉強になりました。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:さとうさん


勉強になった。症例の順番や関連などは考えられていたと感じた。

 

ご職業:医師(6年目)
ペンネーム:ゆずさん


いつもとても勉強になります突然腫瘍の問題が出てくると、前の問題に引きずられて間違えてしまったり…へー!!ってびっくりするものがあったり、とても楽しく勉強させて頂きました今後はMRIばっかりとか、整形外科や婦人科などの範囲の講座もお願いしたいです

 

ご職業:診療放射線技師(10年目)
ペンネーム:souemaさん


毎日の配信で学習の習慣化されたことで、常に頭の片隅にエスプレッソがありました。特に印象に残ったのが、腸間膜の穿通。通常なら画像に現れない腸間膜を意識するきっかけとなりました。画像を作り出す仕事をする者として、目に見えるものが全てではないと痛感しました。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:banijiroさん


患者のCTを漫然と見ることと、読影をなんとなく待つだけの生活を送ってきましたが、この講座を購入して考え方が変わりました。必要な知識をインプットすることができ、日々の診療の姿勢が変わりました。購入して本当によかったです

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:Aquireさん


放射線科をローテートできずに悲しんでいましたが、お金を払ってでもやってよかった講座でした。しかも1日に少しずつできるのが自分の時間との兼ね合いで大変合っておりました。ほとんど提出できたと思います。またその疾患部分の放射線科の本(初めにおすすめされたもの)を読むことでさらに理解も深まり、研修医で意識的に読んでこなかった人よりはかなり一般的な知識が身についたように思います。本を読んでも、所見のあるスライス一枚だけが印刷されています。まず自分がコロコロ画像を動かして、あるスライスで変だなと思えることが重要であり、これは本では身に付かない部分です。こういった講座か、放射線科をローテートするか、詳しい人に嫌がられても聞き続けるかしかないんだなと実感しました。研修中に読影ができないことが多々ありもどかしい時間がありましたが、もっと早くに知っていればという思いです。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:にくまんさん


50の症例を通して網羅的に学ぶことができたと思います。実際に救急当直で「ESPRESSOで見たばっかりだ」ということもありました。一度見たことのあるという経験は大きいものだと思いました。大変勉強になりました。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:yuDさん


自分の病院では婦人科疾患のMRIは救急科ではとらないため、みたことがほとんどなくとても勉強になりました。

 

ご職業:診療放射線技師(20年目)
ペンネーム:年配者さん


腹部CTは救急でよく撮影し、救急担当医からも意見を求められる部位です。特に当院はスクリーニング的な撮影も多く、様々な年齢の方が撮影を行います。今回の講義で一通りの疾病と典型的な画像診断を目にすることができ、少しは読影の補助に自信がつきました。今後も、予習復習を繰り返していきたいと思います。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(8年目)
ペンネーム:pkr0819さん


腹膜垂炎、大網捻転、内膜症性嚢胞破裂、漿膜下筋腫の捻転など普段見慣れない画像を提示していただき、勉強になりました。知っていないとわからないけど、知っていれば安心するという画像所見が増えて、今後の役に立つと思いました。

 

ご職業:医師(7年目)
ペンネーム:チャーミーさん


何となくとらえていた腹部画像症例についての論理的な所見や画像所見による重症度の分類正確な用語の説明鑑別についても網羅的に列挙されており大変役立ちました質問に対しても丁寧に返答いただきましてさらに理解度が深まりました。

 

ご職業:診療放射線技師(9年目)
ペンネーム:sakuraさん


レビューと重複するのですが、導入として、虫垂炎ブートキャンプを受けて腸管を全部追っていく練習は救急病変を見つける前に、必要だと感じました。腸管を追いながら、どこまでが正常で、腸のどの部分が、限局して異常なのか、正常な臓器を、同定する習慣がなくそういう目で読影していなかったんだなぁと実感しながら、腸を追っていく練習は、面白かったです。ブートキャンプが基盤になって、さらに、疾患の場所を指摘できるようになると腹部救急の画像はとても読みやすくなりました!MRIを始めたばかりです、婦人科や精巣などに、苦手意識があり、実際、全然読めなくて勉強になりました。欲を言えば、MRI画像は救急に限らずもっといっぱい練習したいです。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:たっつぁんさん


必須の救急画像に加えて大網捻転、腹膜垂炎などの珍しい疾患あり、良いですね。外傷の画像はあまり触れないので、たくさん経験できてよかったです。婦人科疾患などもなかなか考え方が身についていないなあと実感しました。periportal collarなどの読影所見を覚えられて良かったです。

 

ご職業:放射線技師(2年目)
ペンネーム:わんこさん


技師として何の追加画像があると診断の手助けになるかを知るために受けました。特に腹部領域はある程度の読影が出来ないとつくるべきものが分からず困る事が多いなと感じておりましたが、このセミナーを受けて大分業務が楽にこなせるようになりました。

 

ご職業:学生(6年生)
ペンネーム:なかちょさん


自分で画像をスクロールしながら腸管や血管を追うトレーニングは書籍での学習ではできないので実践的な力がついたと思います。腹部の救急症例を幅広く網羅していて、わかりやすい解説動画、コメント欄での質問対応など充実した講座でした。

 

ご職業:内科(3年目)
ペンネーム:わかひろさん


終盤になるに連れて知らないことが増えていきました。分野によって特異不得意があるので非常に勉強になりました。

 

ご職業:内科医師(19年目)
ペンネーム:だんださん


改めて読影を学ぶことがなく、かといって書籍を読むのでは続かなかったのですが、ESPRESSO腹部救急画像診断は症例も身近で、説明も分かりやすくなんとか最後まで続けることができました。復習をしたら、もっと身になるんだろうなと思います。ありがとうございました。

 

ご職業:放射線技師(20年目)
ペンネーム:乃意さん


読影の際、どういったところにどの順番で目を配ってよいか、注目すべき点は、この所見があったときは次に何を考えるなど、とても参考になりました。受講しはじめてみるみる自信のようなものが生まれ、画像を見るのが楽しくなりました。血液データについてもう少し学びたかったので、後半血液データの参考値があまり乗ってこなかった点は少し残念でした。

 

ご職業:医師(5年目)
ペンネーム:あるぱかさん


いままで,読影をする中で自信を持てない部分もありましたが,一通り網羅できたことで自信に繋がりました.尿管結石で薄いスライスで作ってもらうとか,造影CTでどの層で撮影してもらうのがよいなど,実際読影のみならずオーダーする時点で意識することもレクチャーいただけたのがありがたかったです.smaller SMV sign,periportal collar signなど,何度か同じ所見がでてきて復習や自分が気付けるようになっているのか確認できたのが良かったです.

 

ご職業:救急科専攻医(4年目)
ペンネーム:寺子屋さん


内因性疾患から外傷まで幅広い疾患、その他いろいろな所見など勉強することができました。非常に効率よく、また復習もしやすい内容になっていました。その日に生かせる内容というところもモチベーションを保つのにはもってこいでした。ありがとうございました。

 

ご職業:放射線技術(10年目)
ペンネーム:Ricoさん


毎日の通勤時間に勉強できてとても有意義なものになりました。難しくてついていけなかったところもありますが、引き続き復習したいと思います。子宮など広い範囲で勉強できてよかったです。また動画の解説があることで、より理解できたと思います。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:Shiroさん


頭部と異なり、見るべき臓器が多々ある中で、所見を拾いきれるか毎日楽しく挑戦していました。動画も合わせて非常に勉強になりました。

 

ご職業:医師(33年目)
ペンネーム:ぴょんたさん


今まで読影は放射線科に完全に頼っていました。しかし小さな病院勤務となり、自ら読影する機会が増え、何とか救急的な事は読影できるようになりたいと思っていました。本を買って独学しましたが、疾患概念は理解できても中々読影力が向上しませんでした。しかし今回の講習では、マウスをスクロールして画像を見るという実際の場面に近い状況に置かれ、3日以内に回答を提出という期限が設けられている中で、真剣に問題に取り組むことができました。正常の解剖すら分かっていませんでしたので、正解率は高くはありませんでした。しかし懇切丁寧な動画解説によって、腸管の追い方をはじめとした解剖学の重要性、異常所見に単純に暗記するではなく、異常所見を来す機序を理解する事により、幅広く応用できることが分かりました。何度か挫折しかけましたが、50問最後までやりきる事ができました。有難うございました。今後胸部、頭部ともに受講したいと思いますのでよろしくお願い申し上げます。

 

ご職業:医師(20年目)
ペンネーム:げんちゃんさん


今までの復習と新たな知識の吸収にもなり、非常に有意義なものでした。毎日コツコツ行うことの大切さを実感できました。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:ぺぐさん


腹部救急疾患が網羅的に勉強できるようになっていたのがよかった読影に自信が出てきた

 

ご職業:診療放射線技師(11年目)
ペンネーム:ヒロさん


三日間で見れなくなるのは良かったです。いろんな症例があって本当に勉強になりました。

 

ご職業:医師(6年目)
ペンネーム:やすしおさん


画像をスクロールできるため、実際のCTに近く、本で勉強するよりもかなり効率的に勉強できた。腹部CTの読影に自信がついた。

 

ご職業:診療放射線技師(6年目)
ペンネーム:ゆきちさん


腹、腹腹。毎日腹。MRの画像が来た瞬間に、サディストめ!と叫んだのは、内緒です。もう、撮りたくない。見たくない。そう思いながらも、中毒症状は治まらず。ええ感じで、不安になったときに、次の講座の御案内が来るんです。それに耐えられるならば、参加する価値があります。卒業なんて、無いわと諦めたら、どっぷりハマってます。予測変換に助けられたことも多数です。もしかしたら、本体より、携帯の方が賢いかもしれない。解説や、コメントが打ちのめされた心をいやしてくれます。

 

ご職業:医師(PGY2)
ペンネーム:水さん


参加しきれない回も多かったですが、参加したときは参加したなりに学ぶことが多かったです。リストからもう一度全症例あたってみたいと思います

 

ご職業:初期研修医(1年目)
ペンネーム:奨学研修医さん


異常像のポイントはもちろんですが、異常以外のその他の所見にも注意してみることで、50症例分の正常な画像を集中して見たため、ぱっと画像を見た際になんとなく変だなという違和感を覚えるようになりました。非常に苦手だった腹部(特に消化管)も漫然と見るのではなく、どこがポイントか系統立てて見る方法を身につけることができ、以前よりも読影のハードルを下げることができました。

 

ご職業:救急医(5年目)
ペンネーム:やまおかさん


3症例ほど、つい忙しくて期限が切れて取り組めませんでした。が、3日の期限のおかげでなるべく目を通すだけでも取り組めたと思います。概念すら知らない疾患もありました。専門に進むと放射線科の先生に系統的に教わる機会はなく大変貴重な機会でした。復習がだいぶ追いついていないので頑張ります。

 

ご職業:学生(医学部5年)
ペンネーム:すぴきゅらさん


網羅的に腹部救急疾患を学ぶことができて,とてもためになりました。腹部はCTの重要性も高く,鑑別に迷う疾患や所見についてそれぞれ深く掘り下げて学べたので,今後の視点が変わってくるように思います。たくさんのことを教えていただいたので復習が大変ですが,身になるように繰り返し学習していきたいと思います。大学の実習でもESPRESSOで見たぞ!となるものが多く,所見を述べる機会を頂いたときには放射線科の先生にお褒めいただく機会もあって「ごろ~先生ありがとうございます…!」と感謝しておりました笑成書をがむしゃらに読むよりもかなり身につき,自分にあっている方法で楽しく学ばせていただきました。ありがとうございました。

 

ご職業:内科医(4年目)
ペンネーム:kazuさん


腹部CTを実際にスクロールできるのがよい

 

ご職業:医師(7年目)
ペンネーム:igusさん


コモンな疾患から普段の診療で鑑別に想起することもできないような疾患まで幅広く腹腔内の疾患の画像所見を勉強できます。平日はほぼ毎日症例のメールが送られてくるので、習慣化すれば非放射線科医からするとかなりの量の読影を短期間で行うことができます。

 

ご職業:初期研修医(1年目)
ペンネーム:ぽんちゃんさん


研修医1年目でまだまだ知識が不十分な状態での参加でしたが、毎回分かる範囲で回答し、詳細な解説動画を拝見することで非常に勉強になりました。CTの読み方といった基礎から様々な疾患の知識など、今後に役立つエッセンスを学ぶことができました。

 

ご職業:総合診療科(25年目)
ペンネーム:ユメさん


DynamicCT の読影も3相それぞれの役割などを理解出来た様です。消化器を上方から下方からの読影のコツが掴めた様です。婦人科、uro科にも手を伸ばせて満足しています。

 

ご職業:消化器内科医(4年目)
ペンネーム:もぢちもっちーさん


とても勉強になりました!画像を自分で診断して、直後に解説動画がみれてアウトプットもできて最高です!

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:Zakioさん


腹部画像は救急外来でよく撮像する機会はありましたが、腹部画像の苦手意識があり、また以前の虫垂ブートキャンプが良かったため今回参加させていただきました。特に腸閉塞/イレウスは系統的読影法を紹介いただき、毎回それにそって読むことにより、行き当たりばったりの読影から所見をとりにいく読影に変わり、腸閉塞/イレウスの読影が楽しくなりました。また症例もいい感じに散らばっているので、何回もごろー先生のスライドを復習して記憶の定着にも良かったと思います。また先生には初歩的な質問にも丁寧にご回答いただき、質問することがモチベーションとなり、今回症例を続けることができました。3月はリンク切れが増えてしまいましたが、最後までやり切ることができました。今後は以前よりも自身をもって腹痛の診療に当たることができると思います。ご指導ありがとうございました。

 

ご職業:学生(5年生)
ペンネーム:maさん


私は部活ばかりやっていたような不真面目な学生で、解剖構造すらも曖昧、CTの読影など全くできない状態でのスタートでした。CTをほとんど見たことがない私のような学生にとっては、鬼のような50症例でしたが、毎日CT画像を見るようにしたことで、気付いたら、CTに対しての苦手意識がなくなり、解剖構造を理解し、それをCT上で追えるようになっていました。これは自分でも驚きました。たとえ所見を指摘できなくても、毎日CT画像に触れるということが、とても重要なことであると感じました。また、ESPRESSO画像診断のいいところは、一度見た症例を何度でも復習できるというところだと思います。学生の場合、実習で画像診断科を回らない限り、CT画像を読影する機会はほとんどないと思います。CT画像に触れる機会が数ない学生にとって、いつでもどこでも症例にアクセスすることができるのは、非常にありがたかったです。今回の講座で学んだことを無駄にしないように、これからも勉強を続けていきたいと思っています。素晴らしい講座を開いてくださり、本当にありがとうございました。

 

ご職業:医師(内科医15年目)
ペンネーム:ぽわぽわさん


腹部は比較的なじみの部位のため、診断名自体は正しく書けたものが多かったのですが、大事な所見を見落としていたり、反省点が山盛りです。よく復習してしっかり身につけたいとおもいます。

 

ご職業:初期研修医(2年目)
ペンネーム:しょこらさん


本だとどうしても静止画になってしまうため、自分でみつけるという過程が省略されてしまいますが、実際にスクロールしながら考えられるため、実際にERにいるかのような臨場感を味わえました。”なんとなくここが変”は指摘できても具体的に指摘するのはなかなか難しかったです。しっかり復習していこうと思います!

 

ご職業:医師(呼吸器内科 25年目)
ペンネーム:いつでも勉強しようさん


消化管、消火器、血管病変、婦人科、泌尿器科、外傷と色々と見せていただきました。まったく見たことも疾患からから、よくある疾患でもどのように診断するのかなど、系統的な見方により診断に至る過程を講義で聞けてとても勉強になりました。これで少しは腹部も見られるようになるといいんですけど、やはり自分の専門外は復習が大事かと思います。復習頑張ります。(呼吸器内科医より)

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:レベルさん


腹部臓器は苦手意識を持っていましたが、少し昔よりは成長できたと思います。解説が非常にわかりやすかったです。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:ビニロンさん


非常に実践的にそしてわかりやすく勉強することができました。あとで再度一通り見直して救急でその力をいかんなく発揮したいと思います

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:研修医さん


言語化することでわからないこともわかってきました。

 

ご職業:医師(6年目)
ペンネーム:はらしんさん


実際に画像を動かしながら考え、解説も動画で見ることができ、教科書の学習では到底まかなえないレベルの学習ができました。

 

ご職業:初期研修医(2年次)
ペンネーム:makotyさん


教科書で画像の勉強をするとどうしても異常があるスライスを眺めるだけになっていました。しかし、本講座のように比較的臨床の環境に近い環境で画像をみることでより実践に近い勉強ができました。また、画像をスクロールする中でなぞ解きをするようなわくわく感も生まれ楽しく続けられました。

 

ご職業:放射線技師(4年目)
ペンネーム:iamkinopyさん


非常に勉強になりました。普段見ることのない婦人科領域もわからないことが多くこれからもっと努力しないといけない気持ちになりました。ただ、リンクが三日しかないので振り返る時には消えていることが多くありました

 

ご職業:医師(11年目)
ペンネーム:yukiさん


自分で読影し回答することで、実際の解答と比較することができ身になりました。解答とともにそれに関連する事項を勉強することができ為になりました。最初は読影し、解答とその解説をじっくり勉強していたのですが、途中で仕事が多忙になり読影に追い付かず、後半は逃してしまったまま過ぎてしまいました。なんとか復習する機会があればいいのですが、、(これまでの50症例は閲覧可能でしょうか?)

 

ご職業:医師(20年目 循環器内科)
ペンネーム:ももさん


科は違うものの救急外来をしています。経験したことのない症例を診断することは難しく、疑似体験ができて勉強になりました。

 

ご職業:放射線技師(5年目)
ペンネーム:phinさん


テンポよく、たくさんの症例を学べる素晴らしいコンテンツでした。

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:じーまさん


比較的多い症例から、血栓塞栓などの普段多くはないが緊急性のある症例、婦人科や泌尿器科、外傷などの普段見れない症例なども学ぶことができてよかったです。

 

ご職業:大学教員(診療放射線技師養成校)(7年目)
ペンネーム:takeさん


全50症例を網羅できたことで、結構不安であった腹部の読影に少しだけ自信がつきました。特に、見るポイントを押さえてくれる解説と実際の画像とをセットで見聞きすることができたので、毎回大変勉強になりました。また、少し自信がついた所で難しいと感じる症例も提示され、身を引き締めつつできたのが良かったと思います。特に救急の領域では技師の読影能力(技師は診断はしないものの)というのも大事だと思いますので、今後も勉強していきたいと思います。

 

ご職業:放射線技師(7年目)
ペンネーム:午後ティーさん


画像の見方を学べてためになりました。仕事に生かされました。

 

ご職業:消化器内科医師(29年くらい)
ペンネーム:陽気なリンゴさん


婦人科や泌尿器科疾患まで網羅的に提示され、できないなりにわかる範囲で所見とって診断(ほとんどはずれでした汗)するというアウトプットの作業が頭の体操になりました。また鑑別を考えながら系統的に読影していく取っ掛かりを得たと思います。またキー写真だけでなくネガティブな所見も含めて全画像をスクロールしながら診断していくのは実情に即していて大変良かったです。ありそうでない機能だと思います。質問コーナーでも必ずリプライがあって勉強になりました。

 

ご職業:診療放射線技師(28年目)
ペンネーム:すずむしさん


よく続いたと思います。途中メールの不具合で、リアルタイムにLINEで修正していただきありがとうございました。特に腸閉塞など連続的に腸管を追う症例はとてもわかりやすかったです。急性腹症で検査をする前にしっかりとカルテで主訴を確認し画像を診てからも訴えにあった病気がとらえられているか気を付けながら検査するようになった。かも?

 

ご職業:内科医(14年目)
ペンネーム:はなちゃんさん


動画での解説が分かりやすかったです。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:もなさん


教科書では数枚のキースライドだけしか提示されていないことがほとんどですが、こちらの講座でコロコロしながら実際に読影することで、基礎的な読影力が身についた気がします!

 

ご職業:呼吸器内科(12年目)
ペンネーム:クリームさん


ERで接する腹部疾患の殆どが学べます。研修医や画像に苦手意識のある方にお勧めです。

 

ご職業:初期研修医(1年目)
ペンネーム:ごはんですよさん


どうしても消化管疾患に目がいきがちですが、それを少しなくせたと思います。症例の幅が広いのが良かったです。

 

ご職業:医師(20年目)
ペンネーム:画像小僧さん


どの症例も本当に勉強になりました。先生が実際に画像をスクロールされながらの病変の指摘は書籍では決して際限出来るものでは有りません。今回受講する前と後では画像の見方が全く変わりました。先生の熱意に脱帽です。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(R3)
ペンネーム:シユウさん


とても勉強になった。

 

ご職業:診療放射線技師(20年目)
ペンネーム:ハゲマルドンさん


自分から気構えて問題を解くのではなく1日1例という実に負担のないペースで強制的に送られてくる問題を嫌でも回答しなければならないという、面倒くさがりな私のために考え抜かれたコンテンツだと思いました。さらに「わかんないからとりあえず適当に回答だけしちゃえ」と回答を送ると、実にわかりやすく丁寧な素晴らしい解説が返ってくるので、とても楽しみになりました。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:柴好きさん


症例としては多岐に渡りよかった。ただ画質が荒くもう少しスライスを薄くしてお欲しいと思いました。イレウスと腸閉塞のように言葉の定義が変わった場合は前回スライドでの軽度訂正や口頭説明ではなくその単元だけでも撮影とスライド変更はしていただきたい。

 

ご職業:医師(23年目)
ペンネーム:にゃんさん


豊富な症例をまずは自分で見てみて,その後解説を読むというスタイルが実践的でした.特に病変部の画像だけでなく,自分でCTやMRIの画像を動かしながらさながら実際の画像を見ているのと同じように見られるのが良かったです.解説も,文章と画像と動画とわかりやすく書かれていて,初心者にも優しかったです.

 

ご職業:診療放射線技師(6年目)
ペンネーム:chokorosukeさん


腹部救急は結構自信があったのですが、知らないことが山ほどありました。深いところまで知れてとても勉強になりました。

 

ご職業:医師(5年目)
ペンネーム:TOMさん


参加して本当に良かったです。腹部CTが怖くなくなりました。臨床で見たことがある画像に出会うととても嬉しいです。

 

ご職業:診療放射線技師(1年目)
ペンネーム:taku13さん


1年目なのでまだct等の撮影回数も少なく、様々な症例画像も見れていないのが現状でした。しかし、この50症例でまだ見たことのない症例を知ることができてとても勉強になりました。たまにespresso腹部救急画像診断でやった症例に出会うとこれ見たことあるし、所見が分かるぞっとなりとても仕事もはかどるようになりました。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:しょーさん


婦人科疾患は初めて見るものばかりであり、読影が難しく感じました。またどの臓器の読影をするにしても解剖や組織構造が改めて重要であることを痛感しました。

 

ご職業:放射線技師(5年目)
ペンネーム:すぬーぴーさん


自分の能力と比べ、難しい症例が多かったです。復習がままならないまま50症例進んでいってしまった事が悔やまれます。ただ、毎日5分でも考える時間を取る事で、この講座を受けてない時とは全く違う毎日だったとは思います。復習、がんばります。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:我妻さん


急性腹症に対して画像に強くなれた。今後も定期的に復習しながら実際の臨床と組み合わせていきたい。

 

ご職業:診療放射線技師(7年目)
ペンネーム:匿名希望さん


わかる症例、わからない症例ありましたが、どの症例もとても勉強になりました。今回学べたことを臨床に活かしたいと思います!

 

ご職業:診療放射線技師(23年目)
ペンネーム:はるさん


さまざまな腹部救急症例を体験できとても勉強になりました。CTの読影に対して少し自身が持てた気がします。今後急性腹症の患者が運ばれてきたときは、医師の読影サポートができればと思うとワクワクします。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:miyaさん


普段当直で見たことがあるような疾患から,今まで見たことはないけど見逃してはいけないような疾患まで網羅的に勉強することができました.実際に画像をみて読影をして,間違えることで記憶が定着することも多かったです.間違えた部分はわかりやすい解説がついており,もし次に実臨床で同じような症例に出会ったときに必ず活きると思いました.

 

ご職業:医学部(6年)
ペンネーム:あかいろなすびさん


引き続き参加させていただきました。見る機会の少ない婦人科疾患や泌尿器疾患なども網羅されており、腹部救急の幅広い疾患の画像を読む練習が出来ました。画像読影の解説だけでなく、疾患の関連知識を動画でまとめてくださっているので、とても勉強になりました。本当に盛り沢山な内容で、しっかり復習してきちんとものにしたいと思います。ご多忙な中、質問にも丁寧に答えていただき、とても感謝しております。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:こりまめたさん


とても勉強になりました。かなり腹部疾患を網羅していると思います。しっかり復習したいと思います。

 

ご職業:医師(6年目)
ペンネーム:akkyさん


虫垂ブートキャンプと合わせて正常像を意識しながら、異常影をとらえるアンテナを養うことができました。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:piyoさん


よくある疾患を中心に学べたので良かった。復習が追いついていないので身についたとは言えないが、一度見たことがあるとその後の理解も早いと思うので無駄にはならないと思う。

 

ご職業:放射線科医師(10年目)
ペンネーム:うさ花さん


朝、送られてきた症例を勉強し、日中の読影業務で、同じ疾患を見ることもありました。選りすぐられた症例で、動画での解説もわかりやすく、とても勉強になりました。ありがとうございました。

 

ご職業:臨床検査技師(20年目)
ペンネーム:あきやんさん


1つ1つの症例に対して、普段の診療と同じように患者情報とCT画像を見ることができ、診断をわからないなりにもつけて、提出した回答が正解だと、「よし、次も頑張ろう」と思えました。逆に不正解でも、解説が臨床に沿ってわかりやすくまとめられているので、わかった気分になり、「次も頑張るぞ」と思えました。私は超音波検査士なのですが、CTの読み方を知ることができ、大変参考になりました。また超音波でも応用できる内容が多くて良かったです。どれも、診療に役立つ内容なので、何度も繰り返し復習しようと思います。ありがとうございました。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:バネさん


体系的に勉強できて、所見を言語化でき、放射線Drの視線を垣間見れたのがよかった

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:はくまいさん


腹痛への苦手意識が強くありましたが、日々取り組むことで異常所見のよみとりができるようになってきた。できるようになると日々のCT読影が楽しく、いろいろな患者のCTを漁って見た3か月でした。虫垂ブートキャンプも楽しかったです。しかしまだまだすべて自分のものにしたとは言い難いので、今一度復習します!ありがとうございました。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:Donpyさん


忙しい中でも有効期限のおかげで欠かさず提出することができました。時間がなく提出するときの回答はあまり丁寧に書くことはなかったですが、画像とはしっかり向き合って取り組み、解説を読むことでだいぶ力がついたと思います。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:milihydecielさん


画像をスクロールできる学習は臨床以外にはこの講座しかない。参考書は代わりにならない。有意義である。

 

ご職業:医師(6年目)
ペンネーム:Danzouさん


苦手だった。婦人科救急にも触れられあまり経験しない症例を系統的かつ鑑別も上げつつ見れるようになれそうなきがします。復習して慣れるよう頑張ります

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:poさん


救急外来担当の際に遭遇しやすい疾患から満遍なく出題されていて偏りなく学ぶことができました。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:バナナナナさん


普段救急当直でCT所見を自分で読んで、専門医を夜間に呼ぶかどうか震えながら決めていましたが、少しずつですがCTが「読めた」症例がこの講座で増えてきており、本当に助かっています。今後も継続して何度も勉強します。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:S.Oさん


仕事がある中、頑張ればこなす事ができる適度な量でした。ありがとうございました。

 

ご職業:放射線技師(3年目)
ペンネーム:246RAさん


大変勉強になりました

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:kenさん


毎日こなすのはたいへんだったが、コスパ最強だと思う

 

ご職業:診療放射線技師(16年目)
ペンネーム:ぼうやさん


難しい問題、簡単な問題ありますが、答えが分かりやすい!!丁寧な動画説明もあり、高額ですが受講して損はないとおもいます。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:まりんかさん


学生の頃は1スライスの典型的な画像をみて勉強していて、研修医になってからの実臨床についていけないことが多々ありました。今でもまだまだわからないことばかりですが、このコースでいろいろなジャンルの腹部救急画像を実臨床のように考える訓練ができて、少しずつ理解が進んでいる気がします。きちんと復習させていただいています。

 

ご職業:医学部(6年生)
ペンネーム:こみちさん


以前に頭部救急や胸部救急・顔面救急にも参加させていただきましたが、これまでと同様に非常にクオリティが高く勉強になりました。解説動画も分かりやすいです。「すぐ役立つ救急のCT・MRI」も役に立ち、腹部疾患を網羅できてしまいました。

 

ご職業:医師(12年目)
ペンネーム:おもちさん


総合内科医として救急外来も担当しておりますが、今まで如何に不十分な理解で画像読影をしていたのかを痛感させられました。

 

ご職業:診療放射線技師(20年目)
ペンネーム:はる吉さん


非常に勉強になりました。知ってることにプラス知識がえれた気がします。また初めて知ることや曖昧なことも、深く知ることができ、大変満足です。これからの臨床に生かしていきたいと思います。もう一度初めから見直して自分なりにまとめていきたいと思います。

 

ご職業:医師(研修医 二年目)
ペンネーム:ゆらんさん


なかなか大変でしたが研修医が終わる前にどれくらい自分がわかっていないかを知ることができてよかったです。こんな講座をもっと若い時からできる方々は幸せだと思います。このタイミングで出会ったことも何かの縁だと思います。本当にためになることばかり教えて頂き本当にありがとうございました!

 

ご職業:医学科(医学部6年)
ペンネーム:mikiさん


4月から研修医として救急をローテートすることになりますが、五十症例を経て少しは自信を持って読影に当たれるのではないかと実感しています。ありがとうございました!

 

ご職業:医師(腎臓内科医 3年目)
ペンネーム:てんてんさん


まず自分はESPRESSO胸部から始まり、頭部を学びいまかいまかと待った状態で腹部講座に突入しました。そのため今までの経験から1日でも翌日に残すとこの1000本ノックが死ぬほどきつくなるということをわきまえていたため今回は毎日着実にこなすことができました。自分はまた毎日のESPRESSOの課題で学んだことを毎日専用ノートに書きこんでおり、もう間もなく全部で3冊のノートが完成するところです。当直の際はこれが離せません。周りの人からもノートをみられた際に「めっちゃ勉強してんじゃん!」と驚かれます。この3冊のノートは今後自分がどこで医療をしようとも必ず武器になるものだと確信しています。このような一生の財産を手にすることができましたこと本当に感謝申し上げます。また時に細かい質問をしたり変てこな質問をして困らせてしまったかもしれませんがいつも丁寧に解答してくださりありがとうございました。これからももっともっと読影能力を上げるために鍛錬を続けていきます!

 

ご職業:医師(6年目)
ペンネーム:marusiさん


救急当直で腹部CTをみる機会が多く、勉強となった。

 

ご職業:放射線科(3年目)
ペンネーム:はるかさん


貴重な症例を、毎回わかりやすく解説していただきましてありがとうございました。楽しみながら学び、復習もできて、とても勉強になりました。まだ実際に出会ったことがない症例もありましたので、いずれ経験したときはこのサイトを思い出して読影します。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:たかさん


様々な症例にあたり、腹部CTに抵抗がなくなった。系統的読影も勉強になった。腸管浮腫の読み方、SMA,SMVの比較など勉強になった。

 

ご職業:学生(5年生)
ペンネーム:Mskzさん


分からないなりに前回の症例等を参考にしながら所見を記載していくことで、ただ教科書を眺めているよりもしっかりと知識が定着したように思います。

 

ご職業:診療放射線技師(1年目)
ペンネーム:水飴さん


全問参加させて頂きましたが正答率はお恥ずかしいことにとても低いものとなりました。画像を見て、何となくここが原因だろうなと分かることもあれば、全く分からないこともあり、そんな時に動画でマウスで指し示しながら解説していただきとても分かりやすかったです。また、途中で図を出していただいたことで画像だけでは分かりずらかったところも理解することが出来ました。大変勉強になりました。ありがとうございました。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:さかあさん


よかったです

 

ご職業:形成外科勤務医(25年目)
ペンネーム:いえもんさん


実際の臨床現場と同じ方法で読影できることが良かったです。疾患に関する情報が盛りだくさんでとても勉強になりました。

 

ご職業:初期研修医(2年目)
ペンネーム:みさみささん


最初の方は大体知っている内容がほとんどでしたが、最後の方になると経験したことのない症例があり、勉強になりました。

 

ご職業:医師(20年目)
ペンネーム:がげんさん


今も2次救急の第一線で研修医と頑張っています。特に腹部救急はいまだに恐怖を覚えながら対応しています。診断推論は重要ですがやはり最後はCT読影に尽きるところがあり、今回大変勉強になりました。特に腸閉塞の腸管壊死の診断や閉塞起点は今までよりも自信がつきました。研修医にもわかりやすく教えてあげようと思っています。ありがとうございました。

 

ご職業:IVR(several years)
ペンネーム:nobuivrさん


I am Interventinal Radiologist and do not read diagnostic radiology cases since I finished residency program of diagnostic. For me not directly affected the daily work, but it is fun to brush up. I hope not so many malpractice cases in japan. Thank you for your efforts to give how to recognize of diagnostic imaging studies for the MD, tech, and other professions. It is very important to save patients. Finally sorry to comment in English rather than Japanese, because there is japanese language in the PC

 

ご職業:医師(40年目)
ペンネーム:内科医さん


昨年よりこれまでのシリーズをすべて視聴しております。すべての領域を画像診断という側面から勉強できて大変有意義なプログラムです。小生のような高齢者の学びなおしにも最高と思います。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:t.t.051さん


さまざまな緊急疾患の画像を学べてよかった。自分で読影してから解説をみるスタイルがよかった。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:はらさん


網羅的で解説もすばらしかったです!

 

ご職業:初期臨床研修医(1年目)
ペンネーム:ななさん


救急外来で読影がつく前に画像の特徴が言えるようになり、上級医とのディスカッションが楽しくなりました。ありがとうございました。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:YUKI5696さん


やはり動画の説明がついているのがとても学習効率が良いです。

 

ご職業:医者(3年目)
ペンネーム:たかちゃんまんさん


自分で診断→解答、動画での解説は実際に上級医に教わっている感覚に近いものがありました。さらに、リンクで復習ができるという点がより知識を定着させてくれます。初めは正直高いなと思ってましたが、今では払ってよかったと思える内容でした。胸部も受講させて頂こうと思います。本当にありがとうございます。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:ふじはさん


何となくで見ていたものに根拠をもって見れるようになった気がします

 

ご職業:医師(10年目)
ペンネーム:shinichiさん


虫垂炎から腹膜垂炎などの普段見逃しがちな疾患までほぼ全てを網羅していたためとても勉強になりました。最後の方の問題は私にとって頭に浮かばない疾患でとても難解でしたが、この機会にとの思いで取り組みました。

 

ご職業:診療放射線技師(11年目)
ペンネーム:義真さん


腹部救急は当院で目にする機会が多いため一通りの症例を勉強でき、これからの仕事に役立てていきたいと思ってます。

 

ご職業:放射線技師(5年目)
ペンネーム:まささん


救急撮影室で疑問に思ってたことが多々合ったので、このようなシステムで学習できたことは日々の業務に生かせると思っています。ありがとうございます。

 

ご職業:医師(20年目)
ペンネーム:fujimaruさん


毎朝の配信ありがとうございました。大変勉強になりました。普段、接しない疾患もありとても新鮮でした。

 

ご職業:診療放射線技師(7年目)
ペンネーム:ワトソンさん


一つ一つの症例に対する解説がとても丁寧で、初めて見た症例は勿論のこと、臨床で経験した症例に関しても理解を深める事ができました。

 

ご職業:医学生(5年生)
ペンネーム:ますくさん


毎日の症例をこなす中で、CTやMRIの画像を見るという習慣ができたことが1番大きいです。また、動画での解説もとても分かりやすく、毎日楽しみながら学習することができました。

 

ご職業:消化器内科(1年目)
ペンネーム:はらぺこさん


実際に画像をスクロールして見ながら取り組めて、大変勉強になりました。画像診断に対して少し自信がつき、画像を見るときの抵抗感が無くなりました。

 

ご職業:医師(5年目)
ペンネーム:びりーさん


今まで見逃していた所見を拾えるようになる今まで何となく見ていた所見を解剖学的な角度で説明できるようになるこんなん見たことない!という症例も含めて盛りだくさん勉強できる

 

ご職業:初期研修医(2年目)
ペンネーム:dot22さん


今まで見たことのない症例にも出会えた。曖昧にしていた所が明確に解説されており今後困った際に開こうと思えたえ

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:おおたさん


とても良かった、3年目への自信に繋がった

 

ご職業:診療放射線技師(26年目)
ペンネーム:メイちゃんさん


就業先施設では一般的な急性疾患を扱う機会が無く、危機感感じて申し込みしました。間違えたものほど色濃く記憶され、少しずつ画像が見えるように感じられます。画像上のどこで何が起こっているのか考えながら画像を見る習慣ができました。

 

ご職業:診療放射線技師(10年目)
ペンネーム:いつまでも初心さん


臨床と同じ感覚で画像をスクロールし、自分で見つけられた点、見逃してしまった点を丁寧な解説でわかりやすく習得でき、書籍の何十倍も勉強になりました。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:Akさん


毎日解かなきゃというドリルっぽさが懐かしくて好きでした。実際の症例を多く、解説付きで学べるのはとてもいい機会であり学び多いと感じました。

 

ご職業:医師(5年目)
ペンネーム:アルファルファさん


毎朝やるのはしんどかったですが、気づけば50日経過してました。楽しかったです。ありがとうございました。

 

ご職業:後期研修医(3年目)
ペンネーム:daiさん


ちょうど良いスピードで学ことができただけでなく内容も非常に濃く自身の自信につながる内容でした。

 

ご職業:初期研修医(2年目)
ペンネーム:のんさん


毎日1症例ずつするのは、復習も考えると、続けるのが大変でしたが、確実に力になるという安心感があり頑張ることができました。ありがとうございました。

 

ご職業:初期研修医(2年目)
ペンネーム:にゃあこさん


初期研修2年間で目にしたことのある症例は復習に役立ち、目にしたことのない症例は新たに自分の知識として増やすことができました。また時間を空けて復習したいと思います。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:suさん


とてもいい勉強会でした。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:ほんほんさん


勉強なった

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:けーさん


解説動画で周辺知識までまとめられており全体像を把握するのに役立った。

 

ご職業:医学生(4年)
ペンネーム:kicyshさん


様々な症例を取り扱ってもらったことで知識を得られた。画像の読解法などは学ぶ機会がすくないため、大変貴重な経験となった。学生にとって安くはなかったが、大変いい勉強になったので満足している。次回も是非参加したい。

 

ご職業:看護師(20年目)
ペンネーム:なっつさん


救急、集中治療領域で診療の補助をする機会が多く大変勉強になりました。やはり実際の現場と同じように画面をスクロールできるのは学びにおいておおきなメリットかと思います。このようなレクチャーをうける機会は非常に少なく貴重な経験でした。ここが異常だよと教えてもらう程度ではやはり次に同じ疾患がきても読影できることにはならず系統的に学ぶ必要があるとあらためて感じました。

 

ご職業:外科専攻医(1年目)
ペンネーム:あつさん


解説、画像、解説内のサブコンテンツ含めて、非常に充実していた。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:ヘモグロビンさん


救急外来で役立つといいなと思い始めました。毎日メールが送られてくるのが普通となってきて、自分なりに読む手順を決めて読むようになりました。感想は本当にやってよかった。の一言につきます。失敗することが多いですが、それでもたまに上手く言った日は救急外来でおっしゃ!と拳を握るくらい嬉しくなります。これからも様々な企画に参加して少しでも画像読み込みの精査をあげていきたいです。よろしくお願い致します。ちなみにメールでたまに先生の日常の話がコラムとして送られてくるとホッとしてました笑

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:きりさん


疾患の説明も丁寧。数を毎日こなせるという点で力になった。

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:Oさん


効率よく勉強させていただきました。日々の業務で忙しく、独学が難しいところ、大変ありがたいです。ありがとうございました。

 

ご職業:小児科医師(6年目)
ペンネーム:syunさん


普段、小児科医として働いており被曝の観点からエコーが優先され、CTに触れる機会が少なく苦手意識がありました。こちらのプログラムに参加させていただいて少し苦手意識がなくなることができました。今までの勉強では参考となる画像一枚をみて確認していましたが、実臨床だと自分でスクロールしながら探さなければならずなかなか読めるようになりませんでした(特に腸閉塞など)。しかし、こちらのコンテンツでは自分でスクロールして病変部位を探すことができる、臨床にそったかたちで学ぶことができ着眼点を養うことができました。自分で一度全て確認することで、その後の解説動画の理解度が格段に上がりとても楽しく勉強できました。まだまだ指摘されないと気づけない症例がありましたが、違和感は感じれるようになったので復習繰り返し身につけていきたいです。

 

ご職業:初期研修医(1年目)
ペンネーム:えーすいさん


後半ほとんど答えられなかったが、ためになった

 

ご職業:医師(14年目)
ペンネーム:mahiro99さん


腹部の画像を系統的に、また様々な疾患に渡ってわかりやすく解説してくれています。本ではやはり静止画での勉強になりますが、動画でそばで画像を見ながら教えてくれているような感覚で大変身についたと思います。

 

ご職業:放射線技師(20年目)
ペンネーム:マシュマロさん


大変貴重な勉強をさせていただきました。読影を独学でやろうとして何度も挫折していましたので、このような講義に出会えて感謝です!今までと画像の見え方、見る姿勢が変わりました。でも、まだまだです。復習をして習得したいです。ありがとうございました。

 

ご職業:内科(4年目)
ペンネーム:MRAマスターさん


脳が専門で腹部は苦手意識がありましたが,今回の講義で実臨床で遭遇しうる疾患を網羅的に学べたのは非常に自信につながる良い経験だったと思います.ありがとうございました.

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:HIROさん


ER診療に少し自信を持つ事が出来るようになりました。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:EGAOさん


研修医はこのような講義を受ける機会がないため、ありがたかったです。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:れっどさん


自分でCTやMRIの画像を動かしながら取り組めるところは最大の利点だと思いました。

 

ご職業:内科医師(14年目)
ペンネーム:TKさん


今まで何となくで読影していたことに気付きました。勉強になりました。

 

ご職業:医学生(医学科6年生)
ペンネーム:JYさん


虫垂の同定なども付属して付いておりとても勉強になりました

 

ご職業:診療放射線技師(26年目)
ペンネーム:たつまきさん


なかなか難しくて回答できない事が多かったです。しかし解説をしっかり聞いて復習する事で何がポイントか分かるようになりました。お値段以上の価値があると思います。また関連症例が記載されていたので復習がやりやすかったです。

 

ご職業:医師(15年目)
ペンネーム:rinさん


とても勉強になりました。解剖がわかっておらず、診断に至れないことが多々ありました。これを機に見直していきたいです。

 

ご職業:内科医(27年目)
ペンネーム:yappiさん


これまではなんとなくの所見しかわからなくて、きちんとした診断に至らなくても、総合病院であったので他科コンサルトも容易でしたし最終的に放射線科の読影で答え合わせができていたのでそれに頼りきっていました。今回、ごろー先生の読影動画を拝見できたため、どのように読影をすすめるのかの手順がおぼろげながらわかってきたように思います。

 

ご職業:勤務医(30年目)
ペンネーム:mashkuroさん


ふとした事で申し込んだのですが、画像診断を通して臨床を一から見直す大変良い機会になりました。テキストの典型写真を1枚みるのと、実際に画面をスクロールして確かめるのでは大きな違いがある事に気付かされました。この様な機会を今後も増やして頂きたいと思います。

 

ご職業:医者(3年目)
ペンネーム:かわさん


2回目でしたが非常に勉強になりました。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:せなさん


実際に画像をスクロールしてみて、所見を書き込むという作業を毎日することで、画像に慣れることができたました(まだまだ読めない所見は多いですが‥)。腹部画像は難しくて取っつきづらいという印象でしたが、少しは読める部分が増えたかなと思います。これから復習して読める部分を増やしていきたいです。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:kjmkさん


腹部画像の総復習ができてよかったです。学生時代や研修医1年目などもっと早い時期に知っていればなおよかった、と後悔するほど素晴らしい内容でした。放射線科研修を1ヶ月行いましたが、これらの内容を勉強してから、放射線科研修にのぞむべきでした。

 

ご職業:医師(18年目)
ペンネーム:ミスターさん


大変勉強になりました。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:うさおさん


いままでなんとなくでみてきた所見を具体的にポイントをおさえながらみれるようになりました。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:たろうさん


苦手な腹部疾患のみかたを重点的に学べたことはかなり当直で活かせたと思う。

 

ご職業:救急救命(20年目)
ペンネーム:chicaoさん


現場では対応していますが、系統的に勉強する努力はなかなかできないため、症例ごとの解説と疾患解説の動画などの資料が大変参考になりました

 

ご職業:放射線技師(3年目)
ペンネーム:ひらばさん


最初はわかるものばかりでしたが、後半に連れて、分からないものもあり、大変勉強になりました。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:ぷらすんさん


腹部画像が苦手でしたが、緊急疾患を中心に消化器・肝胆膵・腎泌尿器・婦人科疾患を学べました。知らなかった疾患も多くあり勉強不足を実感しましたが、優先して勉強すべき疾患や読影のポイントを学ぶことができました。

 

ご職業:医師(5年目)
ペンネーム:ぷさん


腹部の画像はもともと苦手意識がありましたが、受講しやっぱりよくわかっていなかったことを痛感しました。しっかり復習して今後に活かしたいと思います。

 

ご職業:専攻医(4年目)
ペンネーム:すだちさん


画面越しではありますが、丁寧な解説とポインタでの指示で、マンツーマン指導をされているような感覚になりました。また、補足動画などのまとめ動画を繰り返し出していただけたので、復習しながら先に進めた点も良かったです。腹部救急疾患を網羅的に扱っていただけたので、読影能力が底上げされたのではないかと思っています。

 

ご職業:医学生(5年生)
ペンネーム:crownさん


新型コロナウイルス感染症の影響で、臨床実習はかなり制限されている状況です。なかなか患者さんの画像を見る機会が無いので、ESPRESSO腹部救急画像診断はとても良い勉強になりました。多くの症例を診ることができ、少しずつ系統的な読影が身についてきたと感じています。

 

ご職業:初期研修医(1年目)
ペンネーム:ゆいまさん


「なんとなくこれはおかしい」と気づく力が身に付きました

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:naotoosxさん


腹部救急とはいえ、消化管から婦人科、泌尿器までかなり幅広い疾患を勉強させていただきました。

 

ご職業:小児科医(9年目)
ペンネーム:まっつんさん


小児の場合、CTをとる機会自体少ないので、不慣れでしたが、CTで各臓器を順番に見ていき、消化管を追っていく習慣が身に付きました。ここが変だとおもって、具体的に何かわからないことか多かったですが、すぐ解説を確認できるのど、本当に勉強になりました。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:けろけろさん


いくつかは締め切りを逃してしまいましたが、締め切りがあることでサボりが防げました。救急外来でも今まで画像は何となくで見てしまっていましたが、これをし始めてからは勉強したところを生かして読影したり、ちょうど膵炎の症例があり、これ見たやつ!とグレードもつけられました。とても勉強になりました。ありがとうございます。

 

ご職業:医師(5年目)
ペンネーム:うさとさん


今の病院に異動になって自分の専門以外にも一般内科初診を担当することになりました。初期研修の頃は画像に興味がなく、ローテートしませんでしたが、初診をやるようになってやっておけば良かったと後悔していました。その中でESPRESSO腹部救急画像診断に出会って運命を感じました。必要を迫られていたので必死にやりました。とても勉強になりました。ありがとうございました。

 

ご職業:放射線技師(23年目)
ペンネーム:kenさん


一つ一つ丁寧に解説してくださってありがとうございました。フィードバックも読ませていただき、さらに理解を深めることができています。自分では気付かなかったことや、聞くのは恥ずかしいかも、、、。と思ったことが書いてあり、付加的な知識を得ることができました。

 

ご職業:後期研修医(3年目)
ペンネーム:しみずさん


解説が病態と画像をリンクするような構造となっており知識定着につながりました。新たな発見が多く勉強になりました。

 

ご職業:医師(6年目)
ペンネーム:うんたつさん


後半は時間が取れないことも多くきちんと学習できなかったので、復習する時間を確保したいと思います。50症例ありがとうございました。

 

ご職業:医師(42年目)
ペンネーム:あっちゃんさん


毎回渾身の一球を投げ続けてくれてありがとうございました。それを毎回必死で受け止めようとして、全例やることができました。もう超ベテランの年齢になっていますが、しっかりとした勉強をやってこなかったので、少しずつ取り戻している様な感じです。出会いとは不思議なもので、ちょっとしたきっかけでこの講座を知ることになり、腹部TIPSから入り、腹部救急画像診断の講座に申し込みました。この講座では勉強のシステムが洗練されていて、回答の期限が設けられていて、「あとで」でなく「いま」取り組むようにしてくれたこと。症例が奇をてらったものでなく、日常診療で出会うようなもので、各症例の動画解説はとてもわかりやすかったです。参考資料もついていて親切です。一緒に勉強している仲間のコメントもあり、先生の丁寧な回答もとても参考になりました。先生の「アウトプットありがとうございます。」を「アウトプットしてね。」と読んで、全症例何らかのアウトプットをすることを自分のルーチンにしました。先生からの励ましの回答が多く、それを読むのを楽しみにしていました。たくさんの症例を経験させてもらい、まだ十分消化できていないですが、復習して、消化吸収して栄養にしていきます。最後までエキサイティングな気持ちで取り組めたのは自分でも驚いています。

 

ご職業:脳神経内科 医師(11年目)
ペンネーム:mさん


私は脳神経内科が専門ですが、腹部画像診断は今まで読影の先生にほぼ任せきりで画像を真剣に読んでいませんでした。また、画像診断の本を数冊購入したことはありますが、勉強を始めても最後まで読み切ることはできませんでした。今回、体験版の配信動画の分かりやすさに感動し、一念発起して参加を決めました。この配信の最大の魅力は、懇切丁寧に作られた解説動画だと思います。スライドを用いた説明が非常に分かりやすく、一つ一つ読影のポイントを理解しながら進めることができました。また、コメントすると必ずお返事を頂き疑問が解決できるため、一方通行の配信にならない点もとても良かったです。他の医師にもぜひこの配信に参加するよう勧めたいと思います。今後も先生の活動を応援しております。有難うございました。

 

ご職業:医療関係企業(15年目)
ペンネーム:ふふさん


苦手な腹部の画像診断に触れることができ大変有意義でした。特に腸閉塞に関して多くの症例が経験できたのは有難かったです。

 

ご職業:初期研修医(2年目)
ペンネーム:しゅーさん


大変勉強になりました。救急では焦って読んでしまい、あとからこのシリーズで勉強したやつだ!と気づくことが多かったので、これからしっかり復習したいと思います

 

ご職業:医師(20年目)
ペンネーム:hanaさん


難しかったですが、動画のわかりやすい解説で少し画像に馴染めたような気がします。

 

ご職業:初期研修医(2年目)
ペンネーム:ゆーさん


読影を間違えている問題や全く検討のつかない問題もありましたが、動画解説でシェーマで機序を説明してくださり非常にわかりやすく、最後まで継続することができました。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:田舎の研修医さん


すみません、ストアレビューが何故かページが表示できません、と出てしまいました。1度でも見たことがあると、〇〇かもと疑うきっかけになるかと思います。本講座で一通りの救急疾患を学べたことで、今までよりも日々の救急当直に自信を持って取り組めるかと思います。特に泌尿器疾患や婦人科疾患のMRIがあったのは、普段見慣れないため、有り難かったです。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:きゃまさん


わかりやすい

 

ご職業:放射線科医(5年目)
ペンネーム:りっちゃんさん


見落としがちなところが発見でき、それに関する知識も確認できて動画も見れてためになります。ただボリュームもあるおかげでしっかり復習しないといけないなと思います。

 

ご職業:内科医(27年)
ペンネーム:もっちいさん


あまりみない外傷から、胆管炎・虫垂炎・ヘルニア・腸閉塞・腸炎・婦人科疾患・泌尿器科疾患など多数の分野を網羅し、その典型像をいろいろ教えきありがとうざいまいした。自分だけではつい同じ分野ばかり勉強してしまい、苦手なところはいつまでも苦手となるのですが、こうして半ば強制的に取り組まないと回答が見れない状況ではとにかく回答を提出することができます。

 

ご職業:医師(10年目)
ペンネーム:たろさん


教科書を読むだけよりも、かなり効率的に勉強できたと感じています。十分に理解できていない疾患も明らかになりましたが、実際にスクロールして読影することで、自分が見落としやすい所見にも気付くことができました。しっかり復習して、レベルアップしたいと思います。大変勉強になりました。ありがとうございました。

 

ご職業:放射線技師(3年目)
ペンネーム:ひでよさん


緊急性のある腹部疾患の所見が分かり画像を見る目を養うことができた。

 

ご職業:初期研修医(2年目)
ペンネーム:tattuさん


どの疾患も大変重要なもので、解説が充実していたことが印象的でした。本で勉強するより何倍も効率的と感じました。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:たくみさん


勉強になりました。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:旬さん


腸管の追い方などとても勉強になった。

 

ご職業:医師(5年目)
ペンネーム:ヘルシアさん


非常にためになりました。虫垂炎と普段の腹部CTのメールも合わせて3つ送っていただいていたので、見きれないこともあり、3日過ぎてしまうことが、多くリンク切れになってしまいもったいなかったです。

 

ご職業:医師(10年目)
ペンネーム:マユさん


画像診断に対して苦手意識のある自分にとって毎日課題が出るのは大変ありがたかったですが苦難の連続でもありました。解説も丁寧で動画を見ながら復習することができ実際の臨床でも役にたっています。

 

ご職業:初期研修医(2年目)
ペンネーム:りんごさん


なんとなくで診断をつけていた疾患が、自信をもって診断つけれるようになった気がします。きちんと現場で生かしていきたいです。

 

ご職業:放射線技師(6年目)
ペンネーム:yuhiさん


腹部は救急でよく撮影しますが、血腫等を見逃して悔しい思いを経験したことがあります。ここで学んだことを臨床に活かしていきたいです!

 

ご職業:医師(初期研修2年目)
ペンネーム:ikuikoさん


途中参加できないこともありましたが、おおむね参加でき、腹部の画像について以前よりだいぶ所見をとれるようになりました。

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:ハンニバルさん


紙面で見るよりも記憶に定着してよいです。

 

ご職業:医師(5年目)
ペンネーム:やまざきさん


特に,系統的な腸管の読影(虚血の除外,上下部の腸管連続性を経口・経肛門で追う,外ヘルニアの除外)を反復することで,実臨床でも即活用することができ,大変参考になった.外科コンサルトを要する腸閉塞を確認するときには,非常に有用だと感じた.腸閉塞画像の読影に対する苦手意識が軽くなったと思う.

 

ご職業:診療放射線技師(6年目)
ペンネーム:ビリーさん


診療放射線技師です。症例ごとにドクターが読影するポイントなどがわかって、画像送信時の意識が変わりました。また、救急時にもドクターと話すこともあると思うので症例をたくさん学ぶことは大事だと思います。

 

ご職業:救急科医師(5年目)
ペンネーム:とうふさん


勉強になりました。腹部のMRIは救急では撮影することが少ないので、ct中心の方が取り組みやすい印象でした。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:たけさん


一症例ごとにとても深見があり、勉強になりました。まだ全てを完遂できておらず、残りも復習したいと思います。

 

ご職業:初期研修医(1年目)
ペンネーム:Rさん


やはり何よりも、実際に手を動かして画像を見ることができるというのはとても勉強になり、他の教材には無い利点だと感じました。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:ともきさん


重要疾患のCTを実際に自分で見て、すぐに解説してもらえるのが良かった。また、ごろーにゃ先生が実際に読影している声が入っているのは読影の手順が分かりよかった。胸部、頭部もぜひ参加させてください。

 

ご職業:医師(16年目)
ペンネーム:りょうまさん


勘違いしていた画像所見や、より深い所見の解釈、全く意識していなかった疾患など、非常に勉強になりました。

 

ご職業:内科(34年目)
ペンネーム:septさん


全症例勉強になりましたが、特に腸閉塞の読影手順、血管性病変(上腸間膜動脈閉塞・解離、NOMI)、急性膵炎の重症度判定等に関しましては大変参考になりました。

 

ご職業:学生(6年生)
ペンネーム:MMさん


CT、MRI画像を連続的に見て勉強できる教材は知る限り他になく、とても勉強になりました。まだ消化しきれていませんが、復習をしっかりすることで、4月から自信を持って現場に出たいと思います。

 

ご職業:初期研修医(2年目)
ペンネーム:tgさん


今までなんとなくで読影していたので、今回の50例を通して知識をきちんと整理することができました。救急外来で経験できなかったものも多く、とても勉強になりました。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:Y.M.さん


これまで苦手意識のあった腹部画像に少しでも自信をもって読影できるようになた気がします。

 

ご職業:医師(25年目)
ペンネーム:tmtkさん


昨年から胸部、頭部に引き続いて腹部を受講しましたが、今まで放射線Dr頼みにしていた分、かなり難易度の高い問題が多く苦戦しました。頂いた解答の丁寧で分かりやすい解説で復習して少しでも臨床に役立てたいと思っています。

 

ご職業:診療放射線技師(13年目)
ペンネーム:ふみよしさん


画像をみてみたことがあるものから、見たことはあっても読影し損ねたものから様々な症例を体験することができてとても勉強になりました。解剖学的な構造からその疾患に関するポイントなど採血データも参考にして考えることで力になる勉強をすることができました。本当にありがとうございました。

 

ご職業:内科(26年)
ペンネーム:コロコロさん


大変勉強になりました。ありがとうございました。炎症の所見をみて、原因を探して、所見を見落とさない眼を持つ大切さを実感しました。

 

ご職業:診療放射線技師(15年目)
ペンネーム:もちさん


動画の解説は、その所見をどのように探したり、表現したらよいかなど、参考書を読むだけよりも分かりやすかったです。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:uesonさん


本当に勉強になりました。実際に腸管壁拡張を見た時の手順でヘルニアをみつけました

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:はるさん


苦手意識が強かった腹部画像が、読むのが楽しくなりました!

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:JJJさん


やはりこの方法が最高です。自分でなんとか異常所見を探し、正常所見から除外し、というところから始まり、答え合わせも、動画を用いることで、その場で指導医が指導してくれているような感覚を覚えます。その後のまとめ、レクチャーも充実しており、素晴らしかったです。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:ささん


全ての症例をトライすることはできませんでしたが、系統的に見るくせがつくようになりました。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:kazuさん


普段救急外来で腹部CTや造影を撮像することが多いのですが、なかなか読影が曖昧になってしまい、自信をもてないのが現状でした。具体的には腸閉塞の閉塞機転や婦人科救急は特に自信がありませんでした。しかし、50症例をうけてみて、腹水1つとってもCT値を見て、血性かどうかを確認するようになりました。今後、内科当直するにおいて、腹部救急とは必ず関わっていかなくてはなりません。この講座で少しは自信がつき、復習をし、さらに力をつけます。頭部救急から始めてここまでやり遂げました。本当にお世話になっております。イラストやパワポはとてもわかりやすく、動画も丁寧な口調で聞きやすく癒されております。これからも宜しくお願いします。

 

ご職業:内科医(4年目)
ペンネーム:あつきいさん


とても勉強になりました。所見の特異的な呼び方や専門用語など、とてもわかりやすく解説いただき、とても助かりました。しっかり復習したいと思います。胸部も申し込もうと考えています。よろしくお願い申し上げます。

 

ご職業:総合診療医(12年目)
ペンネーム:ぱほりんさん


非専門医でも救急を担当する機会があるなら、知っとかないとまずい症例が網羅的に学べました。よく分からないところは質問できますし、他の受講者の方の質問もとても参考になります。受講中、実臨床で気になる画像があり、この講座のまとめノートを開いて確認することが何度もありました。講座終わる前から役立ってます。ありがとうございました

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:ウルトラマンさん


腹部はよく緊急で画像をとるがどのような疾患を恐れるべきなのか具体的に考えられていなかった。また、腸管を適当に見てしまっていたと思う。今回改めて勉強できてよかった。

 

ご職業:診療放射線技師(20年)
ペンネーム:謎の技師さん


単に本を読むのではなく、実際に画像をスクロールして自分なりの所見を考える実践的な内容だったので良かった。効率の良い学習法だと思います。

 

ご職業:医師(33年目)
ペンネーム:万年研修医さん


本だと解剖学の理解が不十分であると説明を間違えて解釈していることがありますが、動画で口頭説明ですとそれが少ない。読影手順が身に付きやすい。非常にためになります。

 

ご職業:救急医(3年目)
ペンネーム:きゅうりさん


ERにおいて搬送されてきた急性腹症患者はほぼ前例でCTを撮影します。その意味で非常に実践力の高い密度の濃い50症例でした。嘘のようなホントの話ですが、卵巣出血の学習をした次の日の当直に卵巣出血が搬送されてきて、婦人科に万全の自信を持ってコンサルトできたのは非常に気分が良かったです。この講座が非常に汎用性高いことの証明だと思います。

 

ご職業:学生(5年)
ペンネーム:hiroさん


定期的に腹部CT画像を見る機会になり、腹部臓器の解剖などの基本的な点に加えて救急疾患で見られる所見など大変参考になりました。

 

ご職業:呼吸器内科(5年目)
ペンネーム:しょーたさん


毎日送られてくる症例をこなすのは大変でしたが、やりがいはありました。腹部CTは苦手意識が強かったですが、今では少しそれがとれた気がします。とても楽しかったです!

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:まっすーさん


commonな疾患から臨床でまだ見たことのない疾患まで網羅的に学ぶことができ、とても勉強になりました。平日に、毎日、1症例ずつというのも、スキマ時間に取り組めてとても良かったです。また、個人的には活字を読むのがとても苦手なので、イラストや動画での解説はとてもありがたかったです。約4万円ということで、参考書8冊分ほどの価格であり、購入の際には少し勇気が入りましたが、独学で勉強するよりも遥かに効率よく勉強できたのではないかと思い、購入してよかったと思っています。今後必ず人気が出るコンテンツだと思うので、購入者が増え、価格が下がることを期待しています(^^;)

 

ご職業:医師(14年)
ペンネーム:あんこさん


一度回答してもしばらく経って忘れていることもあって、がっかりしますが、時間がある時に新しい気持ちで見直してみて、反復復習して身についた気がします。ありがとうございます。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:chocokuro31さん


勤務先で放射線ローテ中に、今回の腹部救急診断を説きながら、同じ疾患が出てきた時その都度復習できたので、とてもよかった。

 

ご職業:放射線技師(19年目)
ペンネーム:ばどひろさん


今回の講座も大変勉強になりました画像を見て何となくこの辺がおかしそうだなと思える物は結構ありましたが、なかなか答えにまではたどり着きませんでした復習ができるので頑張って復習しますありがとうございました

 

ご職業:医師(10年目)
ペンネーム:あんこさん


満足の一言です。画像の勉強をしたかったのですが、いい教材がありませんでした。確かに書籍はありますが、静止画では理解が難しいです。エスプレッソでは画像をスクロールできる点が非常によかったです。

 

ご職業:医学生(医学科5年)
ペンネーム:ちゃんどぅーさん


ちょうど放射線診断科を回っていたこともあり、予習復習にもなって毎日症例が送られてくるのを楽しみにしていました。ESPRESSOで学んだことをしっかり吸収してデキレジになれるように頑張ります。

 

ご職業:初期研修医(1年目)
ペンネーム:じゅんさん


毎日送られてくるのでリズム良く画像診断の勉強ができました。

 

ご職業:初期研修医(1年目)
ペンネーム:みよみよさん


腹部救急画像の全容が凝縮された、非常に濃い学びの機会となりました。難易度も自身にとってちょうどよく、毎度自分の勉強不足を痛感するとともに、次につながる新たな知識が増えました。今後復習をし、しっかりと定着させることができればと思います。この講座のおかげで腹部画像読影の苦手意識が和らぎました。本当にありがとうございました。

 

ご職業:医師(25年目)
ペンネーム:musatatsuさん


レビューにも書きましたが、かなり自信がつきました。このように学習したことがなかったので、本当に感謝です。非専門ですが、腹部CTを見るのが楽しくなりました。また読影の際の用語の使い方を学べたのもよかったです。ある所見をなんと言ったらよいのか、わからなかったのですが、「3層構造の保たれた壁肥厚」なんていったら後輩から一目置かれますよね。

 

ご職業:医師(29年目)
ペンネーム:めいめいさん


50症例の多彩な症例を経験でき、更に解答編の記載内容、症例の動画、関連動画、コメントのやり取りを通じて、解答して終わりではなくプラスαの学習もできて大満足です。プロの教える読影のコツは、非放射線科医にとっては貴重な経験です。穿通のガスの発見やMRI所見など、自分のウィークポイントを理解する良い機会にもなりました。胸部や頭部の同じような企画があれば、ぜひ参加したいと思います。ありがとうございました。

 

ご職業:診療放射線技師(5年目)
ペンネーム:ツバサさん


疾患の疫学や画像所見はもちろん、撮影する上で、造影した方がいいのか、ダイナミックで動脈相を撮影すべきか、MRIを考慮するか、なども学ぶことができました。基本的な質問にも回答してくださり、毎度疑問を解消できて良かったです。曖昧だった解剖知識もより深めることができました。が、腹腔動脈の分岐や内腸骨動脈系の解剖など、緊急カテなどで必要な知識なので、そのあたりのCTでの同定も勉強したかったです。これからも長くお世話になりたい講座です。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:のーげしぼーさん


毎日時間制限をつけてやることで継続できました。一通りやると目が慣れて読影の際、ここにもしかしてないかな?と待てるようになったように思います。まだまだですがこれを基礎に実践に生かして行ければと思います。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(12年目)
ペンネーム:たかさん


これまで、「適当」に「感覚」で読影していたなと、反省しました。所見の取り方と、その解釈の仕方を、動画で勉強できて、非常にためになりました。ありがとうございました。

 

ご職業:kennsyuu(2年目)
ペンネーム:Yさん


Good

 

ご職業:放射線技師(4年目)
ペンネーム:ラーメンさん


簡単な内容もあれば、難しい内容もありとても勉強になりました。ここで学んだ事と似たような症例、所見と出会い確かこのようなのやった気がする。と思えました。ここでやった事が活かせてきました。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:もぐらさん


1年間研修医として救急に携わって、実際に目にする症例をこの講座を通して復習・予習できました。実際に画像を目にしたときに忘れていてもこの講座を振り返ることで実臨床で使える形に知識を落とし込めます。

 

ご職業:医師(17年目)
ペンネーム:モモタロウさん


日々誰もが目にし得る疾患から、みたことのない症例までが凝縮されていました。とにかく解説がわかりやすく、繰り返しみればさらに読影の力がつくと感じました。

 

ご職業:初期研修医(2年目)
ペンネーム:けんさん


典型的な症例を一通り見ることで、一度見たことがあるという自信につながった。iPadだとたまに画像が止まってしまいストレスだった。

 

ご職業:医師(5年目)
ペンネーム:ぽんたさん


非常に勉強になりました。ありがとうございます

 

ご職業:診療放射線技師(4年目)
ペンネーム:けいたろうさん


普段、腹部画像をみることが多いので、とても勉強になり、復習は必要ですが、これから自信をもって読影できそうです。所見を見つけ、何を考えて読影するかが重要だと思いました。

 

ご職業:放射線技師(27年目)
ペンネーム:レトさん


自分なりにはある程度の読影力があるつもりでしたが、実際に症例に取り組むと自分の浅はかさに気付かされました。そしてどんどん色んな症例を見ながら正しい知識を吸収する事ができ、本当に感謝するばかりです。 歳のせい?で記憶力が低下してきているので、何度も繰り返し動画説明を聞きながら復習に励みたいと思います。 動画を用いた素晴らしい学習をさせて頂きまして本当に有り難うございました。

 

ご職業:放射線技師(9年目)
ペンネーム:Rad tech 9年生さん


最初は、全症例取り組めるかな、申し込みどうしようかなと悩みましたが、やり終えて、格段に読影力が上がっている実感が持てました。先日、当直の際に検査したCT画像の所見が、この50症例の中で見たことがあるような所見で、正しく読影出来ていたので嬉しかったです。毎日の業務で疲れてなかなか時間を取るのが難しかったですが、とても勉強になり、良い自己投資だったなと感じています。毎回解答と、それに関連する症例のまとめもとてもためになりました。ありがとうございました。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:ことりさん


毎日1症例と丁寧な解説を送付いただき、無理なく続けることができました。

 

ご職業:医師(4年目)(もうすぐ5年目)
ペンネーム:シュンシュンさん


消化器領域だけでなく、泌尿器科領域、婦人科領域もバランスよく含まれていると感じました。自分の苦手領域がハッキリして良かったです。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:シロクマさん


国試や介護でほとんど取り組めませんでしたが、アウトプットはできなくても後からも勉強できるのがありがたいです。

 

ご職業:医師(15年目)
ペンネーム:コムさん


最後息切れ気味でしたが、勉強になりました。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:かなさん


本当に勉強になりました。4月から1人当直があるので不安でしたが、始める前よりほんの少しでも自信がついた気がします。また参加したいです。復習も何度もしています!

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:MKさん


画像所見だけでなく、その画像所見から何を考えて次に何をみるかや、その疾患の原因も一度に勉強できてよかったです。少し間隔が空いてから類似症例を出してくださってたのでいい復習にもなりました。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:けーぴーさん


まだ終わってない回もありますが、スマホでct画像を気軽に読めてフィードバックのような形で学習できることに良い時間を割けているなと感じます。

 

ご職業:放射線技術課(11年目)
ペンネーム:ひなたさん


50症例、内容が濃く、いままで迷っていたもの、ひっかからなかったものに気づけるようになったと思います!とても勉強になりました。

 

ご職業:内科医(3年目)
ペンネーム:k.hさん


症例のレベルは決して高すぎず、かと言って低すぎない、適切なものがほとんどでした。解説動画で、CT供覧の時のカーソルの動きが目の動かし方なのかなと思い、日常臨床でも真似するようにしています。たいへん勉強になりました。

 

ご職業:診療放射線技師(5年目)
ペンネーム:はるさん


今まで撮影していてもやっとしていた部分が、日々の症例に取り組むことでどこを見ればよいのか、どのように気をつけて画像を見ればよいか、わかるようになってきました。申し込んでよかったです!もう一度復習して知識の定着を、目指したいと思います。

 

ご職業:医師(32年)
ペンネーム:ファイヤーマンさん


今まで病院勤務を続ける中で、消化器系は専門外という事で、腹痛の時点で消化器内科・消化器外科に回っていたこともあり腹部画像診断も深く追求していませんでした。そのような折り、たまたま画像診断ESPRESSOに出会い、目からうろこの診断の仕方、画像の読みを見聞きすることが出来自分なりにも臨床診断力がアップしたと今更ながら感じている次第です。毎日続けるという事がとても重要だと感じました。今後は幅広く内科領域のみならず、消化器外科血管外科、泌尿器科、婦人科などへの紹介等しっかりとした適切な診断・判断をもとに行っていきたいと感じています。有り難うございました。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:kazuakiさん


大変勉強になりました。commonなものから、uncommonながら見逃してはいけない症例まで勉強させていただきました。経験が自信につながると思います。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:とむさん


画像から診断することだけでなく、評価することを深められた。

 

ご職業:初期研修医(1年目)
ペンネーム:crispyさん


大変勉強になりました。storesの感想に加えて、他の方のコメントにもありましたが、症例ごとに画像レポートを作成する上でどのように記述するか、実際の記述例をもし付記してもらえたら、さらに良かったです。

 

ご職業:ICU・救急医(4年目)
ペンネーム:k_cretaさん


腹部の画像には非常に苦手意識を持っていましたが、まだ自信、というまではありませんが、こんなふうに見ていけばいいんだとわかりました。もっと自信をつけていきたいと思います。

 

ご職業:健診医(卒後30年の元小児科医)
ペンネーム:kat-chanさん


すごく勉強になりました。ただ日頃あまり画像診断に携わっていないものに対してはちょっとマニアックな感じの症例(MRIのいろんな条件の画像があったりする症例も)もあり、何かとにかく回答しなければいけないのが辛かったです。わからないって、あっさりギブアップもしてしまってすみません?

 

ご職業:学生(6年生)
ペンネーム:チャーさん


学生の実習ではCTをしっかり読み込む機会がほとんどなかったため大変勉強になりました。後日振り返ることもできるので、今後も復習していきたいと思います。

 

ご職業:放射線技師(2年目)
ペンネーム:ひろさん


救急で見た事ある症例や見たことない症例様々な症例を体験出来たので、臨床に役立ってます

 

ご職業:診療放射線技師(10年目)
ペンネーム:見習い放射線技師さん


腹部救急は当直をする上で欠かせない知識を学べる最高の講座でした。日勤業務でCTに携わった期間が短く知識が乏しい私には、新しいことばかりでしたが、苦手意識は消えたかなと思います。これから、過去の配信を復習し、現場で活かせる様に確実な知識に変えていきたいです。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(8年目)
ペンネーム:ぽちさん


後半の症例は難しく、間違えた問題も多かった。解説動画がわかりやすく、とても勉強になりました。

 

ご職業:腎臓内科医(4年目)
ペンネーム:けんさん


内科医です。夜間救急外来におけるCT読影に自信がつきました。臨床に即した症例を自分で読影し、そして一流の放射線診断医から即フィードバックがもらえるなんて、研修より効果が高いのではないでしょうか???

 

ご職業:学生(6年生)
ペンネーム:アレクさん


国家試験前後が忙しかったため前半はあまり参加できませんでしたが、仮に全症例に参加出来ずともタメになるいい講座だと思いました。(結局症例リストを活用して全症例勉強しました。)やはり自分で1度初見を書くというステップがあるため段違いで身につくと思いました。

 

ご職業:腎臓内科(10年目)
ペンネーム:ぽてらじおさん


初見でわからなかった症例も、その後類似症例が出てきた時に、出来たり出来なかったりが学習意欲になって個人的に良かったと思います。ありがとうございました。

 

ご職業:医学部学生(6年生)
ペンネーム:コビさん


一回やっただけでは吸収しきれなかったので、復習をしっかりしたいと思います。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:iktさん


ありがとうございました。

 

ご職業:診療放射線技師(15年目)
ペンネーム:friさん


非常に勉強になります。皆さんにおすすめしたいです。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:みのさん


本で勉強するよりも、実際の画像をじっくり動かして考え、フィードバックをもらえることがとても良かったです。動画と文章&画像で解説を用意してもらえるのもありがたかったです。(動画が分かりやすいが、音有りで再生できない時もあったので)今回は腹部救急でしたが、他の分野の画像診断の講座にも参加してみたいと思いました。

 

ご職業:放射線科(シニア1年目)
ペンネーム:むらさん


専攻医であっても、間違える症例やためになる症例がかなりあり、とても勉強になりました(自分が勉強不足なだけかもしれませんが……!)。扱っている疾患はとてもmajorなものであり、絶対に臨床で役に立つと思いますので、これからも参加していきたいと思います。復習がんばります。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:ポンコツ研修医さん


一つの症例においても見逃すことが多く、大変勉強になりました

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:ちょまさん


難しい症例も多かったですが、楽しかったです。

 

ご職業:医師(休憩中)
ペンネーム:pianoさん


読影過程を見ることが新鮮でした。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:えむけーさん


実際救急の現場で見たことのある症例から、ない症例まで幅広く学ばせていただきました。虫垂ブートキャンプも含めてこの講座のお陰でCTを以前より自信をもって読影することが出来るようになったと思います。解説に付属してくださっている動画も学習を深める重要なコンテンツだったと思います。春から外科医になります。この講座で学んだことを生かしてバリバリ読影していきます。

 

ご職業:診療放射線技師(1年目)
ペンネーム:そらさん


動画の解説がとてもわかりやすかったです。

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:ちょいなさん


commonで典型的な消化器疾患から、頻度が非常に多いわけではないけれど重要な疾患、そして急性腹症として鑑別が必要な婦人科疾患まで、多岐にわたる画像を実際にスクロールして追うことができたのはとても貴重な経験になりました。ありがとうございました。消化器内科を専門としていますが、答えにつまずくことも多く、未熟さを実感すると同時に、今後の勉強へのモチベーションになりました。

 

ご職業:初期研修医(2年目)
ペンネーム:くまさんさん


まだ完璧に理解できてはいませんが、毎日画像に触れることで苦手意識が少しずつ薄れていきました。これからしっかり復習して、4月から始まる当直もなんとか乗り切れそうです。

 

ご職業:初期研修医(2年目)
ペンネーム:にい斗さん


なんとなく所見は分かるけど説明ができない、という経験があり、勉強のため受講させていただきました。画像所見のメカニズムから説明していただき非常に参考になりました。このような講座はほかになく、大変有意義だったと思います。時に研修があまりに多忙で時間がなく、スキップしてしまった症例もありましたが、復習しようと思います。ありがとうございました。

 

ご職業:医者(3年目)
ペンネーム:しまうまさん


日常で意識して見るようになりました

 

ご職業:診療放射線技師(23年目)
ペンネーム:luxtzstyleさん


救急撮影認定技師の資格を取得するにあたって、急性腹症に関しても自分なりに勉強して読影には自信がありましたが、今回50症例というボリュームの画像診断を終えて、知らない症例に多数出会えたことは、これからの技師人生に大きな恩恵となりました。

 

ご職業:医師(5年目目)
ペンネーム:Ayaさん


毎日は辛かった。でも、すぐに役に立つ症例ばかりでした。質問にもすぐに答えて頂けて感動しました。出来なかった日、復習できていない日を含めて見返して、自分のものとし、診療に還元できるようになっていきたいです。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(30年)
ペンネーム:ちゃんこ鍋さん


画像診断を初めて系統的に学ばせていただきました。CT画像を見る機会もほとんどない施設医であり、専門外でしたので良いリフレッシュになりました。若い先生たちの邪魔にならないよう今後も勉強させてください。

 

ご職業:初期研修医(2年目)
ペンネーム:こてこてさん


放射線科をローテートしているところから始めたので、系統的な読み方を復習しつつ取り組みました。実際にスライドしながら動かし、所見よ読み取り、鑑別を考え、現場にとても近い形で取り組めたことが勉強になりました。救急当番の時に、心窩部痛の症例で、造影CTをオーダーし、単純をとっている際に急性膵炎とぱっと見でわかった時はESPRESSOで勉強しててよかったと思いました。ありがとうございました。

 

ご職業:診療放射線技師(2年目)
ペンネーム:ひよこさん


知らないことだらけで濃い内容だった。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:mameさん


分かりやすい解説のおかげで苦手な読影の勉強も続けることができました。ありがとうございました。

 

ご職業:初期研修医(1年目)
ペンネーム:castawayさん


申し訳ありません。現在、時間が取れるようになったため、後追いですが、症例1から取り組み直しています。1週間以内に終えるつもりで頑張ります。以前も腹部救急画像診断を受講させていただいたのですが、きっと自分で教科書を読むだけでは到達出来ないところまで、短時間で一気に持っていってもらえることを実感しています。実臨床でも腹部CTを読影することにあまり恐怖を感じません。今まで講座を取っただけで、まともに受講出来ていなかった頭部救急、MRA、胸部にも保存したPDFから取り組ませていただきます。どうかこれからも学ばせて下さい。宜しくお願い申し上げます。

 

ご職業:医学部(6年)
ペンネーム:ジャック太郎さん


腹部の重要疾患を一通り勉強することができたのでよかった。

 

ご職業:勤務医(出直し)(数年目)
ペンネーム:Kokexiangさん


勉強になりましたが、実践で使えるまでにはもう少し鍛錬が必要。症例をまず自分でみて、解説していただける形式は非常に勉強になると思いました。同症例がたくさんあるとありがたいです。

 

ご職業:放射線科医(35年目)
ペンネーム:KNさん


容易に診断できる例でも分類や系統だった考え方は参考になった。診断困難な例や知らなかった疾患も含まれ,全体としては有意義であった。

 

ご職業:初期研修医(2年目)
ペンネーム:okaさん


婦人科の疾患の読影に苦手意識がありましたが、見るべきポイントの輪郭がわかりました。今後の診療に役立てられるように復習したいと思います。

 

ご職業:医学生(5年)
ペンネーム:ちいたろむさん


ホイホイ解けたのははじめの数コマで、あとは聞いたことない疾患もあった。しかしどちらにしよ新しい学びがあり大変有意義だった。CTの見方がわかるほか、なぜそのような画像になるのかもイラストで解説してくださるので大変良い理解につながった。一枚一枚のスライドではなく、動画で解説を示していただけることで一連のCT画像をどのような点を注目して先生が見ているのか再現されているため実践的だと感じた。

 

ご職業:看護師(9年目)
ペンネーム:はらぺこさん


頭部や胸部に続いて受講させていただいています。これまでと同様、異常所見だけでなくどのような流れで画像を見るとよいのか、なぜその所見が示すのか、動画やコメント欄でのやり取りで画像に馴とがない方でも、繰り返すうちに手応えが出てくるのではないかと感じました。

 

ご職業:医学生(6年)
ペンネーム:Kimukero99さん


医師国家試験、卒業、引越しなどが重なり、5割程度しか取り組めなかったのですが、それでも少しは腹部画像が読影できるようになった気がします。4月からはいよいよ研修医となり、実臨床の場で今まで学習したことは役立てれればと思います。また、取り組めなかった症例はこれから取り組んでいきたいと思います。ありがとうございました。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:かきさん


穿孔、膿瘍など、見逃してはいけないのにいつもわからない所見が特に勉強になりました。一度自分で先にみること、連続した画像を見れること、動画解説があることが特化してわかりやすいと感じます。通信の関係で動画が見れない時に、画像の解説も助かっています。

 

ご職業:放射線技師(10年目)
ペンネーム:つさん


どの回もかなり濃密な内容で、関連する疾患を調べたりするととても1日では勉強しきれないこともままありました。全く判断できない症例もあり、自分の未熟さを痛感したところでもあります。もう一度復習をしてしっかり自分の力に変えたいと思います。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:タクジさん


今回の腹部救急では日常的に出会う疾患がほぼすべて網羅されているように感じました!おかげで後期研修に少し自信をもって望むことができます!

 

ご職業:医師(9年目)
ペンネーム:ゆうさん


分かりやすい説明ばかりで大変面白かったです。

 

ご職業:医者(1年目)
ペンネーム:Tommyさん


腹部救急が苦手で困っていた時にちょうど開催されたのが腹部救急画像診断でした。実際の症例をベースに勉強することで、コロナの影響で実臨床の経験が少なかった一年目でも集中的に腹部救急を学ぶことができました。この講座で学んだことを今後の診療に活かしていきたいです。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:みきさん


動画でどこが問題なのか解説していただき、本で見るよりわかりやすかったです。

 

ご職業:放射線技師(ブランク明け1年目)
ペンネーム:ままるはさん


CT画像で、腸管を追うということをやったことがありませんでした。こんなに多くのことが読み取れることに驚きました。下腹も鼠径ヘルニアの可能性を考えると見逃さない範囲を撮影しなくてはいけないことも分かりましたし、脂肪濃度が見やすいウィンドウレベルでの画像がほしいことがあることも知りました。CTでサジコロを作れない時代からのタイムスリップだった私にとって、解説付き動画はとても分かりやすく有り難いものでした。しっかり復習して、身につけていきたいと思います。

 

ご職業:初期研修医(2年目)
ペンネーム:なゆさん


放射線科志望の初期研修医2年目です。50症例ありがとうございました。放射線科志望ですがプログラムの都合で放射線科ローテができず、やや焦っていたところでこの画像診断の存在を知りました。継続がとても苦手な自分ですが、金を払うことで自分に発破をかける気持ちで申し込みました。この2年間で実際に見た症例から、想像もつかなかったけれど国試ではかなり重点を置いて勉強した症例まで、たくさんの経験をすることができました。これまで画像から鑑別をあげる練習が足りないと感じていましたが、ここで症例を経験したことで、今後の鑑別能力も上がると期待しています。後半は研修のローテが変わり、病棟業務がかなり忙しくなってしまったことで、かなり適当な回答をして解説を読み流す、ということも何度かあったため、これからちゃんと復習し、今後にもっと役立つよう、定着させていこうと思います。

 

ご職業:医師(12年目)
ペンネーム:ひろさん


基本を丁寧に教えていただきありがたかった。実際のctを使った症例でわかりやすかったです。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:うみねこさん


3日以内に取り組むのが大変でしたが、できるだけ参加させてもらいました。知らない知識が多くて非常に勉強になりました。自分がこのシステムでいいと思うところは、最初に読影文を自分で書いて提出するところです。画像をみてなんとなくわかっても、実際に言語化しようとすると、細部までみないといけなくなります。このアウトプットの作業が読影力をあげるのに必要であると感じました。アウトプットして、そのあとにすぐインプットできるというシステムは素晴らしいと思います。

 

ご職業:精神科医(5年目)
ペンネーム:kurimanjuさん


分からない症例は、どこから手をつけて良いのかも全く分からないというくらいの状態で、知識が足りていない部分はここなんだろうなと実感しました。ぱっと見てなんとなくわかる症例も、解説を見ると注目すべきポイントが違っていたりと、どの症例も大変勉強になりました。

 

ご職業:放射線技師(7年目)
ペンネーム:pacmynさん


画像を見て、この辺りが変なのかなと気づく日々で、解答を読み、こんなサインや病気もあるのかと勉強になりました。レポートを読む度に日々読影してくださる先生方のすごさを目の当たりにしております。ありがとうございます。

 

ご職業:放射線科(3年目)(入局1年目)
ペンネーム:てっちゃんさん


1. 放射線科に入局して1年弱たって本講座を受けました。3-4割は初めて知ることで、とても勉強になりました。また、なんとなくしか理解できてなかった部分の理解が深まりました。
2. 画像診断の勉強について、放射線科にいる自分ですら先輩たちが忙しく、中々つきっきりの指導はありません。自分で調べて学んでることが7割を超えると思っています。その点で、本講座は自学するのにとても効率的だと感じています。
3. 質問しやすく、丁寧にご回答いただける点も良かったです。

 

ご職業:初期研修医(2年目)
ペンネーム:Andromedaさん


非常にわかりやすい説明でした。一歩先以上のことに言及されていたことが多く勉強になりました。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:kyoさん


実際に経験したことのある症例もそうでない症例もありましたが、系統だって勉強できてよかったです。

 

ご職業:医師(20年目)
ペンネーム:ひろさんさん


なかなか書籍などの独学では学習できない秘訣などを所々に御教授いただき大変勉強になりました。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:さいとうぎょうざさん


急外で実際に遭遇する症例もあり勉強になった。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:もんもんさん


研修医中に経験した症例も多かったですが、このように一症例を丁寧に勉強することはあまりありませんでした。講座で学んだことが実際に活かされていると感じています。またこのような講座があった際は参加させていただきたいです。ありがとうございました。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:tomatoさん


非常にわかりやすい解説をありがとうございます。

 

ご職業:医者(1年目)
ペンネーム:さしみこめさん


毎朝画像診断の練習をすることができて非常に良い勉強になった

 

ご職業:医師(35年目)
ペンネーム:まるさん


日常の診察では出会えないような貴重な症例や日常でも見落としてしまいそうな病変など様々な症例をご提示いただき非常にためになりました。解説の動画も端的でわかりやすく、復習もしやすくなっており非常に学びがいがありました。今後の診療に役立てていければと思います。今後もESPRESSOを活用させていただきます。

 

ご職業:研修医(2年目)
ペンネーム:ちゃんうめさん


途中から仕事が忙しく提出できておりませんでしたが、非常に勉強になりました。本で勉強しようにもスライスでしか見れず連続して構造を追う練習ができなかったところこのような配信でリアルな臨床現場に近い画像を読めるのは大変素晴らしいと思います。また、実臨床ベースで勉強しように症例の画像を追ってもなかなか読影室で細かい解説を放射線科の先生から受けるわけにはいかずその点でも細かい解説がしっかりあったこの講座は最高でした。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:daisukeさん


これまで当直でctは、放射線科医の読影や上級医の確認待ちが多かったのですが、この講座で読影の仕方を学び診断できるようになってきました。本当に感謝してます。

 

ご職業:研修医(1年目)
ペンネーム:すたーふぃしゅさん


救急外来で頻繁に遭遇する腹痛の診療スキルがこの講座を通して、成長したと感じます。引き続きお世話になります。

 

ご職業:初期研修医(2年目)
ペンネーム:kawakoさん


講座を受ける前と後で、かなり読影力を向上させることができたと感じています。本当にありがとうございました。50症例全てをしっかりと復習できてないのですが、今後しっかりと復習して身につけていきます。

 

ご職業:内科医(3年目)
ペンネーム:k.arayaさん


症例が送られてくる期間は、丁度研修医2年目の救急外来ローテーション中であったため、画像診断で勉強した内容がそのまま外来でアウトプットすることができて非常にためになった。今までなんとなくみていたことが、自信を持って診断することができるようになり、受講してよかったと思います。次回の胸部も楽しみにしています。

 

ご職業:診療放射線技師(7年目)
ペンネーム:skynさん


症例が楽しみで毎日少し早く起きて時間をとって勉強することができました。

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:ゆんさん


忙しくてなかなか取り組めない日も多かったが、最終的にリンク集を付けていただけたので、しっかり復習することができ、満足しています。

 

ご職業:放射線医(1年目)
ペンネーム:Fillieさん


半数程度しか回答提出はできなかったのですが、内容については盛り沢山で、大変勉強になりました。残りの症例はリストから参照し、またしっかり復習もさせてもらいます。

 

ご職業:医師(20年目)
ペンネーム:ジュリアさん


普段の読影に役に立つ知識がたくさんありました。画像を動かしながら説明して下さるので、どこに着目すればいいのかとても分かりやすかったです。質問に迅速に答えてくださりありがとうございました。疑問に思っていたことが解決できました。