ペンネーム:ちか
普段CTを撮影できない職場で勤務しています。将来2次~3次救急の病院に戻ったときのための勉強として、今回この講座を受講させていただきました。
具体的な症例および実際のCT画像をベースに、個々の画像所見について久々に学ぶことができ、大きな成果を感じています。
今回の症例群を何度も復習したいと思います。ありがとうございました。
ペンネーム:ももも
前半の感染症関連の症例がかなり参考になりました。ARDSについても整理できてよかったです。
ペンネーム:やす
最高でした
ペンネーム:AKARI
いままで苦手だった胸部病変について理解が深まりました。
ペンネーム:かいと
解離や肺塞栓など救急でよく出会う疾患は実症例から学んだ知識しかなかったが、細かいところまで学べてよかった。
肺炎は肺炎としてしか扱えていなかったので、これからも復習して身につけたい。
ペンネーム:radcom
・病態の背景や基礎データが提示されいて非常に有益な問題になっている
・疾患についての説明や関連資料が同じサイト内に集約されているため
学習しやすい構成になっている
・回答サイトの過去のコメントも参考になる
同じ疑問を持っていたり、画像の特徴を簡潔にまとめられていたり
ペンネーム:ゆず
実際にスクロールして考えられるのは他にない利点だと思う。
ペンネーム:すとらいく
当直にこの所見は何だったんだろう、読影レポートにも記載がないし、といった所見も本講座でいくつか出てきており、自らの症例を有意義に振り返るきっかけにもなりました。
ペンネーム:わむぅ
初期研後はそのまめ精神科に進み、(胸部)CTなど全く見る機会がなくなりました。救急などば言わずもがなです。
今後もCT画像を見る機会は非常に少ないかもしれませんが、知識として押さえておくことでどこかで役に立つかしれません。貴重な機会でしたし、そもそも興味がないわけでもなかったので楽しく勉強させていただきました。ありがとうございました。
ペンネーム:りょう
胸部のCT は初見が似通っていて難しかったのですが、手取り足取り教えてもらい勉強になりました
ペンネーム:たけよし
最近救急をあまりやらなくなってしまいましたが、よい知識の復習になりました。
ペンネーム:はっしー
スピーディーかつ的確な判断が求められる救急医療において、画像を見る上で重要な視点を学ぶことができた。
ペンネーム:しまこ
一般的な疾病について、画像の見方の勉強になりました。
腹部については見る機会が多いですが、胸部については完全に放射線科読影医に丸投げ状態で、少しでも自分で見れるようになりたいです。
ペンネーム:ぴ
いかに曖昧に読影しているかということが知れた。これを機にもっと画像が読めるようになりたい
ペンネーム:pooh
レアケースも的確に指導していただき、また、典型例でなく臨床に根ざした症例で実践的です。
ペンネーム:朝比奈賢治
遭遇する機会の多い症例を、改めて学ぶことができました。思い込みや勘違いを訂正するとても良い講座でした。
押忍!
ペンネーム:み
大変勉強になりました
ペンネーム:いあ
何回かさせてもらってますが
復習になっていい感じです。
記憶に残らなかった症例が多く
適当に答えを出していたと反省しています。
次回参加した時またよろしくお願いします?
ペンネーム:t
肺の陰影はとてもにがてでしたが、初見をひろって総合的に考えることができました。
ペンネーム:Toi
救急現場で使えそうな頻度の高い疾患を紹介いただき勉強になりました
ペンネーム:むう
胸部TIPSからの流れで受講しました。
その復習的な内容もありつつ、コモンな疾患について学べました。今まで感覚的にやっていたので、ちゃんと学べたような気がします。
ペンネーム:もん
ちょうど呼吸器内科をローテしていたので画像が少し読めるようになった
ペンネーム:fuyutake
肺の疾患は何度調べても覚えづらく困っていたが、胸部疾患についての知識がこの講座で少し身についたと思う
ペンネーム:No pain No gain
解説が丁寧にされており、今後の診療に活かしたいと思いました。
見逃しやすい画像なども提示されており、とても有用でした。
ペンネーム:タケゾ
毎回参加しています。モチベーションアップに最適です
ペンネーム:真っ青
毎日送られてくることと解説が丁寧なこと、その病変の詳細のリンクを貼ってありその詳細のページの解説も丁寧で本当にありがたいと思っています。
ペンネーム:K
救急疾患でよく遭遇する症例を中心に学習を深めることができました。
質問にもご対応いただき、ありがとうございました。
ペンネーム:D
復習にとても役立ちました。
ペンネーム:in
書籍と異なり、実際に救急現場で見るのと同じスタイルでCTを見ることができて大変勉強になりました。
ペンネーム:tu
前回一度やったはずなのに、ほとんど覚えていないことに愕然としています。毎回詳細な説明を聞いて、その場では理解したつもりになっているのですが、なかなか定着してくれないようです。今後とも継続していく必要があるのかもしれません。
ペンネーム:ぴっか
この1ヶ月で胸部画像の読影に少し自信がつきました!ありがとうございました!
ペンネーム:べー
改めて画像だけでなく生理検査と併せて診断することが重要だとわかりました
ペンネーム:kou
実戦的でこれからの診療に活かせそうでした。
ペンネーム:マサ
腹部救急画像で感銘を受け 苦手でもある胸部画像にも挑戦してみました。
胸部救急では、肺炎の有無や気胸 大動脈解離 肺水腫を指摘出来れば日常業務は何となく流れて行くものですが、肺炎像でも
小葉中心性分布と汎小葉分布の鑑別や膿胸と肺膿瘍の鑑別は勉強になりました。
ありがとうございました。
ペンネーム:まえ
救急外来で出会うような症例に落ち着いた環境で取り組めたことはいい経験になったと思う。
ペンネーム:眞由美
もっと多くの応用症例を勉強したい
ペンネーム:a
最初の方しかこなせていないが解説が詳しくて勉強になった。
ペンネーム:ゆうひ
今までは腹部の画像ばかり勉強してきましたし、放射線技師にとっては異常がある画像を報告できればいいと思っており、読影の難しい腹部ばかりに目がいってました。でも今回救急の胸部画像ということで、救急ならある程度は知っておいた方がいいなと思い参加させて頂きました。結果、自分の無知さに驚きました。でも、そのお陰で今まで胸部CT、特に肺野条件をみても、「あーここに肺炎があるなー」としか思っていなかったものが、もっともっと詳しくみれるようになり、より仕事が楽しくなりました。肺野はまだまだ経験不足なので、また2週目もトライしてみます。
ペンネーム:にっしー
普段の読影では見ない症例などもあり、非常に勉強になりました
ペンネーム:しゅーくりーむ
肺炎などの判別をすることができるようになり、大変わかりやすかったです。
ペンネーム:どれみ
自分の考えをアウトプットしながら学べるので知識が身につきやすいです。
ペンネーム:ティラミス
実戦的で、いつ出会ってもおかしくない症例が多く、非常に役立った。
PEや解離の知識なども整理されていたのもよかった。
ペンネーム:くう
わかりやすかったです。自分にとってはレベルが高かったですが、とても勉強になります。引き続きよろしくお願いいたします。
ペンネーム:ジョン
大変勉強になりました。
ペンネーム:とも
とても勉強になりました。
ペンネーム:弾丸
救急でよく見かけるけれど、診断に迷っていた症例を学べて自信がつきました。
ペンネーム:koichan
最初の肺炎のところが系統だっていてとても勉強になりました。
肺水腫と肺炎の鑑別も講義を受けた後は少し自信がついてきました。
ペンネーム:しけ
先生の読影視点を知ることができて非常に勉強になった。症例数が積めない施設にいるとこういった機会は貴重で本当にありがたい。
ペンネーム:まめ
画像所見をどのような言葉で説明するか、知っている疾患でも画像上どのような分類になるかといった、なんとなくで覚えていた部分を学ぶことができてよい内容だった。
ペンネーム:eijin
臨床にブランクがあったので、家にいながら実際の画像を見て勉強できるのは大変助かっています。
症例解説も体系立っていて、頭の中が整理されてきています。
今後ともよろしくお願いいたします。
ペンネーム:とも
これまでなんとなく肺炎などの読影を行なっていましたが、本講座を受講して気管支肺炎像など自信を持って読影できるようになりました。
ペンネーム:ヒロ
動画で詳細に画像所見を説明してもらえるのが理解を深めてくれるのでありがたい。
レアな症例ではなく日常臨床に遭遇する頻度の高い実践的な症例ばかりでありがたい。
ペンネーム:ひよこ
連日取り組むことで、前日までの学びを生かしながら自分なりに所見を書いて答え合わせ、という作業を繰り返すことで、成長した部分とまだまだな部分がわかりやすく、モチベーションを維持しながら続けることができました。
どれも実際に救急外来で出会いそうな症例ばかりでしたので、各症例から得た学びを生かして日々の診療に生かしたいです。
ペンネーム:はると
とても勉強になりました
ペンネーム:sakanao
臨床に役立つ問題と解説があり、大変参考になる 普段の診療では胸部X線のみだが、胸部CTを取るべき所見、タイミングなどについても教えてほしい。
ペンネーム:サンダース
解説が詳しかった。
ペンネーム:キキ
実際に自分でスライスを読んで、考えるという過程が本を読むよりも勉強になりました。
ペンネーム:m
小葉中心性変化や、すりガラス陰影、粒状陰影など、普段ではよくわからないと飛ばしてしまいがちなところを丁寧に扱っていただき、よくわかりました。
ペンネーム:otona20
今まで曖昧な理解だった部分を正確に理解できたと思います。
ペンネーム:はな
丁寧な解説付きで勉強になった。
ペンネーム:syunsyo
胸部救急画像診断の動画解説はとてもわかりやすく、実際に一緒に画面を見ているような感覚で理解が進みました。単なる所見の説明ではなく、基礎の解剖や病態を交えながら「なぜそう見るのか」を教えてくれるので、救急現場での読影にすぐ役立つ内容だと感じました。
ペンネーム:Muy-sano
ないと寂しいくらい。
ペンネーム:domoritaku
今まで胸写を読影する立場になかった(脳の手術しか関心がなかった)
術直前になって麻酔科医に肺メタを指摘された恥ずかしい経験もある。
現在定年退職し、老健で働き出したので誤嚥性肺炎、通常の肺炎
浸潤影とすりガラス陰影の定義 halo signなどの基本sign
肺胞性、間質性病変の違いなどの知識整理が必要になり大変参考になる。
ペンネーム:つち
救急外来での肺炎患者のCTでマイコプラズマ肺炎を疑い、抗原検査したところ陽性でした。おおまかに肺炎としか診断できていなかったものがその原因菌まで考察できるようになりました。ありがとうございました。
ペンネーム:田舎者だよ
救急外来で見る疾患を一通り勉強できました
今月の救急ローテで呼吸困難などで受診された患者さんのCTを自信を持って読めるようになりました。買う時はなかなか高いなと感じましたが怠惰な自分でも継続できるようなシステムになっておりよかったです。
また腹部が出たら挑戦したいです
ペンネーム:ポンコツ研修医
いいところ:ほぼ毎日問題が来るのでCTとXpに対する抵抗がなくなりました、また10症例まとめたメールもいただけるので復習に重宝しております。
あればいいな:10症例まとめたものは答えが見えてしまうため、回答の見えないバージョンもあれば復習に役立つかなと思いました
ペンネーム:いーちゃん
胸部CT読影のポイントが少しづつわかってきた。でもまだまだ。肺がんの組織型でのCT所見の違いがあるのでしょうか。
ペンネーム:まっちゃ
救急で熱発する患者の多くの熱源は肺のことが多くwhole trunkを撮像することが多いので大変勉強になった
ペンネーム:ぽっぽ
CT画像を実際の読影のように読みながら勉強できるのが大変ありがたいです。今後の診療に役立ちそうです。
ペンネーム:まき
消化器内科ですが、胸部が全く読めないため参加させてもらいました。リンクが3日できれるので、仕事の関係で1週間まるまるできなかった時もありました。iphoneでは画面が小さく、年齢のため、CT読影厳しく、ipadで見ています。iphoneしかない時にはどうしても見るのが億劫となり、さぼりがちとなるますが、なんとか継続しています。症例全ての問題と解答がはいったリンクが、最後についてくると、有難いです(現在は3日で切れるリンク内なので、リンク切れるとみる事も復習もできないため)。でも、詳細な解説つきで、後輩や子供にも薦めています。
ペンネーム:S221
CTでの異常陰影の分布から感染症の鑑別ができるなど勉強になった
ペンネーム:Kazumi
すりガラス影と浸潤影の違いがまだなかなか掴めません。
ペンネーム:ゆう
以前参加させていただいた腹部救急画像診断に比べると、今回の胸部救急画像診断は難しく感じました。(私はどちらかというと胸部の方が苦手なのだと思います)しかし、わからない事を教えていただき大変為になったと思います。そして、また復習をしていきたいと思います。延長戦も参加させていただきますのでよろしくお願いします。
どうもありがとうございました。
ペンネーム:どら鈴
今回も大変お世話になりました。
胸部は、すりガラス影、浸潤影、腫瘤影、結節影などを画像的には判断できるものの病変と結びつけられなかったり、様々なサインを覚えていられなかったりで苦手意識が強かったのですが、今回の講座で切り分けの方法や知識が足りていない部分を自分で判るようになりました。
今後も復習を欠かさず頑張りたいと思います。
貴重な症例の数々をありがとうございました?
ペンネーム:たち
勉強になっております。
ペンネーム:なお
受講を通じて、肺野の所見の言語化ができるようになったかと思います。肺炎と心源性肺水腫の鑑別が最も印象的でわかりやすかったです。臨床ではよく遭遇しますが、放射線科のドクターから直接相談する機会はほとんどないので非常に貴重だと思います。
ペンネーム:くま
毎日ハードでした 動画はおいつけてないので見返します ありがとうございました
ペンネーム:ブリチャン
救急シリーズは良いですね。勉強になり、ありがとうございました!救急編ではなかったかもしれませんが、別件で撮った胸部CTで9ミリの結節(充実成分+すりガラス影)を見つけた時は自信をもって医師に伝えることができ無事紹介となりました。また、それを契機に医師にこのサイトを教えることができ、彼にとっては今後の医師人生が充実することと自負しております。勉強してくれたらの話ですが(>_<)
また、単純に救急ベスト30など、胸部にこだわらず全領域で先生の病院における救急患者数の多い順番での講座でも面白いかもしれませんね。
ペンネーム:あ
放射線科を回りながら利用させていただきましたが、日に日に所見の書き方や解釈の仕方が上達していく感覚があり非常に有益でした。
ありがとうございました。
ペンネーム:K1R
日常で遭遇する疾患ばかりでかつ解説もわかりやすかった。
ペンネーム:タカシ
いつもとても勉強になってます。細菌性肺炎など普段なんと思わず読影していることをきちんと理論立てて勉強できるので実際の画像を見た時に応用が効くのでとてもありがたいです。
ペンネーム:せん
とてもわかりやすいです。
ペンネーム:muscatoftone
なかなか継続できていませんが、丁寧な解説動画が本当に勉強になります。
ペンネーム:ああ
知らないことを知れた
ペンネーム:ilovecats
普段見落としている所見が多々あることに気が付いた。動画解説が非常に有用でした。
ペンネーム:あかさ
その後の経過まで知ることができ非常に勉強になります!
ペンネーム:Julian
非常にためになっている。何も分からなかったのが上級医とディスカッション出来るぐらいになってきたのが嬉しい。
ペンネーム:ねこきちん
肺の陰影で知りたかったことが一通り知れた。
ペンネーム:たほ
今まで苦手であえて避けてきたところをしっかり学べて、とてもありがたいコンテンツだと感じています。
ただ、育児や普段の業務を言い訳に(!)3日の期限が切れてしまうことも多く、まとめから学習することも多いです。
もう少し、学習習慣をつけるように頑張らなければと思いました。
ペンネーム: g
2回目ですが忘れていることが多いです
もっと復習しないと
ペンネーム:たくろう
こつこつ画像診断、素晴らしい?
ペンネーム:とみー
肺炎の中でもパターン化してまとまっていたので良かったです。
イラストが分かりやすかったです。
ペンネーム:ももくん
他講座同様大変勉強になりました。不勉強でよく不正解になるのですが、救急外来で自分が遭遇した場合を想定すると怖くなり、だからこそしっかりやらなきゃと思えてなんとか継続できています。ありがとうございます。
ペンネーム:ゆ
色んな症例があり勉強になった。難しいものもあったが、丁寧な解説のおかげで学びに繋げられた。
ペンネーム:なぎ
2回目の参加ですが、忘れていたところも復習できました。基本を何度も繰り返すことが大切ですが、この講座を受けることで基本の反復ができます。
ペンネーム:anemone
呼吸困難、外傷などバラエティあり レントゲンも多くの症例で呈示されていて勉強になりました。シルエットサインを久しぶりに思い出しました。
ペンネーム:ぎん
間に合わない日もありましたが、大変勉強になりました
ペンネーム:ななもも
今さら聞けないとか、知りたかったけど基本的なことすぎてなかなか勉強できなかったことも見直す機会になりました。動画はためておいて時間のあるときにみています。受講してよかったです。
ペンネーム:D
この講座を通して、肺野病変の解剖学的所見をより正確に書けるようになりました。肺炎と肺水腫、非定型肺炎の違いなど、今までなんとなくで判断していた所見を動画解説を交えてより理解でき、自信になりました。
ペンネーム:あ
胸部画像の読み方がわかりました
ペンネーム:みゃくみゃく
麻酔科を経て今内科のクリニックで働いてます。研修医以来ちゃんと胸部画像について勉強する方法が分からなかったので、この様な形で学べとても有難いです。質問も丁寧にお答え頂けるところも嬉しかったです。
ペンネーム:nobuIVR
brush up
ペンネーム:ラスカル☆
その画像所見になる機序を教えてくださることで単なる丸暗記ではなく、納得して新しい知識を得ることができました。
病態生理までイメージできたのでその疾患自体の理解も深まりました。
これからもよろしくお願いします。
ペンネーム:Ganpea
胸部の場合、特徴的画像所見を示すものがすくなく、より多くの鑑別診断の知識が必要となります。
腹部より、アプローチが難しいと感じます。
ペンネーム:み
忙しい時期で、なかなかオンタイムではできませんでしたが、たまに電車等でサクッと勉強していました。
残っている症例をちゃんと見返して勉強します。
ペンネーム:コーヒーは一杯!
有意義な症例ばかりを、系統立てて説明していただき、非常に勉強になりました。
正直なところ、申し込む段階で、参加費分だけの価値あるか不安でしたが、それ以上のものでした。
動画と合わせて解説の記載もありますので、ちょっとした見直しもしやすく、ありがたいです。
また、10症例ずつ後日にまとめて配信していただけたので、しばしば以前の症例も見ています。
あと10症例追加とのことで喜んでいます。どうぞよろしくお願い致します。
ペンネーム:さっちゃん
救急外来でよく出会う疾患をたくさん勉強できました。
ペンネーム:みかんスター
肺炎、胸膜炎、胸水など〇〇あり終わり
と完結させるのではなくその原因追及までする大切さ
と目のつけ方を学ぶことができました
また症例ごとにこんな画像もあると読影の医師が確認しやすい
など皆さんのコメントからも学びが多かったです
ありがとうございました
ペンネーム:こてつ
正常異常はなんとなくわかるけど、具体的にどのような異常かを言葉で表現することが難しかった。
少しずつでも学んでいけてよかった。
ペンネーム:たみちやん
CT画像をスライスでみて、勉強できる講座は始めてですが、かなりコスパがいいと思います。腹部から始めて、胸部も終わりですが4週ぐらいは暇な時に復習したいと思います。ありがとうございました。今後画像をきちんと読影できる医師が先生の講座でふえていくと思います。
ペンネーム:ザブングル
まず画像をたくさん読む機会になりとてもよかった。解説動画もついていて復習にとても役立った。
ペンネーム:タム
胸部の画像診断はよく目にしていることもあり自信があったのですが、知らなかったことも多くあり、勉強になりました。改めて画像診断の基本から学ぶきっかけになりました。
ペンネーム:にしこ
腹部に関しては現場でも意識的に見る癖がついてきていたが、胸部に関しては苦手意識もありあまり画像が読影できていなかった。今回の講座を通して自信を持つことができた。
ペンネーム:ここ
非常に勉強になります。初診外来の肺や異常陰影に自信が持てるようになりました。あまり見ない疾患も改めて勉強し、今後の診療に役立てます。
ペンネーム:鯖缶
典型的な症例で勉強になりました。
ペンネーム:あ
もう少し難しい症例も含め、数がもっと多いと嬉しかったです。
ペンネーム:なしお
緊急症例にフォーカスされていて、当直の際の読影依頼に怯える毎日の糧となりそうです。
今後肺炎画像をもっと深く教えていただけたら嬉しいです。
またAVMなど鑑別に上げたい疾患の詳細も知りたいです。
ペンネーム:ぽよ
動画の解説は興味深い。
幅広い胸部の疾患の画像所見の分析方法だけでなく、なぜそのような画像所見が見られるのかを病態と絡めながら説明してくれたので、所見と病態がそれぞれ丸暗記にならずに、有機的に結びつけることができた。
ペンネーム:ケン
一般内科です。勉強不足のため、初見の診断はわからないことだらけです。下手すると存在診断さえも分からないことがあります。でも、復習しながら少しずつ身に付きつつあるのを感じています。
ペンネーム:ATP
肺炎についての知識が深まったのが良かった
ペンネーム:このは
専門外の胸部救急を一人でCT画像診断する機会があり、困ったときに辞書的にも活用できありがたいです。
また、胸部救急画像だけではなく、連続スライスで放射線科の先生がでのような思考の流れで所見をとらえ、診断にいたっているかに触れることができ、本では得られなり生きた読影が学べてありがたいです。
ペンネーム:glee
毎回自信を持って回答するけど、大抵間違っていたり、上回る知識を提示されたり。伸び代を感じてやる気が出ました。
ペンネーム:tmk
臨床症状や病歴のみで判断し、きちんと読影が出来ていないた為に正解に辿りつけ無い事が多い事に気がつきました。勉強になります。
ペンネーム:わさび
知識がどんどん増えていくことが実感できて、とっても楽しかったです
ペンネーム:ぼのぼの
とてもためになる講座です。画像の見方がほぼ素人ですが、解説がとても詳しく、回が進むごとにだんだんと見るべき視点がわかってくるように設定されていました。
毎日症例が送られてきて、期限が決まっているところがよいです。(苦しいですが(汗))わからなくてもやってみて、正解を知りたい!と思わせてくれます。
ペンネーム:orangened
2回目ですが参加してよかったと思います。理解が不十分だったことを痛感し改めて学ぶこと多かったです。少しだけですが胸部救急画像の読影に自信がつきました。
ペンネーム:tabito
肺気腫、肺炎、胸膜炎、うっ血性心不全、気胸、肺がん、大動脈瘤以外は殆ど見たことのない症例ばかりでしたので、勉強になりました。
ペンネーム:さぼてん
胸部は苦手でほとんど分からなかったが、読影しようという気になってきた
本で読んでもわからない部分も具体的に短的にまとめてもらえてわかりやすい
ペンネーム:やる気の出ないドラゴン
全ての回で学びがあって、満足感の高い講座でした。ただ後悔すべきはこの8月が非常に忙しい時期で、一つ一つの症例にじっくり時間をかけて検討ができなかったこと。後日必ず画像と解説を見返して胸部CTについてもっともっと詳しくなりたいという意欲が湧きました。
ペンネーム:いぬらっこ
日々継続して勉強することの大切さがよく分かりました。また、教科書ではキースライスだけ勉強しますが、実際自分の読影が必要になるのは救急外来で疾患が分からない時の原因検索が多いので、何枚もスライスを見ながら読影する実践的な勉強としてとても役にたちます。放射線科医の先生の思考過程を教えていただけるのもとても勉強になり、問題形式で曲がりなりにも自分で1回解答を作成する過程があるのもとても良かったです。
ペンネーム:ロール
動画解説が非常にわかりやすい。質問に丁寧に答えられているのを拝見して先生の人間性を尊敬します。
ペンネーム:あい
胸部領域は特に肺野内の病変についての知識がほとんどなかったため、基本的なところから学ぶことができて良かったです。
ペンネーム:ゴラッソ山田
救急外来で判断すべき胸部の緊急疾患を様々な症例を通じて丁寧に教えていただき、とてもためになりました。
ペンネーム:ごりら
とても勉強になりました。読影の勉強はなかなかできる機会がないため助かります。復習して臨床に生かしていきたいです!
ペンネーム:クレカ好き
まだ、良く分からない症例も有りますので、復習して行きたいです。
ペンネーム:やー
実臨床に活かせました。ありがとうございます。
ペンネーム:ゆ
スクロールして実際のCTと同じように見ることのできる形での症例提示とそれぞれに対する丁寧な解説がありとても勉強になった。画像所見と診断だけでなく、合わせて考えるべきことや具体的な治療も記載がありとても実践的だった。
ペンネーム:ま
おもしろかったです。勉強になりました。
ペンネーム:ぴすた
解説がわかりやすく楽しく勉強することができました。実際に自分が経験した症例で同じような所見がでてきた時に非常に役立ちました。3日でリンクが切れてしまうので時間がないときでもやらなきゃ!と思えるのもすごく良かったです。また動画を見返して復習したいと思います。
ペンネーム:MK@金沢市
解説動画まではなかなか読みこなせなかったのですが、自分で一旦読影結果をタイプした上で解説を読むと、自分が読めていたところ、読めていないかったことが明確になって知識の定着に良いなと思いました。
この様なefficientな資料を作成されるにあたっては、ごろ〜先生の多大な試行錯誤があったかと想像します。感謝申し上げます。あと10症例追加があるとのこと、楽しみにしております。
ペンネーム:めんだこ
難しめの内容に感じましたが、動画解説もあって分かりやすかったです。
ペンネーム:よこちん
胸部CT読影について、診断は概ね合っていることが多かったですが、細かい鑑別のポイントや所見の名称などを勉強することができた。今まで以上に診断に自信がつき、画像所見出現の仕組みについても勉強になりました。追いつかなかった回もあるので、振り返りたいと思います。
ペンネーム:MH
見たことあるものから、何だこれ?というものまで 多彩でした。ありがとうございました
ペンネーム:TT
実践的で勉強になりました
ペンネーム:め~め
目で見た所見を正確に言語化するため,定義にこだわって読影をするつもりでしたが…まだまだ修行が足りません.
ペンネーム:カポちゃん
肺疾患はどうも苦手です。
何度も繰り返し受講して勉強していきます。
ペンネーム:ひのりーな
今まで「なんとなく」経験で覚えていたことを、しっかりした言葉でご説明をいただいて、毎回新しい学びがあってハッ!とします。このような素晴らしい教材で勉強できる若い人たちがうらやましいです。
動画で先生が画像を動かしながらコメントを聴かせて下さる様子が本当に勉強になります。リアルに読影経過の「手の内」を明かして解説してくださる先生も珍しいと思うので、毎回貴重な体験です。
ペンネーム:ごま
毎日胸部画像を見て、周辺知識を復習できました。肺炎も何性肺炎かも指摘できない状態でしたが、どういった特徴の肺炎かわかるようになりました。
ペンネーム:KOSAKU
これまでの読影は大まかな所見しか捉えることが出来ていなかった事に気付き、とても勉強になりました。
ペンネーム:つーさん
楽しく参加させてもらってます。
ペンネーム:んし
昔学んだことを再確認しながら、新たな知識も学ぶことができ大変感謝しています。
ペンネーム:ひのきのぼう
何も分からない状態からのスタートでした。毎日調べまくって画像診断まとめやcafeにもお世話になり、着目するポイントが少しずつ身についてきたように思います。他の参加者の方のコメントからも沢山学ぶことがありました。臨床でも読影レポートを読む前に画像を見て練習するようになりました。先日は単純CTで大動脈解離に気付くことができ、造影CTではentryの位置や解離の範囲も見つけられて、成長を実感しました!締切のおかげもあり通勤中の勉強が習慣化しましたので、引き続き勉強していきたいです。いまの目標は見落とさないことと所見の言語化です。次回開催があればまた受講したいです!
ペンネーム:とも
今までERでみていた胸部CTで、見えてなかったものがたくさんあったんだなと実感しました。病態生理からCT所見を理解することができて、とても勉強になりました。
ペンネーム:ひな
締切に間に合わないことが多々ありましたが、まとめを送っていただけて本当に助かりました。復習をしっかりして、臨床に活かします。ありがとうございます。
ペンネーム:のび太
2回目の参加ですが、ほとんどの症例が新鮮でした。身についていない証拠と思い、しっかり復習したいと思います。
ペンネーム:umi
現在、のんびりした病院に勤務しておりますので、昔見た頃あるなぁとか初めてかも?とか思いながら勉強させていただきました。
画像の読み方をきちんと習わずにきておりますので、そういった面からも、もっと若いうちにしてみたかったなとも思います。
ペンネーム:まんしょ
胸部を専門にしているが自分の苦手な分野がはっきりと分かって良かった。
ペンネーム:Penpen
ある程度、画像の一般知識がないと理解が難しいと感じています。
症例の解説前に、一般知識を講義した上で解説していただいた方が、理解が深まると感じております。
ペンネーム:みれぼし
麻酔科医です。全身麻酔の可否について検討する際に、よく胸部CTを見るので受講させていただきました。肺気腫、間質性肺炎、大動脈疾患など、術前に把握しておくべき内容が豊富にあり、非常に勉強になりました。何となく見ていた画像の見方がかなり変わりました。正直、受講費が高くてやってみるか悩みながら始めましたが、今は受講して良かったと思っています。ありがとうございました。
ペンネーム:バーチー
胸部だけでもこんなに奥深いとは思いませんでした。存在評価だけでなく質的評価もできるようになりたいと思いました。
ペンネーム:popo
思っていたより難しかった。
ペンネーム:まろん
コモンな疾患を抑えたうえで
より専門的なIPの症例などがあるともっといいなって思います
ペンネーム:研修医A
いい
ペンネーム:こう
素晴らしい講義をありがとうございます。
大変勉強になりました。
細やかな説明動画はいつもわかりやすく、コメント欄に対する丁寧な対応、コメントも知識が広がるばかりの内容で、充実した講義でした。
実践的な症例で、これからもこれで習ったことを忘れずに引き続き学び続けたいと思います。
これからも是非よろしくお願いします。
ペンネーム:あおにさい
む、むずかしい半分位は当たらなかった
。半分賢くなれると思ってまた1症例目から反復したくなったぞ。
ペンネーム:yukimomo
今回も、素晴らしい講義をありがとうございました
私はまだまだ基礎知識が足りなすぎて、先生の講義を受けられるような身分ではないのに、それを忘れるくらいの、説明のうまさと、ノートや図をまとめる
センスが凄すぎて、2割が勉強、8割くらいは先生の天才ぶりを鑑賞する楽しさで頑張ってついて行きました。
あるとき、CTで血管を見れるようになりたいと勉強していたら、B2bとか訳わかんない記号が出て来て、無視して勉強していたら、もっと記号が増えて、これを覚えないと血管も分からないんだと気づいて、ページをめくったらあの気管支全部にびっしり記号が書いた写真が出て来て、無理無理無理ってパニックになって涙も止まらなくなったとき、先生の他の講義を見つけて、動脈は気管支とお友達で、静脈はお友達じゃないけどその代わり葉間隔壁とお友達で、葉間隔壁は両方とお友達(確かこんな感じ?)と教えてくださり、涙が止まりました。
こんなに難しいことを何とシンプルに表現できるのかと心からびっくりと尊敬の気持ちです。
先生のツールも活用して、これからも頑張ります!
ペンネーム:gagaga
所見の書き方など曖昧な知識でやってきたので、改めて勉強になっています。また1箇所に気を取られると他を見落とすことがまだまだあるので、実臨床でも十分に気を付けなければならないと感じています。
ペンネーム:きりん
1ヶ月間毎日コンスタントに胸部レントゲンとCTを見続けることで、自分の中での読影の型を身につけることができとてもためになりました。
ありがとうございました。
ペンネーム:たけこ
2回目なのにたくさん間違えました。
ペンネーム:Kana
肺炎に関して、病原体ごとにどのような特徴があるかを勉強することができました。
様々なサインの名前も整理することができました。
ペンネーム:ぺぺルル
具体的な症例であったこと、CT画像をこれだけしっかり見る機会がなかったので、とてもわかりやすく、勉強になりました。また、病態も説明があり、わかりやすく学べました
ペンネーム:ペイ
様々な胸部疾患の画像について再度確認することができて非常に勉強になりました。
ペンネーム:ゆかを
専門分野の復習になり、良かったです。
ペンネーム:みどり
30症例全てに とても分かりやすい解説、ありがとうございました。
私の職場では放射線科医がおらず、医師から所見について聞かれることがあるので、その際にズバッと答えられたらいいなと思い、この度参加させて頂きました。
講習を受ける前は 胸部CTで肺炎があっても、ただの肺炎としか分かりませんでしたが、画像パターンからどんな肺炎か、少しずつですが分かるようになりました。他にも肺炎に関わらず、胸部の病変についても理解が深まりました。今後も繰り返し見返して知識を定着させたいと思います。
また、スマホでCT画像の断面図を連続で見れるのがとても新鮮に感じました。画質も綺麗で見やすかったです。
また次回、頭部や腹部の講習がありましたら、ぜひ参加させて頂きたいと思っています!
この度は本当にありがとうございました。
ペンネーム:り
毎日続けるのは大変だったが、ふだんの当直で活かせそうな部分もあった
ペンネーム:さしみー
自分がどの所見を取れて、どの所見を見落としていたかが明確になり、大変勉強になりました。次回参加することがあれば、より所見の見落としを少なくして、正確な診断を目指したいと思います。
ペンネーム:うんちまん
めっちゃ勉強なた!
ペンネーム:あいう
本を通読する時間がなかなかない中で、1日1症例という手軽さで継続できてとても勉強になりました。
ペンネーム:かくがり
症例に連続性があり、学習に取り組みやすかった。
ペンネーム:ちーず
CTだけでなくX線画像からもある程度詳細な所見を読み取ることができることを学んできました。
ペンネーム:x
普段みない症例もあり勉強になった。
ペンネーム:Hamy
毎日の日課として楽しく取り組む事が出来ました。
とても有意義な講座でした。
ペンネーム:ムフフのむ
よく遭遇する疾患あり、老人病院では滅多に出会わない症例ありで、充実しています。現場と同様なスタイルで、画像を見ながらの検討も実践的です。リンクの解説も有用です。なかなか短時間では読みきれないので、後日に改めて読んだりしています。デジタルな時代に即した勉強方法を提供くださって、ありがとうございます。
ペンネーム:と
動画の解説が大変勉強になり、日常業務に活かせた
ペンネーム:フミト
見たことない疾患もまりよかった
ペンネーム:しゅん
よかった
ペンネーム:TOM
参考書ではなかなか得られない臨床にとても役立つ知識が効率的にまなべています。ありがとうございます。
ペンネーム:ひで
今まで独学や参考書などでの学習でした。この配信動画では,実際に自分でCT画像をスクロールして上下スライスしてその連続性を確認して、診断鑑別方法を考える機会を得ました。教科書だけの静止キー画像を見ているだけでは,理解が難しいですが,この動画で学習できました。
ペンネーム:Ddd
勉強になりました
ペンネーム:パンボーイ
当院ではレントゲンに読影は付きません
大学病院で数が膨大だからかもしれませんが主科のDr.が自分で見るだけです
技師へのフィードバックはないのでレントゲンでここまで情報が取れるなんて思っていませんでした。
自分はカテーテルを中心に働いていますが救急にいる時に自分なりの考えを持って撮影した画像の所見を考えたい、そんなことを思ってこのセミナーに参加しました。
自分が今までどれだけ画像をテキトーに見ていたかを痛感したと同時に、まだまだレベルアップ出来ると前向きな思いにもなれました。
ここまでの講義の内容もまだまだ理解できていなかったり、もう一度見ても見落とすような所見がたくさんあると感じているので、先生の動画の内容など反芻し、自分のものにしていこうと思ってます。
ここまでの内容、非常に勉強になっています。
本当にありがとうございます!!
ペンネーム:kumachang
特に呼吸器感染症の画像パターンや、心不全の画像診断が、臨床での遭遇頻度も高く、勉強になりました。実際に現場での施行・行動も変化したように思います。
また「腫瘤影、結節影、粒状影」「びまん性」「ランダムパターン」などの用語の定義についても整理ができたことは個人的に嬉しい点でした。
ペンネーム:りお
間に合わなかったところが多かったので、時間を見つけて復習したい
ペンネーム:あ
病態含めて教えていただけるので大変勉強になっています。3日間の期限があるので嫌でも画像に触れることになりありがたいです。
ペンネーム:右と左
動画やイラストによる解説がわかりやすいです。CT上の色をつけた解剖学的な部位の説明とか、関連の疾患の説明なども理解しやすいです。
ペンネーム:ねすぷ
今回も勉強になりました。
ペンネーム:みー
胸部CTは今まで陰影があるかないかぐらいしか見ておらず、講義をきいてから日常臨床でも前と比べて言語化をするようになりました。各疾患そのものについても説明をしてくださるのでさらに理解が深まりました。
ペンネーム:かじ
今後救命科に進もうと思っているため、とても勉強になりました
ペンネーム:radames
時間が取れずよくみず、よく考えず、適当に答えてしまうのみずから恥ずる日々。シルエットサインは、ふえるそん先生も気づかなかった大発見
ペンネーム:おおた
普段なかなかご指導いただけない画像の見方を詳細に教えていただけて、大変勉強になりました。
実際救急現場で見た事がある症例や学んだ事が生かせることもあり、この講座を取ったことで苦手意識が多少克服された気がしています。
ペンネーム:まさ
連続スライスで自分で所見をつける+解説+迅速な質問対応、という組み合わせで教科書を読むだけでは得られない学びがある唯一無二の講座だと思います!(放射線科で実際読むのも大事ですが疾患が順序立てて来るわけではないので…)
要領を得ない質問をして、お答えする先生にご迷惑をおかけすることもあったと思いますが、今後も勉強に励んでいきますのでどうぞよろしくお願いいたします。
ペンネーム:nanashi
学生の間では経験することができないほど詳細に解説が書かれていたので、大変勉強になった。現在回っているポリクリでもここで得られた知識がたくさん使えて学習して良かったと感じた。
ペンネーム:あ
腹部に続き非常に勉強になった
ペンネーム:ぱぐ
いままでなんとなくで診断していた所見などが、しっかりと根拠をもって診断できるようになりました。また、その疾患の中からでも細かく分類などできるようになり非常に勉強になりました。
ペンネーム:mbuyu
実臨床に近い形で、自身で画像診断することができることが非常に有用でした。また動画解説では、解剖や生理の面からもなぜそのような画像所見をきたすかの説明があり、非常に理解が深まりました。
ペンネーム:雲乃助
普段胸部CTの読影にたずさわることはないのですが、このような形式で臨場感を持って接することは大変有意義に感じています。
ペンネーム:ようへい
知らない知識がたくさんあり非常に勉強になった。すぐにでも臨床に活かしたいと思った
ペンネーム:べあ
まだすべて見ていませんが、普段読んだことのない知識が体系的にまとまりました
ペンネーム:ほわいと
腹部以上に病棟、外来で出会いそうなものだらけで勉強になりました!
ペンネーム:すい
基本的なところから学ぶことができ、参考になっている。仕事でCTやレントゲンをみるときにどこを気を付けてみるかがわかるようになってきた
ペンネーム:やも
まだまだわからないことがたくさんありますが、何度も復習していきたいと思う。
ペンネーム:ゴリラ
肺のCTを集中して読む機会が少ない診療科ですので、とても良い経験になりました。
ペンネーム:り
わかりやすい
ペンネーム:KEN
学んだことをしっかり復習し、現場につなげていきたいです。
ペンネーム:lapulapu
大変勉強になる症例をありがとうございます。
業務に追われながらも、リンクに期限があるため何とか解答して送信をする、
ということを習慣にできました。
コースが終わった後も改めて動画で復習をしたいと思います。
ペンネーム:タロウのご飯係
これまで理解していなかった疾患やサイン、主訴からのアプローチ方法を学ぶことができ、大変有意義な時間となりました。毎回動画で学習できる点は学習意欲の向上につながったと感じています。動画の長さも適切で、業務の合間に後輩とともに視聴し、知識を深めることができました。この勉強会で得た知識を現場で役立たせられるよう、自分の中にしっかりと取り込み、今後の業務に生かしていきたいと考えております。次回、救急画像診断の講座が開催される際には、ぜひ参加させていただきたいです。
ペンネーム:びっくりぎょうてん
肺炎のパターンとその成因まで詳しく学ぶことができ、今後の診療に活かせそうです。
その他にも外傷の画像診断など最近は触れていなかったものにも触れることができ、良いアップデートになりました。
時間がなり所見の記載が疎かになってしまっていたので、もう少し詳しく書くことができればよかったと思いました。
今後もシリーズ楽しみにしています。
ペンネーム:ユウミン
血液疾患合併や外傷など、一般内科で出会わない症例を経験できた。
ペンネーム:sato
見逃してはいけない疾患が網羅されていて、とても勉強になりました。胸部レントゲンも多くの症例で提示されており、CTと比較できてよかったです。ありがとうございました。
ペンネーム:りこ
胸部CTは注目して見る部分が多いので苦手を感じていましたが、毎日の演習で苦手意識が薄れたように感じます。
ペンネーム:radames
時間におわれ、よくみず、よく考えず、適当に答えるのを恥ずる日々。でもためになります
ペンネーム:RN
かなり勉強になっています
ペンネーム:さく
毎日配信されるので朝のルーティンとして活用しました。わかりやすい説明で初心者でも理解しやすかったです
ペンネーム:あああ
忙しくあまり参加できませんでした
ペンネーム:けーた
すごく勉強になる。特にCTの見方に関してはこれまでどんな教科書を読んでも理解できなかったところがわかるようになった。
ペンネーム:moi
今までなんとなく捉えていた胸部画像に対して、適切な用語を用いて表現できるようになりました。特に病態からなぜこの表現形になるのか、どの用語でこの表現形を表せばいいのか、などが大変勉強になりました。
丁度放射線診断のローテと被って受講しましたが、仕事中も胸部は、胸部救急画像診断のページを参考にレポートを記載していました。
ペンネーム:クリーミィ
説明動画だけでなく、コメント欄でのやりとり含めて非常に勉強になります。
ペンネーム:ザック
普段、漠然と肺炎と診断するだけで、それ以上の細かな鑑別はしていませんでした。今回の画像診断を通じてもっと鑑別できることが学べました。
ペンネーム:ひよこ
なんとなくしかわかっていなかったし、なんとなくで乗り切っていた胸部読影を系統立てて説明してくださり、助かりました
ペンネーム:はな
短期間で、ある意味、強制的に画像を見て疾患を探す・考える、を繰り返す事は、知識を広げ目を養う1番の近道ように感じています。
ペンネーム:ようこ
内容が豊富で一度で理解することは困難でしたが、何度か繰り返し見て定着させたいと思っております。ありがとうございました。
ペンネーム:あつ
これまでCTの肺野条件で浸潤影や結節影程度しか表現できませんでしたが、画像を読む知識が広がり、画像から病態と結びつくようになりました。動画があることでとてもわかりやすくありがたいです。
ペンネーム:てっかまき
大変詳細な解説で、毎度感嘆しています。
ただ、お恥ずかしいですが、忙しかったり疲れている日が続くと、回によっては3日以内に解答できず、受講せずじまいになってしまうこともありました。
ですので、時折りメールで症例のまとめのPDFを添付して下さっている時は大変有り難く思っています。不精者で恐縮です。
いつもありがとうございます。お疲れ様です。
ペンネーム:kakapo
解説が充実しており自学に役立った
ペンネーム:そそ
途中までしかできませんでしたが、よかったです
ペンネーム:SZMY
画像について教えていただける機会が貴重なのでとても有難く勉強させていただいております。
ペンネーム:t
胸部画像の見方は苦手でしたが、詳細に解説していただいたので大変勉強になりました。特に肺炎の画像の考え方は今後に活かせそうです。ありがとうございました。
ペンネーム:救急医9
症例は救急医にとって馴染のある画像ばかりでした。救急初心者からベテランまで勉強になりました。
ペンネーム:yyyy22
救急でよくみかける疾患のおさらいができた、2回目でと良い復習になった
ペンネーム:チャッピー
非常に勉強になりました。
今まで曖昧だったところやなんとなくで済ませていたところが明瞭になり、放射線科医がどのように読んでいるかを知ることで、自分の読み方のどこが違うのか、などを直感的に知ることが出来ました。
ぜひ腹部CTなどの講座があった際には受講したいと思います。
ありがとうございました。
ペンネーム:きよ
いままで曖昧に理解していた画像の読み方を系統だって理解できました
自分で画像をスクロールできる点が非常に実用的でよかったです
ペンネーム:m.
自分の考えを文章にしてから解説を見るという流れがとてもためになっています。
また解説が本当にわかりやすいです。
ペンネーム:セグウェイ
大変勉強になった。
今後何度も復習したい。
ペンネーム:まゆ
勉強になる
ペンネーム:ステラ
イメージしにくい解剖の部分は、わかりやすいシェーマで説明されているので、理解しやすかったです
ペンネーム:まろん
とても勉強になった。実臨床でも使えることが実感できた。
ペンネーム:だお
何となく読んでいた画像がこういう所見があるからこれが疑われると所見の病態生理的なところも学べてとても勉強になりました。
ペンネーム:ポン子
いつもとても勉強になります。
所属している科によって、目にする症例が偏るため、
網羅的に症例提示してくださりESPRESSOをきちんと勉強すれば大丈夫、という安心感があります。しかしまだ全然きちんとできていないので、、繰り返して復習をしたいと思っています。復習しやすくなるよう、自分で何かしらのルールを作りたいと思います。
また皆さんのコメントがあり、読影における常識的な共通認識もわかるので、とても勉強になります。
ペンネーム:みーてぃ
今までは毎日の膨大な検査数を終わらせるだけで、肺炎があるなとしか気にとめなかった。肺炎の種類や画像パターンの示し方、サインを知れて、これからより画像をみるのが楽しくなりそう。
ペンネーム:勉強中
胸水、肺炎、気胸などわかっても理由がわからないことが多かったのですが、いろいろと理解でき学べました
本当にありがとうございます
ペンネーム:MOKE
よく遭遇する症例も多く、すぐ取り入れられる知識でした。
ペンネーム:miechan
勉強になりました
週末に勉強する形で週1回まとめて勉強してました
ARDSの回が特に分かりやすかったです
ペンネーム:ねねね
肺野の病態生理はわかりやすかった。
ペンネーム:Kong
3日間でリンクが切れてしまうのはやや寂しいです。
ペンネーム:けん
どのような視点から見るべきか分かるようになったことで一つ一つの画像で考えて学習出来ることが増えました!
ペンネーム:ねこ
勉強になった。コメントの内容も参考になった
ペンネーム:しう
病態と画像所見の関係から、丁寧に解説いただき、外来や病棟で胸部画像を読影する際に大変役立っています。実臨床では、ただ単に所見を覚えるのではなく、所見が意味するところを機序から理解することが重要と感じています。
ペンネーム:おけいたん
解説が分かりやすい
ペンネーム:藤本悠
勉強になります。ありがとうございます。
ペンネーム:ルル
密度の濃い学習ができる
ペンネーム:まさと
忘れていること わからないこと 思い出したり勉強させていただきました。
ペンネーム:けんしうい
おもしろい。
ペンネーム:まこ
とても勉強になりました。
ペンネーム:あ
腹部と違い身体所見や検査所見から総合的に診断するものも多かったように感じました。CTの所見から想起する鑑別が増えました。
ペンネーム:まるた
難しい点も多かったのですがとても勉強になりました!
ペンネーム:りんりん
長いようであっという間でした。
専科が耳鼻咽喉科であり胸腹部はいつも読影レポートに頼っていました。
正直、自分で考えて所見を書く経験は今更ながらはじめて、他の参加者様方の質疑応答も有難く拝聴していました。みなさんレべルがお高い。自分はいつも全く見当はずれな回答してしましたが、解説をうかがっていてあれ、これは正常よかったのか・・などと、どこをどう解釈してしまったのかなども勉強させていただくことができました。とくかくお恥ずかしいくらいのレベルと心得ながら基礎から学ばせていただきました。例題回答に関連して復習編などリンクをはっていただき幅広く勉強できました。 リンクしそこねた回が何回かありとても残念です。
これからまたじっくり復習しようと思います。苦手だった胸部画像がすこし身近になった気がします。ありがとうございました。
ペンネーム:さき
動画解説もあり、わかりやすくて良い
ペンネーム:りんご
放射線診断科医を目指しています。画像の読み方を勉強したいと思って参加しました。始めは何もわからない状態から、少しずつ所見を指摘できるようになって、診断も自分なりに考えられるようになりました。今回学んだ症例を復習して理解を深めたいです。また胸部以外の救急画像診断も、ぜひ参加したいです。
ペンネーム:s-snb
普段何気なく見ていたレントゲン画像並びにCTへの意識が変わりました。
ペンネーム:pitaka7
今回は2回目の参加でしたが、毎日できないこともあり何回か回答を出せずに時間切れになってしまいました。
まとめて見直そうと思います。
ペンネーム:k
腹部や頭部に比べて、自分が胸部、肺の読み方を全然わかっていないことに気づけて良かった。
ペンネーム:たかしろー
肺だけではなくて、血管系や外傷に至るまで幅広く理解できた。
ペンネーム:あ
救急外来で役に立つ知識が多く楽しく学べました。
ペンネーム:しゅう
さまざまな症例を勉強でき、非放射線科医にもわかりやすかったです。
ペンネーム:山ちゃん
炎症性疾患につき、諸疾患が非常に勉強になりました。
ペンネーム:Ryo
回答にほとんど参加出来ていませんが、参加できたものに限っても臨床力が鍛えられる症例ばかりでした。挙げるべき鑑別診断、読影のポイント、レポート言い回し全てが新鮮で今後の臨床生活に活きるものだったため有意義なものとなりました。
ペンネーム:ryone
いろいろな救急症例を学習できてよかったです。
ペンネーム:ふしとふしと
なかなか難しい。
ペンネーム:near
画像撮影時に救急の疾患を自信を持って指摘できるようになりました。
ペンネーム:ゆ
どの症例も実践的なものばかりで大変参考になりました。
ペンネーム:さとし
胸部レントゲンとCTの対比、大動脈解離もレントゲンで縦隔拡大で予測できること、結核やマイコプラズマなどの鑑別に所見がはなばなしくないところを注意深く見るなど、ポイントをついた解説良かったです。画像の苦手意識が少しとれました。画像を見るのが、楽しくなってきました。
ペンネーム:tt
あまり救急に触れてこなかったので勉強になった
ペンネーム:うがみ
なんとなく読んでいた胸部画像ですが、言語化する事で整理できました。
病態生理と解剖学の知識からなぜそのような画像所見になるのかも説明していただけるので理解しやすかったです。
ペンネーム:でんじろう
研修医1年目として何もわからないなりにバイタルや検査結果含めて画像所見を見る練習になったように感じます。
ペンネーム:もっくん
最後の方ばててしまいましたが、胸部救急が学べて大変役立ちました!
特に大動脈解離の章が分かりやすく、実際の救外での診断時に役立ちました。
この講座に出会えてよかったです!
ペンネーム:みー
日々の診療中に画像読影をしっかりできていないため、特に自分が苦手としている胸部ct読影を要点を絞ってわかりやすく教えてくださるのがよかったです。
また周辺知識についてリンクが貼られているので、関連した知識がついてよかったです。
ペンネーム:じゅ
実際に仕事をしている中で遭遇したことがある症例から、まだ遭遇していない症例まで幅広く勉強することができております。肺炎の分類などは非常に勉強になりました。まだまだ未熟ですが引き続き学んで行きたい所存です。
ペンネーム:呼吸器内科
色々な疾患に触れることができて勉強になった。今後の診療に活かしていきます。
ペンネーム:ワイダ先生
3回目にして
ついに!?
癌性リンパ管症と、粟粒結核、がんなどの血行性転移の違いが、画像をパットみてなんとなくわかるようになりました。
気管支の解剖も、苦手意識はなくなりました。
アスペルギルスの分類も覚えるくらいになりました。バイト先の当直も心細さが薄くなってきています。3年前からの成長を感じています。
ありがとうございます!
ペンネーム:ひぐ
大変日々勉強になってます
ペンネーム:けん
臨床で出会ったことのない疾患も学べた。
ペンネーム:コロ
胸部救急画像診断には今回2回目の参加ですが、やはり難しかったです。解説を聞いてもう一度勉強させていただきました。
大変ありがとうございました。
ペンネーム:たつを
実践形式で助かります。
ペンネーム:ざと
今まで参考書などで勉強してきたインプットの整理に最適でした!
アウトプットの教材としてこれ以上ないスタイルだと思います。
ペンネーム:し
とても勉強になりありがとうございました。答えることができなかった症例は症例リストを利用させていただいております。ありがとうございます。
ペンネーム:すぎ
とても勉強になりました
実践的で楽しく取り組むことができ、力がついたように思います。
ペンネーム:ぱん
CT所見の書き方や機序など、とてもわかりやすく勉強になりました。
自分で言語化できるように復習していきたいです。
ペンネーム:たけ
重要な疾患のCTの読影を学べて良かったです。他の教材も参考にしながら合わせて復習しようと思います。
ペンネーム:rstyle
大変勉強になりました
ペンネーム:たす
30症例ありがとうございました。
なかなか答えがでず、悩んで回答期限ギリギリになることもあったのですが、普段の業務にて、これもしかして症例でみたやつだ!ということもあり、受講してよかったと思いました。また、先生の解説を拝見したうえで、また何度でも画像を見返すことができるので、インプットしやすかったです。
症例へのフィードバックとして、皆様のコメントを拝見できたのも、皆様の視点や、質問も、確かに気になる…ということあり、大変勉強になりました。
ありがとうございました。
ペンネーム:のせ
実臨床に基づいた解説で、非常に分かりやすく当直診療にも役立っております。いつもありがとうございます。
ペンネーム:gwf33
まだ全症例できてませんが、苦手意識の強い肺野の読影の解釈と鑑別が特に勉強になりました。
ペンネーム:ごり
肺炎像はすべて浸潤影と書いて誤魔化していましたが、解像度がグッと上がりました。受講して本当によかったです。
解離や外傷は個人的には見慣れてたので、高齢者の胸水&無気肺&肺炎像みたいなややこしい症例も解説していただけたら個人的には嬉しかったです。
ペンネーム:よっしー
大変勉強になり、日々の診療に役立っています
ペンネーム:ささき
普段見る画像所見でも、なんと表現したらよいか分からないところが明確になりました。
ペンネーム:しんぴい
大変勉強になりました
いつも悩むのは気管支の壁の肥厚、縦隔のリンパ節の存在、腫脹です。
更にこれらに関しての症例が有れば大変助かります。
ペンネーム:ととろ
解説も細かく大変勉強になりました
ペンネーム:研修医B
講座を通じ、見落としを防ぐための体系的なCT読影法を習得できました。特に大動脈解離や肺塞栓症といった致死的疾患の微細な所見を学ぶことができ、大きな自信となりました。今後はレポートを待つ前に自ら初期評価を下し、迅速な臨床判断に繋げてまいります。この学びを活かし、一人でも多くの患者さんを救えるよう精進いたします。
ペンネーム:Megane
知らないこと、知っていることの境界が少しだけ明瞭になった気がします。
知らないことのほうが大半でしたけれども。
まだまだ勉強不足なので、ちょっとずつ勉強を進めていきたいと考えています。
ありがとうございました。
ペンネーム:ぴこぴこ
勉強になった
ペンネーム:うさこ
多忙であまりできませんでしたが、古くなった頭への良い刺激になります。
ペンネーム:やすらぎひでき
序盤難しく感じるところが多く、中盤は比較的平易にように思えた。
ペンネーム:まるん
解説が非常に詳しくとても勉強になりました。
ペンネーム:ひちょり
肺炎についてもう少し理解を深めたかった
ペンネーム:有明海
肺炎の診断をするだけでなく、病原体の推測まですることが出来るとわかり、とても興味深かったです。
ペンネーム:ああああ
勉強になっております。
肺炎で終わらさない選球眼を身に着けたいです
ペンネーム:研修医
勉強になりました!
ペンネーム:ちゃな
細かい説明で疑問点が解消される内容で構成されており非常に勉強になる講座でした!