ESPRESSO腹部救急画像診断(2025)参加者の声

ご職業:医師(10年目)
ペンネーム:猫パンチさん


腹部CTの読み方が、以前よりも改善しました。最後の方の精巣、卵巣シリーズは、読み慣れてないので難しかったです。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:たつをさん


疾患名がわからない状態でスタートできるのが、実践形式で魅力的に感じています。知らなかった、分からなかったと言う印象で記憶に残りやすいです。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:あさん


見たことないものばかりでとても勉強になった。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:Iさん


虫垂同定がとても役にたった。画像上で辿っていくところがリアルに見れるのが良かった。

 

ご職業:医学生(6年目)
ペンネーム:KATTAKAさん


現在臨床実習中ですが、画像診断のプロセスを詳しく教えていただける機会は少なく、非常に勉強になりました。腸閉塞の閉塞部位を同定、炎症所見などすぐに理解できない内容は、動画教材の切り札(一時停止)も使いつつ、自分なりに理解するよう努めました。まだ消化不良気味なので、今後しっかり復習したいと思います。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:あんとさん


知っている病変があっても実際に自分でスクロールして診断するのは初めて.それを疑似的に体験でき,その後詳細な解説をもらえるのは非常に勉強になった.

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:ほくろちゃんさん


勉強になりました

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:りこさん


リンクに日数制限があったため、コツコツと頑張れました。とても勉強になる症例ばかりで有意義でした。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:まるさん


様ざまな症例を経験でき、実際に遭遇した際に落ち着いて、素早く読影できるような自信が少しつきました。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:inさん


救急外来で消化器の疾患を見ることが多いので大変勉強になりました。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:かくがりさん


画像が苦手ではあったが,日々の練習で自信がつけた。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:もつさん


異動の時期であとからやることになってしまうことも多かったですが非常に良い講座でした。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:さかなやさん


腹部画像の読影は見逃すと致命的な疾患が多いのにも関わらず苦手としているところだったので、この講座を通してまずは「腸管を追う」ことを少し習得できて勉強になりました

 

ご職業:医師(11年目)
ペンネーム:いっしーさん


後半は、年度末の引越し&異動でバタバタして見逃してしまうこともあったのですが、それでも復習のPDFを含めて非常に勉強になりました。今まで同じ画像を見ても見えていなかったことが沢山あったことがわかり毎回目からウロコでした。毎回所見を自分の言葉で書くことで、所見を言語化出来るようになったのも大きな収穫です。虫垂ブートキャンプも、正常の範疇の画像を繰り返し見ることで、「正常虫垂ってこんなにバリエーションあるんか」と感動しましたし、大腸を全部追うのも慣れることが出来たので本当に良かったです。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:専攻医さん


救急外来で役立つような知識を沢山学ぶことができました。

 

ご職業:医師(10年目)
ペンネーム:ザックさん


普段なんとなく読影している点を細かく勉強することができてためになりました。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:もよよさん


今まで雑に読影していたものが、ポイントを押さえて読影できるように意識が変わりました。オススメです。

 

ご職業:看護師(15年目)
ペンネーム:KENさん


これまで苦手意識のあった腹部の画像が、少しずつ分かるようになってきました。これから復習をして知識の定着につなげていきます。

 

ご職業:放射線技師(29年目)
ペンネーム:勉強中さん


わかりまさん

 

ご職業:医師(14年目)
ペンネーム:Rstyleさん


よく復習したいと思います

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:tさん


詳細な解説と普段何気なく見ていた画像所見を意識的に読影することで腹部CTへの理解が深まりました。また別の講座でもお世話になれればと思います。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:medikaruさん


periportal collarなどの所見について学べるだけでなく、鑑別や所見の機序についても解説がありとても良かったです。デメリットはほとんどありませんでしたが、リンクが3日だと、当直や学会発表と重なって提出出来なかったこともありました。まとめて解説のリンクを送ってくださるので復習できたので良かったです。実際に臨床で、上行結腸の壁肥厚からCD腸炎を疑って検査でき、成長を実感出来ました。とても勉強になる機会をありがとうございました!!

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:はそさん


なかなか取り組むことができず、意志の弱さを実感しました。研修医2年目は気を取り直して、また勉強を頑張りたいと思います。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:ぴさん


できるだけ配信された日にこなそうと思いましたが出来ない日もあり、リンク切れになってしまった日もありました。でもリストを送っていただけたので、そこから全症例取り組めました!疾患の周辺知識も解説いただけて、画像読影だけではなく、それ以上の学びになりました。胸部も頑張ります!引き続きよろしくお願いいたします。

 

ご職業:看護師(12年目)
ペンネーム:のりさん


まだまだ勉強不足で不正解の連続でしたが、臓器の位置や高吸収だからなにかあるのか?など、考えられる様になったので、少し成長した気がします。先生の解説と皆様のコメントも大変勉強になりました。ありがとうございます。

 

ご職業:放射線技師(3年目)
ペンネーム:なまはむさん


50症例終えて、かなり充実した内容ですぐにでも役立つものばかりでとても勉強になりした。ありがとうございました。実際当直時に、学んだ症例の方が運ばれてきた時があり、その時はすぐにドクターに連絡してスムーズに事が運んだ時はやってて良かったと思いました。今回に限らずまた機会があれば参加したいです。

 

ご職業:医師(17年目)
ペンネーム:まささん


ここがなんか変、ではなく、ちゃんと解剖と所見をとらえられるようになりました。子育てしながら仕事をしていて、週末や夜の勉強会や講演会などは開催されても参加できない生活ですが、この画像診断のレクチャーは、通勤中など、自分のペースで空き時間に取り組めるのが良かったです。解説が動画もあるので、実際に画像をスクロールしながら横で教えてもらってる感覚で、理解が深まりました。3日の期限があったので、とにかく解答提出だけは頑張れました。3日という期限がなかったら、後回しにしてしまって、途中で脱落していたと思います。解説動画など、ボリュームがいっぱいで、全ては見きれてないので、これから復習がてら見直していきたいです。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:いのゆさん


解説で毎回過去の関係ある症例を提示してくれるのが復習の機会になり大変勉強になりました。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:nさん


消化管を追うことが前よりできるようになりました。

 

ご職業:医学生(6年目)
ペンネーム:かめさん


自分の周囲で色々なイベントがあり、残念ながらあまり取り組む余裕がなかった。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:ちーずさん


50症例の中で複数回出てきた読影のポイントもあり、それを思い出しながら考えて画像を読むことができ、それまでの積み重ねが役に立っていることを実感できました。

 

ご職業:医師(5年目)
ペンネーム:Hopeさん


知識の復習や新しい見方を学べました。自分が苦手な臓器や分野も分かり、実臨床で注意深く見るように心がけるようになりました。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:221さん


膵炎や胆管炎など救急でよくみる疾患でかつ画像による診断が求められるものなどについて動画付きで解説されていてわかりやすかった。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:きしださん


腸管の追い方のノウハウを学びたいと思ってはじめました。それぞれの疾病まで詳しく紹介され、血性腹水や腸閉塞などの同じ所見も復習で出てきて、その度に原因疾患を考えるプロセスを学べて、想像以上に充実しており、全てのCT画像に関わる医師に役立つ内容だと思いました。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:ken.ya.さん


様々な腹部救急症例をプロの視点から学べて現場での力がついたように思います。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:hikaruさん


教科書と違って自分で動かすため、とても身についた。

 

ご職業:医師(2年)
ペンネーム:ももくんさん


まだ覚えきれないとこも多いですがそれだけ有用なものでした。

 

ご職業:医師(25年目)
ペンネーム:kumacchoさん


専門が異なるので見慣れないものばかりで苦労しました。腸管の病変が少しは読影できるようになれたと思います。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(38年目)
ペンネーム:右と左さん


専門が消化器なのにあまりにもCTの読影ができないことに愕然としました。今まで放射線医に頼ってばかりいて、若い先生よりも読影ができなかったため、参加させていただきました。お陰様で少しは自分でなんとか読影してみようという気持ちになり今後も勉強を続けたいと思います。書籍ではわからなかったことも動画で丁寧に解説して下さりわかりやすかったです。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(10年目)
ペンネーム:いずみさん


当直ですぐに使えそうな知識をアップデートできてとても嬉しいです

 

ご職業:医師(7年目)
ペンネーム:ももさん


苦手意識のあった腹部CT画像について、こちらの講座を通じて理解を深めることができ、日々の当直に入っていても、自身の読影能力が上がったことを感じることができています。講座を開設いただき誠にありがとうございました。これからも積極的に講座に参加させていただきたく存じます。

 

ご職業:看護師(30年目)
ペンネーム:ぼのぼのさん


看護の勉強では画像の見方などほとんど学ぶ機会がありません。しかし医師が何をどう見ているのか、どんなことが起きているのか分かりたくて受講させて頂きました。私のように心臓や肝臓や腎臓位しか区別もつかないような状態でも(お恥ずかしながら)わかりやすい解説と、前回の学びがヒントになるような問題設定でなんとか最後まで乗り切ることができました。問題に正解出来なくても私なりに解読や見方が出来るようになった感覚を掴むことが出来ました。実際に画像をスクロールしながらの解説はとてもわかり易く、本では得られない学びが出来ると思います。救急の現場にいますので、つぎは胸部画像診断の救急編があればぜひ参加させていただきたいです!

 

ご職業:医師(5年目)
ペンネーム:はねけんさん


様々な疾患の画像を追体験でき、当直にも少し自信を持っていどめるような気がします。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:ナカイさん


とても丁寧な解説でとても分かりやすく感じました。やってよかったと思います。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:ハウスさん


知らないことだらけでした。当直の際に、放射線の医師がいない病院での当直を行う為なかなか診断できないものは上の先生方と話し合い時間がかかります。そんな際に自分が読影できたらなあと思ったのがこの講座を取るきっかけでした。毎日症例をこなすのは時間的に辛い部分も確かにありましたが日々学びがたくさんありました。まだまだ未熟ではあるものの何かを始めるきっかけは掴めたと思います。

 

ご職業:放射線技師(39年目)
ペンネーム:yakuyakuさん


日程ハードであとから追っかける形になりました。それでもわかりやすい解説でよい学びとなりました。

 

ご職業:医師(6年目)
ペンネーム:むうさん


救急外来で遭遇率の高い疾患から、聞いた事はあるけどよく知らない疾患まであり、大変勉強になりました。

 

ご職業:放射線技師(3年目)
ペンネーム:マダムさん


未熟な放射線技師ですが50症例毎日画像を見ることでかなり鍛えられた実感があります。こういったニッチなコンテンツを作ってくださりありがとうございました。送られてきた症例メールは大切に保管していつでも見られるようにしておきたいと思います。新人技師なので最初は値段で迷いましたが今となってはとても安価で学べたと考えております。他の救急疾患を学べる機会があれば是非参加させて頂きたいです。

 

ご職業:放射線技師(45年目)
ペンネーム:ろじうらさん


配信ペースが早くて期限切れがかなりあり残念でした。回答編を見直します。異常個所は気づくのですが原因(病名)となるとさっぱりでした。特に小腸疾患・婦人科疾患は何を回答してよいか分からずでした。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:n.sさん


解説が非常にわかりやすく、腹部画像を網羅的に学習できました。外来診療においても、腹部CTの解釈は非常に悩むことが多いため、繰り返し復習したいと思います。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:ぽりさん


救急で外科コンサルを必要とするような緊急性のある疾患を中心に学べて良かった

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:りさん


日常診療で遭遇する腹部救急疾患に対する画像読影力が格段に向上しました。1症例ごとに丁寧な解説があり、疾患の鑑別や注目すべき所見が明確に整理されているため、忙しい研修中でも無理なく継続できました。特に、緊急性の判断に直結するような典型・非典型所見の提示は、実臨床でもすぐに役立てられる内容でした。

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:amagoさん


読影医が常駐していない医療機関に勤務するようになり、自身の読影力が患者の治療および予後に直結してしまうことを実感し始めたところでこの講座を知りました。特に消化管を上部下部から体系だって評価することには以前より自信をもって行えるようになったと自負できるようになりました。また、教科書では数スライドでしかも答えが分かっている状態の勉強になってしまうところを、実際にCT画像をスクロールし間違えながら学ぶことで効率よく、楽しく学べました。後半で一度集中力が途切れて毎日提出できなかったことが残念でしたが、復習用のPDFも活用しながら日々の診療に役立てたいです。

 

ご職業:放射線技師(28年目)
ペンネーム:よーぜふさん


わからなくても何か書かないと答えが見られないところがもどかしいというか、悔しいというか、自分にがっかりすることが多かったです。解説の文章は、考える道筋を教えていただいてる感じがして勉強になりました。動画や皆さんのコメントに更につけている動画説明など、大変分かりやすかったです。50症例は多くも少なくもなく、頑張れる日数だと思いました。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:あおさん


細かく画像で解説してもらえて、良かったです。また、他の人のコメントをみて、自分では調べられなかった所見についても学ぶことができました。

 

ご職業:医師(10年目)
ペンネーム:かりんさん


50症例の最後の方は年度始めの慌しさでとりくめず悔しいですが、とても勉強になるコースでした!上腸間膜動脈解離、食餌性腸閉塞や子宮筋腫の捻転などは結構なやみましたが、画像に触れることで、今後画像をみたときに鑑別にあげれたらよいと思います虫垂ブートキャンプで虫垂のさがし方や腸管をみていくルーティンがわかってよかったです。ありがとうございました

 

ご職業:医師(31年目)
ペンネーム:askmkさん


手術麻酔中心の30年ですが、急性腹症や悪性疾患の患者さんの読影を、読影所見の該当箇所をみつけてうのみにすることから脱皮したく、受講を始めました。学生さんや若い方の精密さ・意欲に圧倒されながら、なんとかついていきました。丁寧な動画解説と、便利なリンクに助けられました。順を追って読めば、次第に診断に近づけるときもあり、地道に復習してインプットを続けていきます。胸部CT講座も楽しみにしています。本当に、有難うございます。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:佐藤さん


解説だけでなくコメント欄も読み込むことで勉強がより深まります。コメント欄まで読むとかなり時間がかかるので、配信スケジュールについていくことが難しく、後日配布される症例集を主に使用しています。

 

ご職業:看護師(30年目)
ペンネーム:NIQさん


2回目でしたが、やはり難しいです。でも色々解説してくださるので勉強になります。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:つのーさん


序盤はかなり復習的な内容から始まり、とてもよかった。このような画像をスクロールしながら実際の読影のようにできることものはあまりなく、とても貴重な経験だった。

 

ご職業:放射線技師(19年目)
ペンネーム:mlogoさん


これまで分かっていたつもりの症例でも解説を見ると自分の勉強不足を痛感しました。

 

ご職業:医師(5年目)
ペンネーム:りおりおさん


ポイントを抑えた解説で重要疾患を網羅していてとても良かったです!見逃してはいけないけどなかなか出会わない疾患なども、実際読影できてとても助かります。

 

ご職業:医師(20年目)
ペンネーム:Kmrさん


出会ったことのない症例がたくさんあり、とても勉強になりました。また、知っている疾患も解説があることで理解をより深めることができました。正解できなかったたくさんの症例、復習して今後もし現場で出会ったとしても診断できるようにしたいです。この講座に参加して本当によかったと思います。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:だあさん


最も遭遇する機会のおおい腹部救急を見れてよかった。また、症例ファイルで所見に飛べるのがよかった

 

ご職業:医師(15年目)
ペンネーム:たけこさん


2回目の参戦です。1回目よりは解けるようになった気がしていましたが、特に婦人科疾患や泌尿器科疾患は今回も答えられませんでした。腹部救急画像を習得する道は険しいですが、復習を繰り返したいと思います。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:ゆうせいさん


コロコロしながら見れるのがとてもよかったですありがとうございました

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:ねこきちさん


地味に腹部(腸管)の系統的な読み方を一個一個丁寧にやるのが全体的な読影の精度をあげたきがする。これは本だけでは勉強しにくいと思うのでとても有意義だった。婦人科系はまだまだ苦手だが復習しようと思った。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:まささん


講座を開いていただきありがとうございました。連続した画像を見られる+問題形式+丁寧な解説+迅速な質問対応と、本当に素晴らしい講座でした。(いままで本を読んでもいまいち連続スライスではなくピンと来ず、自分で所見をつけても毎回丁寧な解説があるわけではない、というのが悩み所でした)自分の性格的に、コメントや貼ってあるURLも全てに目を通したいタイプなので時間がかかってしまい、なかなか毎日予定通りに進めるのは難しかったです。ただそのぶん一症例で得られる知識がかなり多く勉強になりました。ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

 

ご職業:医師(11年目)
ペンネーム:aquamariさん


いろいろな腹部救急疾患をみることができて救急外来の苦手意識が払拭できました。

 

ご職業:放射線技師(12年目)
ペンネーム:tohiraさん


腹部救急疾患についてしっかりと学ぶことができました!苦手意識の強かった腹部について自信を持って検査や医師への報告ができそうだと感じています。ありがとうございました!

 

ご職業:放射線技師(20年目)
ペンネーム:はちさん


急性腹症の画像や症例は知っていても、読影の仕方は知らなかったのでとても勉強になりました。読影医の先生がどんな風に画像を追っているのか、動画で一緒に体験できたのが良かったです。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:まーしーさん


CTの読影が苦手で救急当番の日に学んだことを活かして頑張ります

 

ご職業:医師(44)
ペンネーム:Radさん


腸管が追いづらく、いまだに苦手。それでも格段に解剖の理解と読影力が高まりました。

 

ご職業:放射線技師(4年目)
ペンネーム:かいしさん


救急等でCTを担当している技師ですが、普段と同じ画像でも見え方含め、得られる情報量が格段に増えました。緊急性の高い疾患を見逃しているのではないか…という不安がこの症例をやりきった自信でかなり払拭された気がします!この症例も復習をしっかり行い、もっと自信をつけていきたいです!

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:Takotako17さん


産婦人科の症例や全く見たこともなかった泌尿器の疾患も勉強することができとても良かったです。リンパ節腫脹はなかなか気づくことができずまだまだ修行が必要だと思いました。

 

ご職業:放射線技師(8年目)
ペンネーム:にしこさん


実際に救急の現場で経験するような症例をしっかりと勉強できました。また、解説もしっかりとされていますので、答えを見て終わりにならないところも良かったです。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:末広がりさん


解説が丁寧でわかりやすかった

 

ご職業:放射線技師(8年目)
ペンネーム:みかんスターさん


育児にて休職中ですが沢山の症例を見ることができ大変勉強になっています。毎回この場合考えられる病変、気を付けてみる箇所のまとめが、とてもわかりやすく何度も復習したくなりますなかなか一度では頭に入らず解答を見たのち「前回言っていた!」と悔しい思いをしているのでこの後も絶対復習します!自分のペースで学べて助かっておりますありがとうございます

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:さっちゃんさん


画像の読むときのポイントだけでなく、異常をどのような言葉で表現すればいいのか、学ぶことができました

 

ご職業:医学生(6年目)
ペンネーム:おじぞうさん


実際にスクロールしながら画像を閲覧できるという点が本当に画期的であり、苦手意識のあった腸管の追い方はほぼ完璧にマスターできたのではないかと感じています。何度も復習し、今回の貴重な50症例を無駄にしないように精進しようと思います。腸閉塞一つをとっても、所見を丁寧に拾い上げることで病態の理解を進められるということが分かり、受講させていただけて良かったと感じました。

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:ゆうのはなさん


とても自信に繋がった講座でした。今までは読影頼りなところがありましたが、救急できた患者にCTをとるのが楽しみになりました。

 

ご職業:放射線技師(25年目)
ペンネーム:きのこさん


期限内に解答できないこともありましたが、リストをまとめてくれるので後から見返せて助かりました。なぜこんな画像になるのかが理解できて楽しかったです。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:GHさん


期限に間に合わなかった症例は、後日送付されたURLから挑戦することができた。救急診療のシミュレーションとしてよい教材だった。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:tatsuyaさん


とても勉強になりました

 

ご職業:放射線技師(25年目)
ペンネーム:まだまださん


画像診断の受講を通して、改めて自分の知識の幅を広げることができました。まだまだ知らない症例も多く、非常に勉強になりました。講義内容は実践的でわかりやすく、復習を重ねてしっかりと自分のものにしていきたいと感じています。参加して本当に良かったですし、今後の臨床にも大いに役立つと確信しています。

 

ご職業:放射線技師(7年目)
ペンネーム:ごりらさん


自分は大学病院の放射線技師として勤務しています。STAT画像の所見報告を求めらた場合対応できるようにと日々勉強中です。なかなか本を用いた独学や気になったことを読影医に尋ねる程度では読影スキルは向上せず(当たり前ですよね。そんな簡単に身につけられるものではないと理解しております)、勉強方法を模索していたところにこちらの講座を知りました。実際の読影医が読影する時のポイントや症例に対する知識などとても勉強になりました。復習をしっかりとしながらいつ救急医の方にSTAT画像所見報告を求められたとしても大丈夫なよう読影スキル向上をしていきたいと思います。

 

ご職業:医師(5年目)
ペンネーム:ごりさん


始めのうちはよく目にする症例で復習気分でやっていましたが、後半は普段救急の現場で働いていながら、間違いを連発してしまいました。現場ではなくこのような場で間違えて覚えることができるのは本当に良い機会でした。苦手としていた婦人科疾患など、痒いところに手が届く解説も多かったです。恥ずかしながら働き始めて初めてしっかりとお金を使って勉強の機会を作りましたが、価値あるものでした。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:研修医aさん


とても勉強になりました。救急外来での腹部CTの読影に少しだけ自信を持って臨める様に思います。毎日届き、有効期限が3日となっているのが、毎日画像を読む習慣が付くという点でとても良かったと感じています。また救急画像読影の講座があれば参加したいと思います。よろしくお願いいたします。

 

ご職業:医師(25年目)
ペンネーム:ヒロさん


実際のCT画像を読影すること、問題形式になっていること、リンク切れが設定していることから継続して学ぶことができた。動画での解説が非常にわかりやすかった。参加者のコメントを閲覧することで解説ではカバーできなかった自身の疑問を解消できた。また参加者のコメントから新たな学びを得ることができた。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:kさん


腹痛は鑑別疾患が多く、救急の中でも最も苦手とする主訴でしたが、本講座のおかげで苦手意識がなくなりました。単なる疾患ごとの解説だけでなく、CTを見るときに考えていることなどが言語化されておりそのあたりも非常に参考になりました。

 

ご職業:医師(6年目)
ペンネーム:よーさん


腹部画像に自信がつきました

 

ご職業:医師(45年目)
ペンネーム:godhand64さん


忘れているので何度もやることは良いと思います。

 

ご職業:医師(30年目)
ペンネーム:ここさん


一から腹部CTを学べた感じです。腸管もだいぶ読めるようになりました。外来で、読めないから、見落としが怖いから、CTオーダーしないで、エコーだけオーダーする、ということがなくなりました。ありがとうございました。忘れないように、定期的に復習しようと思います。

 

ご職業:医師(40年目)
ペンネーム:tsatohさん


難しかったですが、本では得られない知識や読影のポイントを知った気がします。実際の症例で経験して、本講座を復習し、上達できればと考えています。

 

ご職業:医師(年目10年)
ペンネーム:Jkさん


虫垂同定、回腸末端回盲部の同定が典型例ならできますがなかなか難しいかったです。もっと救急腹部CT配信してほしいです。知らなかった疾患もあり、まだまだ勉強不足を実感しました。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:ペンさん


消化管疾患や婦人科疾患多方面から腹部症状の画像診断できることはとても良かった。また皆さんの質問がとても参考になりました。

 

ご職業:医師(30)
ペンネーム:やっくんさん


同じ病名の違う患者の画像が複数みれると、もっと理解しやすいと思います。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:hiyokoさん


救急外来で、腹部症状がある方にCTを撮影する機会が多く、まったく画像が読めない状態だったのが、少しだけ得意になった気がします

 

ご職業:医師(20年目)
ペンネーム:しんたさん


普段は何となくCTを見ていましたが、食道から胃、十二指腸水平脚まで追う、肛門から直腸、S状結腸など盲腸まで追う、など系統だった見方の訓練になり大変勉強になりました。もっと早くから知っておけば・・・、と思います。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:なすびさん


救急外来でよく遭遇する疾患から,頻度は低いものの緊急性の高い疾患まで幅広く学ぶことができた。今回の講座で勉強した症例を実際の救急の場で見て、診断することができてよかった。

 

ご職業:医師(30)
ペンネーム:覚えていませんさん


わかる症例とわからない症例があった

 

ご職業:医師(5年目)
ペンネーム:すぱちきさん


とても勉強になりました。

 

ご職業:医師(27年目)
ペンネーム:ワイダ先生さん


あっという間の50症例でした。再参加2回目です。普段はCTとは無縁の診療所勤務20年です。月1回の救急当直で、あくせくしております。虚血性腸炎の症例にこの一年に2回当たりましたがCTでは、結腸周囲ごく一部の脂肪織炎の所見のみで、見事によめませんでした●| ̄|_臨床難しいですが、腹膜の肥厚に目がいくようになったり、傍結腸溝の腹水に気づいたりできるようになったのか成長かと。あと卵巣の位置が朧げながらも意識できるようになりました。まだまだですが、精進いたします。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:たかこさん


勉強になりました

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:りさん


実際に画像を動かせるため実臨床でも使えると感じた。解説が動画でも文字でもあり、自分でまとめるのにも使いやすかった。質問に対する回答が答えてあり、自分の疑問についても解決する場合が多かった。大変勉強になる点も多く繰り返しやりたいと思いました。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(28年目)
ペンネーム:こばよしさん


経験のない疾患を沢山学べて助かります

 

ご職業:医師(20年目)
ペンネーム:119QQさんさん


救急科専門医・指導医として日々診療にあたっておりますが、今回のESPRESSO腹部救急画像診断シリーズは非常に興味深く、楽しみながら学ぶことができました。実際の救急現場でよく遭遇する病態が多く取り上げられており、実践的な視点から復習・確認ができたことが大きな収穫でした。特に印象的だったのは、放射線科専門医の先生方とのディスカッションが、以前よりも深く、質の高いものになったことです。画像所見の微妙な違いや所見の解釈において、共通の視点を持てるようになったと感じています。また、今後の追加症例や胸部領域の症例がどのように展開されるかも非常に楽しみにしています。特に胸部は腹部に比べて苦手意識のある医師も多いため、同様の形式で学習できることに大きな意義があると感じています。一点、構成についての提案になりますが、実臨床では造影CTが望ましいとされる症例でも、まず単純CTしか撮影できないケースが少なくありません。その意味で、初期判断として単純CT所見からアプローチする構成にしていただけると、より臨床現場に即した教材になるのではないかと感じました。総じて、非常に実用的かつ充実した内容で、日常診療に直結する優れた学習機会であったと感じております。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:のんさん


普段より丁寧に解説を見ながら画像を見れたため勉強になったリンクが3日間で切れてしまうのは短く、仕事が続いた時や海外旅行に行った時に行うことが出来なかった。1週間あれば土日にまとめて行えたなあともったいないことをしてしまいました。

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:いちさん


症例だけでなく周辺の事も紹介いただき、大変勉強になりました。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:ろんさん


腹部救急疾患の全体像が掴めるような構成でした

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:あやこさん


当直での救急外来でよく腹部CTは撮影しますが、診断に自信が持てないことが多かったため、今回参加しcommonなものから婦人科疾患、稀なものまで、救急外来で実際に読影している気持ちで学ぶことができ大変勉強になりました。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:ハナミチさん


腹部について典型的な症例に慣れることができてとても勉強になりましたありがとうございます。リンクは5日間にしてくださると嬉しいです

 

ご職業:放射線技師(43年目)
ペンネーム:ブリチャンさん


いきなり造影する施設が多いのですね?定年前の病院はCE時P+CEが当たり前だったので時代を感じました。現在は造影しない病院なので非造影の画像があれば猶更良かった。また、造影剤による副作用が怖く造影には否定的であったが今回の受講により造影しないとわからないという結論に至った。ただし、何でもすぐ造影ではなく、問診表や同意書、eGFR値、ショック対応など造影するには壁があることを忘れてはならない。

 

ご職業:医師(45年目)
ペンネーム:のび太さん


2回目のチャレンジですが、前回の事を全く忘れていて、復習の大切さを痛感しています。当院では放射線科のDr.が不在の事も多く、自力で読影できるように、しっかり復習します。すばらしい症例、解説ありがとうございました。

 

ご職業:医師(6 年目)
ペンネーム:kuniさん


救急で迷うような症例もあり,勉強になりました.動画解説や図解などいろいろな方法で解説いただいていたので非常にわかりやすかったです.

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:ごまさん


CT画像を毎回しっかりと確認したことで異常を見逃す頻度が減ってきました。何かおかしいと感じる感覚を養えたと思います。

 

ご職業:医師(40)
ペンネーム:Ganpeaさん


なんとなく、症例を長期にわたって経験してきたので、まとめて見れたのは実によい勉強でした。充実していました。とくに婦人科・泌尿器科は経験が少なく、新鮮でした。

 

ご職業:放射線技師(10年目)
ペンネーム:ぱこさん


2年前から病院勤務をし始め、救急所見を学びたいと思い参加しました。一度、自分で考えてから解説を見るので、自分が何を分かっていないのかなど気付き多かったです。また、所見から派生して病気の内容や関連情報も分かりやすくまとめてあり、とても有意義な講義でした。

 

ご職業:医師(29年目)
ペンネーム:山ちゃんさん


新たな視点、確認を頂きました。

 

ご職業:医師(5年目)
ペンネーム:マキさん


大変勉強になりました。食道から十二指腸の追い方、結腸から虫垂同定といった基本的なことをしっかりやることが肝要だと学びました。消化器専門ではないのですが、だからこそ当直時に自分一人で診断しなければならない時に生かして行きたいと思います。

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:すぴかさん


腸管の疾患を多く取り上げてもらって助かりました

 

ご職業:医師(8年目)
ペンネーム:tommyさん


難しかった。ただ、解説が、実際の読影をしながら教えてもらいながら行なっているような臨場感があり、実践的で身についた。途中から自分の業務が忙しくなりきちんと取り組めなくなったのが残念だった。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:おなかにがてさん


所見のとりかたや知らない疾患もいくつかありとても勉強になりました。

 

ご職業:放射線技師(5年目)
ペンネーム:rtさん


普段は脳神経外科で勤務しているので、腹部の画像を撮影する機械が少ないため今回参加させて頂きました。参加してみると、知らない用語だったり所見が多く一つ一つ学んでいくのが楽しかったです。症例を重ねるごとに、読影力が上がっているという実感が湧き、臨床現場でも怖がらず検査できるかもと自信がつきました。それでも、まだまだ苦手分野はあるのでしっかりと復習を重ねていきたいと思います。また、今後もespressoでの有料講座にも参加してより知識を増やしていきたいと思いますのでよろしくお願いします。

 

ご職業:医師(12年目)
ペンネーム:fubuntuさん


途中から復習メインとなってしまいましたが、CT読影に少し自信がつきました。

 

ご職業:その他(歯科放射線14年目)
ペンネーム:Meganeさん


歯科では触れることのない症例ばかりでほとんどわからなかったです。ですが、症例を重ねるうちにほんの一部が分かるようになったことが楽しかったです。また参加させていただきます。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:ryoneさん


典型的な症例がインプットできた。系統的な読み方を実践形式に学べることができた。腸管を終えるようになった。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:すずさん


救急外来で撮影したCTを系統立てて読影できるようになってきました。また、読影レポートと自分で読んだ所見の差を確認することが少し楽しみになりました。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:あ医さん


ありがとうございました!CTには苦手意識がありましたが、丁寧な解説により簡単な症例ならすぐに分かるように目が慣れてきました。まだまだ未熟ですが今後も勉強しようと思います!

 

ご職業:医師(22年目)
ペンネーム:このはさん


消化器内科医ですが消化器内科で扱う疾患以外の知識が非常に欠如していることを痛感しました。救急で必要な他科の知識が学べてとても勉強になりました。

 

ご職業:医学生(5年目)
ペンネーム:Aさん


腹部の救急疾患について、実症例をもとに学ぶことができてよかったです。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:たなやんさん


めちゃくちゃ勉強になりました

 

ご職業:医師(年目)
ペンネーム:gさん


まずはルーティーンとして腸管を丹念に追うことの必要性を実感しました

 

ご職業:放射線技師(3年目)
ペンネーム:mさん


初めて見る症例もたくさんあり、とても勉強になりました。解説動画や関連動画、解答ページから症例画像を見返せるのもありがたいです。50症例があっという間でした。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:けーごさん


遅れてしまい回答できないことも度々だったが、見たことがない症例を見ることができて本当に勉強になった

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:たわしさん


大変勉強になりました。しっかり復習し今後に役立てたいと思います。ありがとうございました。

 

ご職業:放射線技師(5年目)
ペンネーム:いわんこさん


日常が忙しいのもあり、時間に追われてしまい診断するのが大変だったり、期間を過ぎてしまう事がありました。内容はとても良く、勉強になりました。ゆっくり復讐する時間をつくってもっと自分のスキルアップに繋げたいと思いました。

 

ご職業:医師(年目3)
ペンネーム:クピクピさん


動画解説があり勉強になった

 

ご職業:医師(46年目)
ペンネーム:tabitoさん


日常診療でCT画像を読む機会は多くはありませんが、放射線科医や専門医がいない施設に勤務しているため、CT画像を自信をもって読影できませんでした。今回の受講で、少しは自信が持てるようになりました。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:いもさん


1つ1つ周辺知識も含めて丁寧に解説あり、分かりやすかったです

 

ご職業:医師(6年目)
ペンネーム:のさん


毎日読影の機会が確保できていいトレーニングになりました。解説も丁寧で助かりました。

 

ご職業:医師(8)
ペンネーム:わかのすけさん


どういう所見に注目したらいいか、わかりやすかった。

 

ご職業:放射線技師(14年目)
ペンネーム:真っ青さん


毎日届いて文章として解説を載せてくれているのがありがたいです。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:ダイさん


色々勉強させていただきました。ありがとうございました。

 

ご職業:放射線技師(4年目)
ペンネーム:fuyutakeさん


腸管の疾患や生殖器の疾患の画像を撮影することが少ないので、非常に勉強になった。忘れずに吸収したい。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:ぼきてゃさん


今までは何となくで画像を読んでいたが、この講座を通してより根拠を持って画像を読めるようになったので、当直の際に自信がつきました。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:ebosiさん


動画で所見を説明してくれることで、所見の理解が得やすく実践的だと思います。

 

ご職業:放射線技師(5年目)
ペンネーム:のぶさん


今まで見たことのない症例を勉強させていただきました。まだ全然理解できていないので復習をしていきたいと思います。

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:のむさん


内科医です。夜間当直中は放射線科の読影はなく、自ら画像検査をオーダーし、読影し、診断ないしアクションに繋げないといけません。書籍で読影法を学ぶこともしましたが、読影機能付きのものであっても、いちいちQRコードを読み込んで行なったり、解説が文章のみであったり、とにかく集中力が無いと網羅的に勉強するために時間がかかりました。やはりESPRESSOシステムの素晴らしいところは、デバイス上で学習が完結すること、過不足ない解説を聞き取りやすい声で聞くことができること、そして日常診療で遭遇しうる疾患を網羅的に学習できること、であると思います。このシリーズを経て、自信を持って画像検査を行うようになりましたし、研修医の先生への指導もより客観的で再現性のあるものになったと実感しています。このような効率的で実り多い学習システムを提供してくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:ペリーさん


日々痒いところに手が届くような問題ばかりで解説もすごくわかりやすく勉強になりました。

 

ご職業:医師(58年目)
ペンネーム:こまっちさん


平素 消化器疾患を扱わない。しかし入院患者さんには腹部症状がでる方もいるので、ある程度読めた方が良いと考え参加しました。 虫垂の同定は面白かったです。しかし難しい。今も自信が持てない。腹部CTがあると一生懸命見ている自分がいます。 若い方 放射線技師も参加され自分もしっかりしたいと励まされました。

 

ご職業:その他(7年目)
ペンネーム:Maさん


自分で勉強せざるを得ないなか専門の方の説明を見る事が出来て受講して良かった

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:智梨さん


腹部画像の読影は苦手だったためとても勉強になりました

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:えのさん


本で勉強するより効率がとてもいいです。解説もわかりやすくて非常助かりました。

 

ご職業:医師(8年目)
ペンネーム:りょう布 カルマさん


とても勉強になりました。本やサイトの文章を読むだけでは自分の頭には入ってこず、動画で一緒に勉強できたことがとても有意義でしたし、楽しかったです。腹部アドバンスは情報過多になりそうで悩んでいますが、胸部や頭部など今後の講座も絶対申し込もうと思います。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:こまきやまさん


それぞれの疾患ごとに画像の見方を学んでいく内に、今までなんとなくてよんでしまっていたことに気が付きました。みるべきポイントを教えていただけるとのですごく勉強になりました。

 

ご職業:医師(6年目)
ペンネーム:チップインさん


勉強になりました

 

ご職業:医師(年目3)
ペンネーム:ネルさん


思ったより動画が多く、勉強し難かった。本で勉強します。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:ゆきだるまさん


救急当直での読影に自信がつきました!

 

ご職業:医学生(6年生)
ペンネーム:ラスカル☆さん


動画での解説が大変わかりやすく、受講している方とのコメントのやりとりも勉強になりました。素晴らしい学習の素材を提供してくださりありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:研修医さん


解答提出が間に合わない日が多かったですが、知らなかった所見をたくさん学べてとても勉強になりました。ただ本を読むだけでは頭に入らない内容も動画で見ると理解しやすかったです。ありがとうございました!

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:triさん


丁度救急科を回っており腹部救急画像を意識してみる事ができるようになりました。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:あさん


講座配信ありがとうございました。良かった点を箇条書きさせていただきます隙間時間にできる画像を動かせる解説が丁寧何度も重要なポイントを確認する機会がある動画解説

 

ご職業:医師(ご年目)
ペンネーム:ベアさん


実際にスクロールできる。出題形式がよかった。解説の動画も問題をスクロールしながら見せてくれる。復習もしやすい

 

ご職業:医師(10年目)
ペンネーム:Hamyさん


50例取り組んだことで苦手意識が薄れました

 

ご職業:医師(20年目)
ペンネーム:たみぞうさん


脳神経が専門ですが、胸腹部も必要なときがあるので読影レベルが向上したと思います。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:ゆさん


バリエーションに富んでいて、典型例からピットフォールまで様々な疾患を学べました。系統だった読影の仕方に少しは慣れられたと思います。習慣づけにもよかったです。

 

ご職業:医師(26年目)
ペンネーム:三色のフェネックさん


虫垂ブートキャンプと並行の講座だったので、消化管を追う習慣がつき、また腸管を評価するSTEP(SMAを確認するなど、、)も習慣づきました。救急で勤務しており、毎日たくさんのCT、MRIをオーダーし、自分でみて判断していますが(放射線科の読影はリアルタイムではない)、今回の講座でかなりわかるようになりました。イレウス、腸閉塞の閉塞起点を見つけるがかなり苦手でしたが、少し苦手意識が軽減したかなと思います。本当に参加してよかったです。また次の講座を楽しみにしています。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:jさん


ベーシックな疾患からアドバンスな内容まで幅広く勉強することができました。

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:どれみさん


教科書を読むより頭に入りやすく、実践的な知識を効率よく得られると実感しています。万人に分かりやすい説明で非常にありがたいです。

 

ご職業:放射線技師(10年目)
ペンネーム:ポンコツさん


実際の臨床現場に近い環境で画像を見て自分で考えることができる。実際に放射線科医の先生がどう読影し、頭の中で考えている事を動画解説を通じて知ることができる。その病態や画像所見に関する解説がある。これらを全て網羅するESPRESSOは、画像診断を学ぶ上でとても貴重で重宝するツールです。参考書や教科書で学習するよりも確実に効率よく画像診断の知識やスキルを身につけることができました。

 

ご職業:医師(11年目)
ペンネーム:ねすぷさん


日常臨床で遭遇する多くの疾患が網羅できたと思います。大変勉強になりました。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:TTさん


病態まで理解できてまるで放射線科を回っている様な感じでした

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:pajo0325さん


非常に初歩的なことからわからず、何回も恐ろしい見落としを何回をしてしまいました。また、読影所見を自分で書くとなると、適切な語彙をほとんど持ち合わせてないことに気づきました。専攻医となり、救急の仕事に入ることが少なくなってしまっていますが、救急疾患に対する判断能力や臨床感覚はやはり重要だと感じ、今回の講座に申し込みました。引き続き勉強を続けたいと思います。機会をいただき、ありがとうございました。

 

ご職業:放射線技師(31年目)
ペンネーム:どんさん


大変勉強になりました。まだまだわからない所ばかりでしたが、わかりやすい解説動画で良かったです。

 

ご職業:医師(11年目)
ペンネーム:じりんさん


外科専門医→サブスペシャリティとしての呼吸器外科専門医となったので、腹部CT画像診断には比較的自信がありました。最初の頃の回は、あるあるだよね、といいながら回答できてましたが、後半は婦人科疾患や泌尿器科疾患など外科医としては実はあまり目にしたことない疾患も多く大変ためになりました。また、腸管壁とCT像の対比など今まだあまり細かく分析してこなかった部分の知識がつきました。また、MRIの読影も苦手であったので大変ためになりました。

 

ご職業:放射線技師(3年目)
ペンネーム:あさん


知らない症例もあり勉強になった

 

ご職業:医師(6年目)
ペンネーム:dddさん


とても勉強になりました。

 

ご職業:医師(9年目)
ペンネーム:westlockさん


毎日CTをみることで、系統的読影の「型」が身につき、腹部CTへの苦手意識が減り、むしろ臨床でCTをみるのが楽しみになりました。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:はっしーさん


臨床研修ではここまで丁寧に教えてもらう機会はないと思うので、まだESPRESSO腹部救急画像診断を知らない方に勧めたい。画像の読み方をルーチン化するために復習もしていきたい。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:こうぺんさん


半分しかできなかったので、あとで復習します

 

ご職業:医師(5年目)
ペンネーム:ぱんさん


各々の疾患に対して関連動画もあったので、一緒に観ることでとても勉強になりました。しっかり復習して、今後に役立てたいです。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:なしおさん


これまでより、これが変かもという何となくの感覚を掴めるようになりました。また腹部臓器を網羅的に見る視点をもてるようになりました。全く検討もつかないこともありましたが、読影の時この辺りにも目を配ろうと意識できるようになりました。何度も復習して、メイン初見でないものも言及できるようになりたいです。

 

ご職業:医師(20年目)
ペンネーム:cowieさん


これまできちんと系統的に学んだことがなかった画像診断でしたが、自分なりにとても勉強になりました。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:jyasmine123さん


とても勉強になりました。3年目内科当直の前に勉強させていただき、自信になりました。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:ムーさん


すぐにわかるものから全くわからないものまで幅広い難易度のものが揃えられており、自信がつくこともあれば逆に打ちのめされることもあって非常に勉強になりました。最後の50症例目をうまく読影することができなかったのでしっかりと全体を復習して自身に染み込ませたいと思います。

 

ご職業:放射線技師(10年目)
ペンネーム:ray子さん


普段CTの担当ではなく、当直の時に撮影だけをし、画像を見ることはしていませんでした。恥ずかしながら、腹部の読影が全くできない状態でした。この講座を受けてから撮影した画像は必ず自分で読影するようになりました。これを機に何度も復習したいと思います。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(引退)
ペンネーム:nobunobu911さん


nice review course Thanks

 

ご職業:医師(5年目)
ペンネーム:xさん


期限がありかつ定期的に学べる点はとても良かった。参考書では基本的に切り取ったスライスのみなので、スクロールで全て見られるのも良い。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:tmさん


救急疾患を一通り網羅できてよかったです。これから復習します。

 

ご職業:医師(7年目)
ペンネーム:よしださん


解説の動画もわかりやすかったですし、実際の症例を見ながら勉強することができて腑に落ちていく感じが楽しかったです。あっという間でした。まだまだ実力不足ですが、勉強します。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:ミックさん


研修医1年目として救急外来で働く上で、とても参考になり勉強になりました。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:おるさん


腹部CTを見ることへの抵抗が消えた。また一つ一つ手順を踏まえてみる体系的な見方を知れた。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:skさん


画像読影に対する苦手意識がずっとありましたが、この講座を通して読影の順序を身につけることができ、以前より読影に自信が持てるようになりました。ありがとうございます。

 

ご職業:放射線技師(31年目)
ペンネーム:いあさん


今回で何回目か忘れました(笑)が、MRIの所見も少しわかるようになったのが嬉しいです。前は症例をすっ飛ばしていたのですが、今はとっつきにくいけどやってみようと思いチャレンジしました。次回はMRIも含め、より正確な答えを提出したいです。今回もありがとうございました

 

ご職業:医師(30年目)
ペンネーム:こまさん


先生の説明動画がとても勉強になります。これからも続けて頂きたいです。

 

ご職業:医師(35年目)
ペンネーム:眞由美さん


代表的な症例ばかりで身につきました

 

ご職業:医師(27年目)
ペンネーム:呼吸器内科医Zさん


呼吸器内科医として腹部のCT画像には全く自信がない年月を過ごしてきて、昨年から職場が変わった(大学病院→二次救急市中病院)のをきっかけに、この講座と出会い、これはチャンスとばかりに自己投資した次第です。いくつか締め切りに間に合わずにリンクが切れてしまったダメ生徒ですが、それでも開始前に比べれがこれだけ良質な腹部CTの読影講座に参加出来て、間違いなくためになりました。引き続き復習講座にも参加させて頂き、読影力の底上げをゆっくりながらもしてゆきたいと思います。医師全員におすすめ出来る講座でした。

 

ご職業:医師(5年目)
ペンネーム:ばばさん


腸管を追う訓練がたくさんできて良かったです。なかなか診断まで辿り付かなかったですが、1人当直の際に自信を持って読めるようになるように復習したいと思います

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:うんちまんさん


正直よくわからなかったけど解説を,聞いてホーンと、なった!

 

ご職業:医学生(6年目)
ペンネーム:ぬしさん


元々腹部画像の見方はさっぱり分からなかったのですが、50症例を通して、画像のルーチン読影が見についてきて、smaller SMV signなどのサインをいくつか覚えることが出来ました。とても良い経験になりました。研修医になったときに備えてしっかり復習しようと思います。

 

ご職業:医学生(6年目)
ペンネーム:みおのさん


まだまだ画像から所見をとることには課題がありますが、基本的な画像の読み方を学ぶことができ、またさまざまな腹部症状を呈する疾患の知識を復習することができました。ありがとうございました。

 

ご職業:放射線技師(16年目)
ペンネーム:みたんさん


ベテランの域に達している放射線技師です。10年目でCTに配属され、さらに育休、産休もあり、子育てもありながらの勤務で、正直CTは撮るだけの日々でした。でも、これではいけない!と思い、一念発起して今回チャレンジさせてもらいました。こちらの講座のおかげで、先日は血性腹水に気づくことができ、そこからさらにHCCの破裂を指摘することが出来ました。以前の私でしたら、肝臓が何かおかしい止まりだったと思うのですが、破裂まで指摘することが出来て、本当にこの講座のおかげだと感じています。今では読影に対して苦手意識もなくなってきました。今後も再度復習し、もっともっと読影の技術を磨いていきたいと思います!

 

ご職業:放射線技師(2年目)
ペンネーム:長沼町の放射線技師さん


50症例ありがとうございました。私はCTのない整形で放射線技師として勤務しておりますが、腹部のCTに触れる機会がなかなかなかったため、大変貴重な時間となりました。自分で考えて答えを出して、その後わかりやすい解説を聞くといった形式によって知識が定着しやすく、毎日楽しく拝見しておりました。今はこの経験を活かすことはなかなかできませんが、この50症例をしっかりと復習しこの先に生かすことができればいいなと考えております。この度は大変貴重な機会をありがとうございました!

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:Creampuffさん


徐々に難しくなっていき大変勉強になりました。造影CTの画像が多く単純CTでもわかるような疾患を増やしてもらえるとよりいいと思います。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:ささぴさん


同じ人に同じやり方で教えてもらったので再現性のある画像の読み方ができるようになった

 

ご職業:放射線技師(25年目)
ペンネーム:あんすけさん


値段で躊躇しましたが、終わってみて本当に受講して良かった思います。次の胸部も受講させていただきますで、よろしくお願いします。

 

ご職業:医師(6年目)
ペンネーム:こももさん


やはりスクロールして自分で考えてから答えを見るというのが実践的で助かります。

 

ご職業:放射線技師(2年目)
ペンネーム:sei1205さん


いろいろな症例学ぶことができたし、動画で解説があるのが本当にわかりやすく、助かりました。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(35年目)
ペンネーム:ラディンさん


講座を始める前までは、何が異常なのか見当もつきませんでしたが、徐々に、少しだけ、「あれっ、何かおかしい?」と気づけるようになった気がします。3日でリンクが切れるので、後回しに出来ない事で(何例かはリンクが切れてしまいその州では見れない事も有りましたが)。まだまだですが、これからも頑張ろうと思えたことは良かったです。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:いもすけさん


多様な疾患の画像所見を見つつ、正常所見の勉強にもなった。また動画での解説が頭に入って来やすく受講してよかった。また、3日でURLのリンクが切れることで溜め込むことなく、コツコツと受講できたのもよかった。

 

ご職業:医師(21年目)
ペンネーム:くうさん


本当に勉強になりました。これから復習繰り返して50症例類似の症例に当たった際には自分で答えにたどりつけるようにがんばりたいです。

 

ご職業:放射線技師(24年目)
ペンネーム:ゆうさん


この度は参加させていただき大変ためになりました。今までCTの検査では、特に症状がある場合や疑っている部位がある場合は注意深く画像を作成していましたが、忙しい時は撮影出来ているかどうかだけ判断し、流れ作業的に検査を行っていました。今回この講座に参加してからは特に腹部CTに関しては、丁寧に画像を見て検査をするようになり、また検査をするのが楽しくなってきました。どうもありがとうございました。

 

ご職業:放射線技師(6年目)
ペンネーム:るさん


様々な症例について一度見たことがあるという経験を積めて良かったです。日常業務の中での画像の見方も良い方向に変わってきています。

 

ご職業:医師(35年目)
ペンネーム:め~めさん


2回目ですが,怒涛の反復が必要です!

 

ご職業:医師(40年目)
ペンネーム:ムフフのむさん


所見の着目点や取り方、表現の仕方を、動画解説で分かりやすく伝えてくださってありがたかったです。救急であるほど腹部CTでは所見を見つけないといけない先入観がありましたが、CT上明らかな所見を指摘できないケースも有りうるという考えや自信もちょっと芽生えたかなあと思います。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:研修医Aさん


素晴らしい

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:きたむさん


正直最初は値段高いと思ったのですが、内容は網羅的で一例一例漏れなくきちんした解説や細かいポイントを教えていただき払うに値する価値だと感じました。診断が間違っていたり、見逃しがあった症例も多々あり、これが実際のERや病棟だったらとゾッとし、記憶に刻むことができたと思います。今回で学んだことを覚えているだけではなく、臨床に役立てたいと思うし、今回やった症例は今後一生見逃すことの無いようにしていきたいです。隙間でやるのはしんどかったけどとても有意義な内容でした。現場では時間をとって系統的に画像の勉強や先輩からの指導などはなかなか難しいものがあり助かりました。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(20年目)
ペンネーム:熱中症さん


大変勉強になりました。画像診断を体系的にできる様に一歩上達できるようになりました

 

ご職業:放射線技師(19年目)
ペンネーム:くりさん


造影の症例がたくさんありましたが非造影と比較できるよう載せてほしいです。

 

ご職業:医師(44年目)
ペンネーム:セミトリノトリシャンさん


最後の10例はなかなか難問でしたね。臨床片手間にやっているので、なかなか集中力が続かない時もありましたが、大変参考になりました。

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:まさん


時間がなく、リンク切れを防ぐためにさっと回答してしまったので、あまり動画を見れていない時もありましたが、画像への苦手意識がやや減ったように思います。これから時間をかけて復習していきたいです。

 

ご職業:放射線技師(35年目)
ペンネーム:どら鈴さん


3次 2次救急に従事していたため身近な症例も数多くありました。当時は全然見えていなかった事が今回の講座の丁寧な解説により違った世界観から考えられるようになりました。また見えている病変だけでなく関連して考えなければいけない事象も数多く学ばせていただきました。受講して本当に良かったです。今後の検査に活かしたいと思います。

 

ご職業:医師(27年目)
ペンネーム:KOSAKUさん


非常に勉強になりました。大変感謝しております。読影結果を提示するだけではなく、動画によって実際に隣で読影されているような臨場感がとても良かったです。今後の診療に役立てていきたいと思います。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:Kanaさん


腹部の救急疾患の読影は苦手意識がありましたが、これまでに見たことのない症例もあり、様々な症例を経験できたということが、今後に役立つと思います。もう一度しっかり復習したいと思います。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:ぐっちさん


系統的な学びができて、動画で学べとてもわかりやすかった。難しい問題もあったが面白かった。2回ぐらいリンク切れになってしまった、、、アドバンスも頑張りたい。

 

ご職業:医師(18年目)
ペンネーム:miechanさん


毎日何とか時間を作って、勉強をしていました。最初は簡単な症例もあったのですが、途中から難しいものや、婦人科系や泌尿器科系の分野については見たこともないような症例も出てきて苦戦しました。全部できたわけではないので、今後も繰り返し復習していきたいと考えています。視聴するだけでは不明な部分も、読影の本を買って、繰り返し読むようにしました。50日間の効果が出たかは不明なのですが、毎日仕事やESPRESSOで画像読影を繰り返すことで、読影が嫌ではなくなり、時には自信を持って記載できるようになったかと思います。

 

ご職業:医師(11年目)
ペンネーム:WEDさん


画像診断を勉強するにあたって重要な疾患が網羅されており大変勉強になりました。特に婦人科・泌尿器科領域は経験がなかった疾患があったので参考になりました。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:研修医さん


研修などでは画像所見に関して、上の先生が忙しいこともあってじっくりと教えてもらう機会がなく、、、かといって本で読んでも今いち頭に入らないといったところで実際に読む経験ができるのは非常に貴重でした。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:ミカドマンさん


救急で見逃しそうな疾患が勉強できてためになりました。

 

ご職業:医師(6年目)
ペンネーム:ヤーさん


なかなか難しかったです。。

 

ご職業:医師(27年目)
ペンネーム:タムさん


これまで多くの腹部CTを見てきましたが体系だって学ぶことはありませんでした。一通りの腹部疾患を学び直すことが出来て読影能力の向上を実感することが出来ました。

 

ご職業:医師(10年目)
ペンネーム:Dさん


実践的でとても役に立ちます。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:miyaさん


今年から消化器内科医として働き始めましたが、復習をしながら今後に役立てていこうと思います。

 

ご職業:放射線技師(6年目)
ペンネーム:ハリーさん


各症例全てたいへん分かりやすかったです。実際の画像を見ながら臨床に則した視点で読影を行うトレーニングが出来て根気よく隅々まで見る癖がつきました。

 

ご職業:医師(30年目)
ペンネーム:Kさん


再参加でしたが、忘れていることも多く、大変勉強になりました。ありがとうございました。

 

ご職業:放射線技師(3年目)
ペンネーム:nearさん


放射線技師としてSTAT画像報告が注目される中、今回の講座でCT撮影時に医師に報告する際に自信を持って報告できるようになりました。

 

ご職業:医師(36年目)
ペンネーム:7seiさん


小児科医として36年間臨床を続けてきましたが、ふと気がつくと成人の病気のことは何も知らなくなっていました。定年退職後に時間が取れるようになりましたので、高齢者の手習と実力確認のために申し込みましたが、これまでに習っていなかったことばかりで、あまりにも分からなさすぎて驚いています。本当に小児と成人は病気が違うのですね。50例全て本当に勉強になりました。そして小児の画像診断でもこのように注意してみなければならなかったのだなあと深く反省しております。

 

ご職業:医師(33年目)
ペンネーム:gagaさん


自分の弱点がよく分かり日常臨床に生かすことが出来ています。本当に感謝感謝です!

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:YTさん


全50症例をやりきって、腹部CTを見て大きく方針を間違うことが少なくなったような気がします。とはいえ読影能力としてはまだまだ未熟であることを痛感したため、これらの症例を繰り返し復習しようと思います。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:ぽっぽさん


勉強になりました。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:ta1se1さん


自分で画像を動かしながら診断を考える、という作業は他では得ることがなかなかできない経験でした。

 

ご職業:医師(48年目)
ペンネーム:内科医さん


復習をしていますが、同じ症例で間違えます。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:すだちさん


リンクが3日で切れるという仕様が私にはとてもあっており、50日間完走することができました。解きっぱなしではなく、適宜復習しながら知識の再定着を図っていきたいと思います。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(7年目)
ペンネーム:とこさん


消化器専門医ではないからと、これまで日中は消化器内科の先生や放射線科の先生にお任せするばかりで自分ではあまり読影していませんでした。夜間の当直では腹部の読影に自信がなく、腹部症状が主訴の症例はとりづらかったです。こちらの講座を通して基礎からとても分かりやすく学ぶことができ、今後は救急で受ける腹部症例を増やしていこうと思えるようになりました。これまで読影の本を読んでも図解が少なく中々難しかったのですが、こちらでは図やフローチャートを用いて解説して下さるので頭に入りやすかったです。本当にありがとうございました。

 

ご職業:放射線技師(年23目)
ペンネーム:マサさん


50症例ありがとうございました。腸管の3層構造を意識する事や鼠径ヘルニア、腎盂腎炎から腎膿瘍の解説は苦手意識もあり大変勉強になりました。救急CT撮影に携わる者として、今後も研鑽に励みたいと思います。

 

ご職業:医師(8年目)
ペンネーム:izigさん


消化器領域以外の腹部救急疾患に関して、病態含め、勉強になりました。消化器疾患に関しても画像所見から読み取れる病態の理解が深まりました。

 

ご職業:医師(28年目)
ペンネーム:ただまささん


大変楽しませていただきありがとうございます?!大変勉強になりました!腹部CTが大分見えるようになりました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:muscatoftoneさん


正直提出できない日もありましたが、解説が丁寧で動画なところが助かりました。

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:さくぽんさん


今後も頑張っていきたいです

 

ご職業:医師(11年目)
ペンネーム:Kazumiさん


泌尿器科、婦人科の苦手意識がすこしなくなりました。

 

ご職業:医師(9年目)
ペンネーム:takokoさん


育児休業中で臨床から離れている不安の中、毎日勉強になるコンテンツを配信していただけた事がとてもありがたかった。専門に進むと他科の疾患については読影頼みになってしまうが、改めて勉強する機会を持てた事が貴重だった。夜間休日など読影がすぐ出ない場面での判断に活かしたい。・自分で考えて所見を記載する→解説を聞く・毎日1症例ずつ配信される・他の人のコメントを見れるなどの点が楽しく続けつつ、力をつけるのにとても良い方法だと思う。私も今後、自分の後進のためにこのような素敵なコンテンツを作りたいと思った。

 

ご職業:医師(41年目)
ペンネーム:orangenedさん


一度みたら忘れないであろうと思われる(そう思いたい)画像所見(消化管穿孔、上腸間膜動脈解離、NOMI、大網捻転、腹膜垂炎、腸管気腫など)とても勉強になりました。単に異常所見を探すのではなく腹部を系統的に読影する習慣が身についたと思います。消化管壁肥厚、穿通と穿孔の違い、急性腎盂腎炎、AFBN、腎膿瘍の違いなど、画像所見の背景にある病態を理解できたこともよかったと思います。CTでの大腸腫瘍や婦人科疾患の診断は自分には無理と思っていましたが、あきらめてはいけないことも感じました。 貴重なトレーニングの機会、ありがとうございました。しっかり復習して今後のプラクティスに生かします。

 

ご職業:放射線技師(6年目)
ペンネーム:ゆらゆらさん


解説が分かりやすかった。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:bonさん


50症例終えて、少しずつですが読影できる症例が増えた感覚があります。ありがとうございました。3日以内提出のシステムのおかげで、なんとか回答+テキストの解説確認までは全問できましたが、年度末の忙しさにかまけて動画(特に補足)は見切れなかったものも多いので、復習していきたいです。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:さとうさん


解説が丁寧だった上に、コメントへの返信がとても勉強になりました。

 

ご職業:医師(21年目)
ペンネーム:koichanさん


分類を含めて丁寧に解説して頂いたおかげで、読影における精度が向上してまいりました。教科書で読んで学んだだけではしっくりこないものが、理解でき、さらに教科書を見直すことで理解が深まります。講座の大ファンです。

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:クリーミィさん


虫垂ブートキャンプが非常に参考になりました。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:けんちゃんさん


画面が小さくて見づらかったです。でも虫垂の同定は本当に勉強になりました!ありがとうございます。

 

ご職業:医師(9年目)
ペンネーム:画像診断勉強中さん


わかっているつもりでもわかっていないことが多くて勉強になりました。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:ゆーさん


非常に勉強になりました

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:かめさん


毎日自分で所見を入力していくのが大変勉強になった。一回の解説などの分量もちょうど良く続けることができた。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:みさん


普段の診療ではまだ疾患の典型例に遭遇してないことも多く、勉強になりました。

 

ご職業:放射線技師(20年目)
ペンネーム:ケンジさん


そうか!の連続でした。ありがとうございました。放射線技師です。診断できる画像の提供にこれからも頑張ります。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:K1Rさん


実臨床で役に立つ症例ばかりで大変勉強になりました。

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:Kさん


救急外来で遭遇頻度が高い疾患に関して幅広く勉強することができました。今回学んだ内容を今後の診療に活かしていきたいと思います。ありがとうございました。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

 

ご職業:医師(25年目)
ペンネーム:おーじさん


ブートキャンプなので、毎日やりこなすことがとても大切なのですが、振り落とされてしまいました。まとめて復習できるとありがたいです。超初診者用に腸管を追う際、はじめの方では→をだしていただけるとたすかります。とくにS状結腸が難しいです。虫垂ブートキャンプは、横断と矢状面、両方の答えあわせが欲しいです。婦人科疾患は、エコーとMRIをみているので、CTは転移などの評価で検査をすることが多いのですが、他科救急依頼はCTなので非常に助かりました。とりこぼした分を少しずつ復習していきます。お陰さまで、苦手意識がなくなりました。単科当直ではなく、全科当直をせよと言われるのも、時間の問題なので引き続き胸部もよろしくお願いいたします。虫垂ブートとは別に虫垂炎だらけのまとめ症例がありますとたすかります。付属器を巻き込んだ虫垂炎または、その逆などもありましたらよろしくお願いいたします。お恥ずかしいのですが、CTやMRIの基礎の基礎をいまいちど学びなおしたいのですが、先方の動画やサイトでそのようなものはありますか?また参考書などおすすめがあればご教示いただけましたら幸いです。よろしくお願いいたします。

 

ご職業:医師(7年目)
ペンネーム:もりやすさん


確実にレベルアップできた実感があります。この講座で経験していなければ、今後救急外来で見逃し続けていたんだろうなと思う疾患がいくつもありました。

 

ご職業:医師(4年目)
ペンネーム:水卜さん


難しい症例も多かったが、勉強になりました。

 

ご職業:放射線技師(9年目)
ペンネーム:たんさん


見たことのない症例はそんなになかったのに、しっかりと所見に合わせて回答ができなくて悔しかったです。ただ今回の勉強を通じて少しは見えるようになった気がします。これからも頑張っていきます!

 

ご職業:医師(5年目)
ペンネーム:つちさん


救急医ですが、画像診断を教わったことはなく我流で読影しておりました。系統だてて教わることができ勉強になりました。

 

ご職業:医師(23年目)
ペンネーム:atpさん


勉強になりました。自分の未熟さを痛感しました。ありがとうございました

 

ご職業:放射線技師(3年目)
ペンネーム:やもさん


まだまだわからないことだらけなので何度も復習して身につけていきたいと思う

 

ご職業:医師(28年目)
ペンネーム:h-akiさん


今まで放射線科の診断に頼って自分で画像を見ることがありませんでしたが、見る癖ができました。先日職員が急性腹症になり、上行結腸の炎症が中心で、カンピロバクターっぽいなと思っていたら、検便でその通りでした。鳥を入念に焼いたとのことですが、生の状態で包丁を入れ、その包丁でそのまま他の調理をしたことが原因と推測しました。臨床の幅が広がりました。ありがとうございました。

 

ご職業:医師(30年目)
ペンネーム:んしさん


普段あいまいにしていたことが発症機序も含め明確に理解でき、大変勉強になりました。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:もんさん


大変勉強になりました。ちょうど放射線科をローテしているのですぐに活かすことができました。

 

ご職業:医師(16年目)
ペンネーム:ダンヒルさん


腸管のみでなく大動脈疾患、婦人科疾患なども含まれていた。

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:いちごさん


とても勉強になる症例ばかりで役立ちました!ありがとうございます!

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:あさん


救急で自信をもって見れるようになりました

 

ご職業:放射線技師(25年目)
ペンネーム:カポちゃんさん


私は放射線技師ですが、異常所見を見つけると直ぐに主治医に伝える、追加で画像作成するなど自信を持って救急業務ができる様になりました。ありがとうございました?

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:おかさん


自分の経験のない症例などトンチンカンでしたが、解説がとてもしっかりしてて、その疾患についてのまとめの解説動画なんかがあって、とても勉強になりました

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:Hibikiさん


始めはどの部分から何が分かるのかも分からなかったが、段々と知識が増えて来るにつれて分かるようになってきて成長を感じられた

 

ご職業:医師(3年目)
ペンネーム:はろさん


まだ8割程しか受講出来ていませんが、実際の現場で役立つ症例ばかりで勉強になりました。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:yanaseさん


診断だけでなく、根拠や診断基準などがまとまっていてわかりやすかったです。

 

ご職業:医師(2年目)
ペンネーム:たさん


腸管を追うことが全く苦ではなくなりましたし、腸管の浮腫性変化のCT所見はかなりの数見ることができました。また、CT初見だけでなく救急外来でどのように対応したら良いかも学ぶことができて大変有意義な時間を過ごせました。

 

ご職業:看護師(15年目)
ペンネーム:しうたさん


すごいボリュームでしたが、網羅していたので勉強になりました

 

ご職業:医師(1年目)
ペンネーム:AKARIさん


復習が追い付いていない症例もありますが、腹部の読影に対する苦手意識が減りました。